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【国内】MINI 3 Door/5 Door/Convertible/Crossoverの安全装備や快適装備などを追加 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、MINI 3 Door/5 Door/Convertible/Crossoverの安全装備や快適装備などを追加すると発表した。

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3 Door/5 DoorはLEDフロントフォグランプ(Cooper/Cooper Dに追加)、リアパークディスタンスコントロール(Cooper S/Cooper SD/John Cooper Worksに追加)、MINIドライビングモード(Cooper S/Cooper SDに追加)、レインセンサー(全車標準装備)、オンボードコンピューター(全車標準装備)、ホワイトターンシグナルライト(全車標準装備)、ドライビングアシスタント(Victoriaに追加)に追加。

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Convertibleはフロントシートヒーター(Cooperに追加)、オンボードコンピューター(Cooper Sに追加)に追加。

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CrossoverはLEDフロントフォグランプ(Cooper/Cooper D/Cooper D ALL4に追加)、リアパークディスタンスコントロール(Cooper/Cooper D/Cooper D ALL4/John Cooper Worksに追加)、MINIドライビングモード(Cooper Sに追加)に追加。


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秦野散策③ [散策]

神奈川県秦野市の弘法山公園の桜が見頃だと聞いたので行ってみた。

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秦野駅から浅間山、権現山、弘法山を経由して、吾妻山(125.0m)に到着。

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東海大学方面の展望が開ける。

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さてここから鶴巻温泉駅までは1kmほど。
ここまで7kmほどしか歩いていないので、やはり秦野駅まで戻ることにした。

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緩やかに登っていく。

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鉄塔を通過。

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大山への分岐を通過。
いつかは大山に登ってみたい。

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相変わらず歩きやすいルート。

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杉並木を通過。

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牧場の羊を見ることができる「めんようの里」への分岐を通過。
羊を眺めながら羊をいただくということができるレストラン併設。
https://mokurikan.com/
前回「めんようの里」方面に向かったので、今回はパス。

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再び「めんようの里」への分岐を通過。

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そして13:50頃、弘法山(237.1m)に到着。

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続いて権現山に向かう。

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少しづつ桜の花が見えてきた。

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右側には大山方面の展望が開ける。

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権現山に近づくにつれ、桜は満開になってきた。

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正に今が見頃。

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ここを登れば権現山。

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そして14:10頃、権現山(243.5m)に到着。

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先ほどと比較すると人はずいぶん減ってきた。

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続いて浅間山に向かう。

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4分ほど下り浅間山駐車場を通過。

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そして14:15頃、浅間山(196.0m)に到着。

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これにて本日の目的はすべて完了。

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秦野駅に向け更に下っていく。

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そして14:28頃、下山終了。

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そして「トイザらス」を見て曖昧だった記憶が蘇ってきた。
かつての取引先は、私から担当が変わった後に業務拡張のため現在の「トイザらス」の場所に事業所を移転。
移転後私は1回だけ訪問したが、その後その事業所を撤退してしまう。
ちなみに後で調べたところ、私が担当時代に訪問していた事業所は別企業のオフィスとなっていて、向かいの食堂があった場所は運送会社に変わっていた。
これも時代の流れなのだろう。

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さて水無川まで戻ってきた。
本当に水はなく、河原はカラカラ状態である。

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川沿いの遊歩道を歩いてみる。

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おや、この辺りには少しだけ水がある。

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飛び石を進み川を渡る。

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秦野駅前のまほろば大橋が見えてきた。

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駅前ロータリーにある「グランドホテル神奈中」は当時からあった。
確かこの中のある店で食事をした記憶がある。

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そして14:50頃、秦野駅に到着。
富士山が見れなかったのは残念だが、天気よく満開の桜が見れてよかった。
また懐かしい記憶の場所を歩けたのもよかったと思う。

【散策メモ】
2019年04月06日(土)
秦野駅~弘法の清水~浅間山(196.0m)~権現山(243.5m)~弘法山(237.1m)~吾妻山(125.0m)~弘法山(237.1m)~権現山(243.5m)~浅間山(196.0m)~秦野駅
歩数:26,565歩
歩行距離:17,267m
歩行時間:3時間57分
消費カロリー:706.8kcal


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秦野散策② [散策]

神奈川県秦野市の弘法山公園の桜が見頃だと聞いたので行ってみた。

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秦野駅から浅間山を経由して、権現山(243.5m)に到着。
桜は満開でちょうど見頃。

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山頂展望台に登ってみる。
「関東の富士見百景」に選ばれた富士山を見ることができるだろうか。

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こちらは丹沢方面。
一番高い山が大山(1252m)。

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公園の反対側。
かなり広い広場になっている。

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こちらは相模湾方面。
運が良ければ伊豆大島が見える。

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こちらは箱根富士山方面。
残念ながら富士山は見ることはできず。

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この日のベストアングルは満開の桜越しの大山方面であった。

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12:15頃、次の目的地弘法山に向かう。

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この辺りは弘法山と権現山を結ぶ尾根道で馬車道といい、江戸時代は秦野たばこを運んでいたという。

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舗装路との分岐を弘法山に向け右に進む。
この辺りはすでに葉桜になっている。

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ここを登れが弘法山。

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そして12:25頃、弘法山(237.1m)に到着。
山頂には1757年に鋳造、火災などにより1801年に再鋳された、時刻を知らせる時の鐘の梵鐘や、井戸から湧き出た水が白く濁り乳の香りがしていて、この井戸の水を飲むと乳がよく出るようになるといわれている乳の井戸がある。

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釈迦堂は龍法寺の僧 馨岳永芳が、釈迦如来像と弘法大師像を祀った釈迦堂としたのが始まり。

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12:30頃、次の目的地吾妻山に向かう。
吾妻山までは3kmほどだが、緩やかな下りなので楽だと思われる。

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あちこちに黄色いヤマブキが咲く。

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道幅広くよく整備されて歩きやすい。

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途中ネジのような木を発見。

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杉並木の中を進む。

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熊出没注意の看板がある鉄塔を通過。

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秦野駅と鶴巻温泉駅との中間駅、東海大学前駅への分岐を通過し、間もなく吾妻山に到着する。

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そして13:05頃、吾妻山(125.0m)に到着。


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「爽亭」で海老かき揚げ天玉そば [飲食]

JR池袋駅で横浜方面への電車待ちで15分ほどあったので、改札内にある「爽亭」でそばをいただくことにする。

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「爽亭」は熱海駅の店には何度か行った事があるが、池袋は初めて。
券売機横には秋の美味として、きのこラー油(480円)と鴨ねぎ(500円)のパネルがある。
ラー油が入っていないきのこなら良かったのだが、それと鴨はおそらくレトルトのパウチ品のような気がしたのでパス。
奥の券売機の方には天ぷら3種(480円)と豚肉(480円)とあるがこちらもぱっとしない。

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券売機の前で少し悩むが、海老かき揚げ天そば(440円)のボタンを押す。
店内に入って食券を出すが、なぜか海老かき揚げ天玉そばの食券???
まー、いい。
なぜだろうか少し考えていると、2分ほどで出来上がる。

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海老かき揚げ天玉そば(500円)
丼ぶり半分ほどの海老かき揚げ、玉子、わかめ、ねぎがのる。
確か「爽亭」ではかけでもわかめが入ったと思う。
90円アップでわかめそばがあるので、それには相当ワカメが入っているのだろう。
さて海老かき揚げにはかき揚げにしてはやや大ぶりな海老、にんじん、玉ねぎ、長ねぎ、ごぼうなどが入る。
140円アップなだけあり、海老かき揚げのルックスはいい。
いただいてみると、麺は茹で置きのふにゃふにゃ麺。
熱海の店では冷凍麺だったと思うので、違う麺を使っているのだろうか。
つゆは熱海の店より甘みが少なく、醤油がややとがっている印象。
海老かき揚げは手作り感がある。
衣よりも野菜類が多くてなかなかいい。
後半は玉子をくずしていただく。
さて食券の謎が解けずに考えながら頂いていたので、味がよく分からずごちそうさま。
ちなみにこの時のSuicaの利用額を調べてみたが440円であった。
やはり券売機で押したボタンは正しかったようである。
それにしても謎である。

【店メモ】
訪問日:2016/11/12(土)
店名:爽亭 池袋店
住所:東京都豊島区南池袋1丁目 JR池袋駅改札内コンコース
電話:非公開
営業時間:7:00~23:00(日祝は22:00まで)
定休日:無休


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【海外】The Off-Roader of the Future - the Audi AI:TRAIL quattro [車]

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AUDIはフランクフルトモーターショー2019において、EV車のコンセプトカーのAI:TRAIL quattroを発表した。

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2017年のフランクフルトモーターショーでAIconを発表。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2017-09-12-2
2018年の米国のペブルビーチでPB18 e-tronを発表。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2018-08-24-1
2019年の上海モーターショーでAI:MEを発表。
https://tabibitoblog.blog.so-net.ne.jp/2019-04-16
今回のAI:TRAIL quattroは、EV車のコンセプトカーシリーズの4番目のモデルとなり、4台の電気モーター、アシスタンス、自動運転システム、四輪駆動のquattroを搭載。

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ボディサイズは全長4150mm×全幅2150mm×全高1670mm。
頑丈なボディを備え、最低地上高は340mm、22インチホイール、850mmタイヤにより、水深50cmの浅瀬でも走行可能など高いオフロード性能を誇る。
起伏の激しい荒れた路面でも、フロアに一体化されたバッテリーユニットが地面と接触することなく、軽快に走行することが可能。

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エクステリアは多角形のモチーフが多用されたキャビンは広大なガラスで囲まれ、最大4人が乗車することができる。
中央部が稜線のように水平に張り出したサイドウィンドーは、AIconやAI:MEとの関連性を示すと同時に、このクルマの大きな特徴となっいる。
電気駆動システムはそれぞれのアクスルに直接設置され、バッテリーはフロアに一体化されているため、モーターやバッテリー用の補助コンポーネントを収納するオーバーハング部分も不要となる。
ボディはハイテクスチール、アルミウム、カーボンファイバーを適所に使用し、大容量バッテリーを搭載しているにもかかわらず、車重はわずか1750kgに抑えられた。
フロントウィンドーはヘリコプターのコックピットのように車両のフロント部分を包み込んでいて、前方および側方の道や風景を見通すことが可能。
フロントウィンドーもテールゲートも大きく開くため、広々とした収納スペースに簡単にアクセスすることが可能。
観音開きのドアの下に設置されたサイドシルは、格納式のランニングボードとして機能する。
4本のホイール上には大きなホイールウェルではなく、水平なフェンダーのみが設置されているため、走行中のコックピットからもサスペンションの作動を確認することができる。

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大型のサスペンションメンバー、コイルスプリングとアダプティブダンパーを備えたマクファーソン サスペンションストラットは、高剛性で優れた走行安定性を確保。
特殊なデザインが施されたホイールは、タイヤサイドウォールの高い位置までカバーし、トレッドおよびボディに一体化された支持ストラットの構造となる。

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インテリアは上部からシートクッションおよびダッシュボード下部までは、明るい色調でまとめられていて、フロントシートは4点式のシートベルトが装備されている。

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ドライバーと車両をつなぐのは、ペダル、ステアリングホイール、いくつかのボタン、そして車両機能とナビゲーションの表示と操作用にステアリングコラムに接続されたスマートフォン。

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フロントウィンドー下とシートの間には、収納スペースが設けられ、荷物はストラップによって固定することが可能。
フロントウィンドーは上部に跳ね上がるため、車両前方から荷物を積載することができ、シートベルトリトラクターは、常に最適なシートベルトの張力を維持する。

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後席には、ハンモックに似た斬新なデザインの2つのシートが設置されている。
持ち運び可能な管状フレームに貼ったファブリックパネルは、快適な着座姿勢を実現し、バックレストが体を包み込んで横方向のサポートを提供。
これらのシートは外に持ち出して、アウトドアチェアとして利用することができる。

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Aピラーの下には従来型のヘッドライトの代わりに、車外も車内も照らし出すことのできる内蔵型の光源が設置されていて、使用されているLEDエレメントは調光も可能で、室内照明としてだけでなく、車両の進行方向も照らしだす。

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従来型のロー/ハイビームに替わり、一体型マトリクスLEDエレメントを搭載したローターレスの(プロペラのない)三角形電動ドローンが合計5台装備されていて、車両のルーフラックまたはルーフに着地させ、非接触充電システムにドッキングさせることができる。
羽根なし扇風機と同じ原理で揚力を発生するこれらのドローンは、アウディライトパス ファインダーと呼ばれ、非常に軽量かつ省電力なこれらのドローンは、車両の前方を飛んで道路を照らし出すことができるため、従来型のヘッドライトが不要になっている。
搭載したカメラの画像をWi-Fiで送信してディスプレイに表示することができ、パスファインダーは「空飛ぶ目」としても使う事ができる。

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各ホイールの近くに4基の電気モーターを搭載。
最高出力435ps、最大トルク102.0kgmを発生。
各ホイールは、それぞれがモーターによって駆動されるため、エネルギーを消費するディファレンシャルやロックは必要ない。
最高速度は130km/hと控えめに設定されているため、多段変速のトランスミッションを使用することなく、すべてのホイールに十分なトルクが供給されるように設計することができる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Der neue 911 Carrera 4 als Coupé und Cabriolet [車]

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Porscheはフランクフルトモーターショー2019において、911 Carrera 4 Coupe/911 Carrera 4 Cabrioletを発表した。

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パワーユニットは3.0リッター水平対向6気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力385ps/6500rpm、最大トルク45.9kgm/1950-5000rpmを発生。
トランスミッションは8速PDKデュアルクラッチトランスミッションで、駆動方式は四輪駆動。
0-100km/h加速4.2秒(911 Carrera 4 Coupe)、4.4秒(911 Carrera 4 Cabriolet)、スポーツクロノパッケージはそれぞれ0.2秒短縮、最高速度291km/h(911 Carrera 4 Coupe)、289km/h(911 Carrera 4 Cabriolet)。

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フロントアクスルを駆動することでパフォーマンスは向上。
クラッチとデファレンシャルギアは水冷式となり、負荷容量と耐久性を向上。
クラッチに掛かるトルクの微調整が可能となり、フロントアクスルのパフォーマンスが向上している。
ポルシェトラクションマネージメント(PTM)が、あらゆる路面状況で更なるトラクションを確保する。

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濡れた路面での安全走行をサポートするウェットモードを装備。
フロントホイールアーチのセンサーが路面の濡れを検知し、シグナルによりドライバーに通知する。
ドライバーがウェットモードをアクティブにすると、ポルシェスタビリティマネジメント(PSM)とポルシェトラクションマネジメント(PTM)などが調整され、最大限の走行安定性が確保される。

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足回りはフロント19インチで235/40ZR19タイヤ、リアは20インチで295/35ZR20タイヤを装備。
オプションでフロント20インチ、リア21インチが選択可能。
ポルシェアクティブサスペンションマネージメント(PASM)、ノーマルモードかスポーツモードが選べる可変式電子制御ダンパーを装備。
オプションで完全可変式の電子制御リミテッドスリップデフギアのポルシェトルクベクタリング(PTV)が選択可能となる。

*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The BMW Concept 4 [車]

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BMWはフランクフルトモーターショー2019において、Concept 4を発表した。

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BMWのアイデンティティのキドニーグリルは、縦に大型化されたデザインを採用。
かつての328や3.0 CSiなどの伝説的なクラシックモデルを参考にし、BMWクーペモデルの長い歴史と成功の歴史にスポットを当てているという。

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キドニーグリル内は鏡面仕上げのクリスタルを採用した水平のエレメントの奥に、数字の4をモチーフにしたメッシュデザインが施され、連続するこの数字のパターンが左右の特徴的なエアインテークへと繋がるようなイメージになっている。

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スリムなツインヘッドライトは、レーザーライトを備えたLEDヘッドライト。

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ミラーはアルミニウム光沢仕上げのウェザーストリップミラー。

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ホイールは立体デザインの5スポークデザイン21インチライトアロイホイール。

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伸びやかなルーフライン、逞しいショルダーライン、スリムで立体的なテールライト、ブラック仕上げのディフューザーを採用。

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ボディカラーは5層コートのフォービドゥンレッドは、ボディの鮮やかさを演出している。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new BMW X5 Protection VR6 [車]

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BMWはフランクフルトモーターショー2019において、X5 Protection VR6を発表した。

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BMWは40年以上に渡ってセキュリティビークルを開発してきていて、さまざまなタイプの銃器、鈍器、爆発物などから乗員を保護するため、車両の開発段階からボディジョイント部などの潜在的な弱点に対し効果的な保護対策が施され、国際的に認められた防弾装甲規格の「VPAM」公式テスト基準に従って、レジスタンスクラスVR6の要件を満たしている。

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フロントは厚さ33mmの多層フロントガラス、キャビンとラゲッジスペースの間にはポリカーボネートパーティションが装備され、リアからの兵器による攻撃に対応する。
ドアの隙間やボディジョイント部、ボディパネルとガラスの間などはしっかりと密封された。

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アムールメッキのボディワークと防弾ガラスの組み合せにより、最も一般的に使用されている自動小銃「AK-47」による口径7.62×39mm弾による攻撃や、4m先の15kgのTNT爆弾の衝撃に耐えられる。
爆発後も全ての窓はしっかりと固定されているため、窓ガラスと本体の間に隙間は発生しない。
アーマーメッキの床は「DM51」タイプの手榴弾の衝撃に耐える保護性能を持つ。
オプションで「HG85」タイプの手榴弾の衝撃に耐える、繊維複合材料を含む強化されたアンダーボディ補強が選択可能。
さらに特別オプションで、ドローンから放たれる「DTG5」カテゴリー最大200gのC4爆薬の衝撃に耐える装甲仕様のルーフが選択可能。

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セルフシール燃料タンクは、特殊な被覆により燃料の流出を防ぐため、攻撃を受けた後に燃料タンクは自動的に閉じられる。
タイヤはサイドウォールが強化されたランフラットタイヤで、タイヤの空気圧が完全に失われた後でも、走行を続けることができる。

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高強度鋼で作られた成形部品をドア、サイドフレーム、ルーフなどに使用し、アルミ製のアンダーボディシールド、ラゲッジコンパートメントのパーティション、セキュリティグレージングを装備。

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フロントの窓の開口部の高さを約10cmに制限して、外部との通信や分書の交換を可能とし、大きな物体が車両に入ることを防ぐ。

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インターホンと攻撃アラームシステムを装備し、インターホンはドアや窓を開けることなく、外部とコミュニケーションが取れる。
そのためドアミラー一体型マイク、外部スピーカー、ルーフライナーのハンズフリーマイク、内部スピーカーなどを装備。
攻撃アラームシステムは、ボタンを押すとドアが自動的にロックされ、ドライバー側とパッセンジャー側の窓が閉められ、アラームが作動する。
セレクターレバーの前に、操作用のスイッチパネルが追加されている。

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パワーユニットは直噴4.4リッターV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力530ps/5500-6000rpm、最大トルク76.5kgm/1800-4600rpmを発生。
トランスミッションは8速ステップトロニックで、駆動方式は四輪駆動のxDrive。
0-100km/h加速5.9秒、最高速度210km/h(リミッター作動)。

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フロントリアのフラッシャー、ルーフのライトビーコン、デジタルラジオ用きルーフアンテナ、ペナントホルダーなども装備することができる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The all-new Audi RS 7 Sportback [車]

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AUDIは新型RS 7 Sportbackを発表した。

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エクステリアはワイドでフラットなシングルフレームグリル、RS専用の立体的ハニカム構造のラジエーターグリル、大型フロントエアインレット、グロスブラックの垂直フィン、ブラックインレイを備えたRS専用のドアシルを採用。
LEDヘッドライトを装備し、オプションでRSマトリクスLEDレーザーヘッドライトが選択可能。

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リアはRS専用バンパーの左右にクロームカラーの大径オーバルテールパイプ、リヤディフューザー、グロスブラックのデザインエレメントが入り、100km/hを超えるとテールゲートからスポイラーが展開する。

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足回りは10スポークスターデザインの21インチ鋳造アルミホイールと275/35R21タイヤを装備。
オプションで22インチ5Vスポークデザインアルミホイールと285/30R22タイヤが選択可能。
ブレーキはドリルド加工されたベンチレーテッドディスクで、直径はフロント420mm、リア370mm。
RSブレーキシステムのキャリパーカラーは、ブラックが標準でオプションでレッドが選択可能。
オプションのRSセラミックブレーキを装着した場合、キャリパーはグレー、レッド、ブルーから選択可能で、セラミックディスクの直径はフロント440mm、リア370mmとなりスチール製ディスクと比較して34kgの軽量化が図れる。

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インテリアは上部に設置されたMMIタッチレスポンスのディスプレイ、RSアルミニウムシフトパドルを備えたフラットボトムのRSスポーツレザーステアリングホイール、RSスポーツシートなどを装備。

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RSスポーツレザーステアリングホイールのマルチファンクションボタンにより、アウディドライブセレクトのRS1およびRS2モードを有効にすることが可能。
これらのモードを有効にすると、アウディバーチャルコックピットのRS専用ディスプレイが自動的に表示される。
ステアリングホイール、シート、照明付きフロントドアシルトリムには、RSおよびRS 7のロゴが配置される。

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RSモニターディスプレイには駆動システムコンポーネントの温度、最大Gフォース、タイヤ空気圧や温度などの情報を呼び出すことが可能で、アウディバーチャルコックピットを使用して、タイヤ空気圧、トルク、パフォーマンス、油温、ブースト圧、ラップタイム、加速、Gフォースの詳細情報を提供する。
シフトインジケーターは、レブリミットに到達した場合、ドライバーにシフトアップを促す。
リアシートは2人乗り、3人乗りが選択可能。
ラゲージスペースは標準で535L、リアシートを倒すと最大1390Lに拡大する。

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パワーユニットは4.0リッターV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力600ps/6000-6250rpm、最大トルク81.6kgm/2050-4500rpmを発生。
0-100km/h加速3.6秒、最高速度250km/h(リミッター作動)、280km/h(ダイナミックパッケージ)、305km/h(ダイナミックプラスパッケージ)。
トランスミッションは8速ティプトロニックトランスミッションで、駆動方式は四輪駆動のquattro。

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48Vの主電源システムを備えたマイルドハイブリッドシステム(MHEV)を採用。
ベルト駆動式オルタネータースターターは、減速時に最大12kWの電力を回生し、リチウムイオンバッテリーに供給。
55〜160km/hの速度範囲でドライバーがアクセルペダルから足を離すと、エネルギーを回生するかエンジンを停止した状態でコースティング(惰性走行)を行い、100km走行あたり最大0.8L燃料消費量を削減する。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The Audi A7 Sportback 55 TFSI e quattro [車]

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AUDIはプラグインハイブリッドモデルのA7 Sportback 55 TFSI e quattroを発表した。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力252ps/5000-6000rpm、最大トルク37.7kgm/1600-4500rpmを発生。
モーターは最高出力142.8ps、最大トルク35.7kgmを発生。
システム合計で最高出力3678ps、最大トルク51.0kgmを発生。
トランスミッションは7速Sトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattro。
0-100km/h加速5.7秒、最高速度250m/h、EV走行時の最高速度135km/h、航続距離(WLTPテストサイクル)40km。

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14.1Whのリチウムイオンバッテリーはラゲッジスペース下部に設置され、フル充電までは400Vの高速受電で2時間30分、家庭用の230Vで7時間。
走行モードはEV mode、Battery Hold mode、Hybrid modeの3種類で、デフォルトはEV mode。
予測運転マネジメントにより、モーター、リチウムイオンバッテリー、エンジンをマネジメント、ルート最後の都市部のみを電気的に駆動し、バッテリーがほぼ空の状態で目的地に到着するように制御する。
町に近づくとバッテリーを充電し、最後の都市部を電動で運転できるようにするので、都心部ではゼロエミッション走行が可能となる。

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Audi e-tronチャージサービスは欧米10,000以上の充電ポイントの情報を提供、myAudiアプリはバッテリーの状態をチェックして表示、ナビゲーションに充電スポットを表示させる。

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ドイツでの価格は77.850ユーロからで、2019年の第3四半期からデリバリーされるという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Mercedes-Benz GLE350de 4MATIC and GLC300e 4MATIC [車]

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Mercedes-BenzはGLE350de 4MATIC/GLC300e 4MATICを発表した。

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GLE350de 4MATICのパワーユニットは2.0リッター直列4気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。
最高出力194ps/3800rpm、最大トルク40.8kgm/1600-2800rpmを発生。
モーターは最高出力136ps、最大トルク44.8kgmを発生。
システム全体で最高出力320ps、最大トルク71.4kgmを発生。
トランスミッションは9G-トロニック、駆動方式は四輪駆動の4MATIC。。
0-100km/h加速6.8秒、最高速度210km/h、EV走行時の最高速度160km/h以上、航続距離(WLTPテストサイクル)90~99km。
31.2kWhのリチウムイオンバッテリーは急速充電時に0~100%は60分、10~80%は20分、10~100%は30分ほどで充電が可能。

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GLC300e 4MATICのパワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力211ps/5000rpm、最大トルク35.7kgm/1200-4000rpmを発生。
モーターは最高出力136ps、最大トルク44.8kgmを発生。
システム全体で最高出力320ps、最大トルク71.4kgmを発生。
トランスミッションは9G-トロニック、駆動方式は四輪駆動の4MATIC。。
0-100km/h加速5.7秒、最高速度230km/h、EV走行時の最高速度130km/h以上、航続距離(WLTPテストサイクル)39~43km。

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Mercedes me Chargeを介して、欧州で300を超えるさまざまなオペレーター(市町村、駐車場、高速道路、ショッピングセンターなど)の世界最大の充電ネットワークにアクセスできる。
ナビゲーションシステムとの連携により、充電ステーションを簡単に見つけることができ、Mercedes meのチャージカードやアプリを利用して、充電ステーションにアクセス可能となる。

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Mercedes-Benは2019年末までに10モデル以上、2020年に20モデル以上のプラグインハイブリッドモデルをリリースするという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Audi A5 [車]

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AUDIはマイナーチェンジしたA5を発表した。

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エクステリアはフロントにワイド化したシングルフレームグリル、1984年のAudi Sport quattroを連想するグリル上のスリット、大型化したエアインテーク付きフロントバンパーを採用。

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リアはテールパイプが組み入れられたディフューザーを採用。

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LEDヘッドライトを装備し、オプションでマトリックスLEDが選択可能。

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インテリアは従来のロータリー式コントローラーに変わり、10.1インチタッチスクリーンディスプレイを採用。
メインユニットに第3世代のモジュラーインフォテインメントプラットフォーム(MIB 3)を採用。
Audiバーチャルコックピットの2.3インチディスプレイや、マルチファンクションステアリングホイールから3つのビューから選択可能。

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テレフォニー、アウディコネクトサービス、コミュニケーションボックスなどに対応。
Wi-Fiホットスポットも装備される。

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直列4気筒エンジンには、新たに12Vのマイルドハイブリッドを採用。
クランクシャフトに接続されたベルト駆動のオルタネーター/スターターが、減速時にエネルギーを回生してコンパクトなリチウムイオンバッテリーに蓄えることにより燃費を改善。

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エクステリアやインテリアに、Sライン装備を使用した、A5エディション1も用意されるという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Weltpremiere des Porsche Taycan: Sportwagen, nachhaltig neu gedacht [車]

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PorscheはEV車のTaycan Turbo/Tycan Turbo Sを発表した。

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ボディサイズは全長4963mm×全幅1966mm×全高1381mm(Turbo S:1378mm)、ホイールベース2900mm、車重2305kg(Turbo S:2295kg)。

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エクステリアは大きく湾曲したフロントフェンダー、再度の強い彫り、リアに向かって傾斜するルーフラインを採用。
空力性能にも優れCd値は0.22となり、低エネルギー消費と長い航続距離を実現する。

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インテリアは独立した湾曲メーターパネルにより、ドライバー中心であることを強調。

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中央の10.9インチインフォテインメントディスプレイと、オプションのパッセンジャーシートディスプレイの組み合わせは、ブラックパネルルックの一体化されたガラス画面を形成する。
全てのユーザーインターフェースはTaycan用に新開発され、従来のスイッチやボタン類は大幅に削減し、インテリジェントで直感的なタッチ操作、「Hey Porsche」に応答するボイスコントロール機能を採用した。

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オプションでリサイクル素材により作られた、レザーフリーのインテリアが選択可能で、電動スポーツカーの持続可能なコンセプトを強調。
フットガレージはリアシート足元にあるバッテリーのくぼみで、低い車高でもリアシートの快適性を提供。
ラゲッジスペースはフロント81L、リア366L。

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モーターはフロントアクスルとリアアクスルに1基ずつ搭載し四輪を駆動する。
電気モーター、トランスミッション、パルスインバーターは、コンパクトに一体化された。

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Taycan Turboは最高出力680ps、最大トルク86.7kgmを発生。
0-100km/h加速3.2秒、0-200km/h加速10.6秒、最高速度260km/h。
航続距離381~450km。

Tycan Turbo Sは最高出力761ps、最大トルク107.1kgmを発生。
0-100km/h加速2.8秒、0-200km/h加速9.8秒、最高速度260km/h。
航続距離388~412km。

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リアアクスルに搭載されるトランスミッションは2速。
1速は力強い発進加速を、2速は航続距離を延ばすため電力消費を抑える。

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バッテリー総容量は93.4kWh。
通常のEVの400Vではなく800Vのシステム電圧となり、高出力充電ネットワークの直流(DC)を使用して、およそ5分で航続距離最大100km分の充電が可能。
270kWの急速充電では、5%から80%まで充電時間は22分30秒。
自宅などでは最大11kWの交流(AC)充電が可能。

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ポルシェ4D シャシーコントロールは、全てのシャシーシステムをリアルタイムで分析同期させる。
シャシーシステムには、ポルシェアクティブサスペンションマネージメントシステム(PASM)、電子制御ダンパーコントロールを含む3チャンバーテクノロジーを採用したアダプティブエアサスペンション、ポルシェトルクベクトリングプラス(PTV Plus)を含むポルシェダイナミックシャシーコントロールスポーツ(PDCC Sport)、電気機械式ロール抑制システムが含まれる。

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テスト走行では、ブレーキ操作のおよそ90%が電気モーターのみによって行われ、油圧式ホイールブレーキを作動させることない。

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ドライビングモードは、Normal、Sport、Sport Plus、Rangeと、個別に設定可能なIndividualがある。

*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The BMW M4 Edition ///M Heritage [車]

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BMWはM4 Edition ///M Heritageを750台限定で発表した。

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エクステリアは特別な製造プロセスによって製造された、カーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)ルーフに、ライトブルー、ダークブルー、レッドのMカラーストライプを追加。

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ボディカラーはラグナセカブルー、ベルベットブルーメタリック、イモラレッドの3色。

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足回りはオービットグレーマッド仕上げの20インチMライトアロイホイールを装備。

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インテリアはボディカラーとバイデザインのフルレザーMスポーツシートが装備される。
ラグナセカブルーはシルバーストーン/ブラックレザーシート、ベルベットブルーはシルバーストーン/ブラックレザーシート、イモラレッドはレッド/ブラックのシートとなる。

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Heritage専用に設計されたインテリアカーボントリムストリップには、3色のMカラーを特徴とするストライプデザインが組み込まれる。

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インテリアトリムストリップとドアシルに、Edition /// M Heritageと1/750の刻印エンブレムが添えられる。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒ガソリンMツインターボエンジンを搭載。
最高出力450ps/7000rpm、最大トルク56.1kgm/2350-5500rpmを発生。
モーターは最高出力113ps/3170rpm、最大トルク27.0kgm/0-3170rpmを発生。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】BMW i8の限定モデルを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、i8の限定モデルとしてi8 Ultimate Sophisto Editionを発表した。

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エクステリアは、ボディカラーにソフィストグレー、ホイールやトリムなどに専用色となるE-コッパーを採用。

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インテリアはE-コッパ―のインテリアカラーを採用し統一感を演出。
Ultimate Sophisto Edition 1 of 200と刻まれた限定バッヂを装備している。

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限定台数は全世界200台。
価格は下記の通りとなる。
i8 Coupe Ultimate Sophisto Edition:2312万円
i8 Roadster Ultimate Sophisto Edition:2453万円


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【国内】新型 Mercedes-Benz C-Classのラインナップを変更 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社はC-Classのラインナップの変更を発表した。

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セダンにプラグインハイブリットモデルのC350e アバンギャルドを追加。
パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力211ps/5500rpm、最大トルク35.7kgm/1200-4000rpmを発生。
モーターは最高出力122ps、最大トルク44.9kgmを発生。
システム合計で最高出力320ps、最大トルク71.4kgmを発生。
EV走行時の最高速度130km/h、航続距離45km。

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走行中に回生ブレーキなどによりバッテリーへの充電を行うため、充電設備が無い場合でも電気モーターのみでの走行が可能。
13.5kWhのリチウムイオンバッテリーへの充電時間(AC200V電源使用)は、純正ウォールユニット(6.0kW)使用時は約2時間。
インテリジェントアクセルペダルのプレッシャポイント機能は、EV走行時にこれ以上アクセルを踏むとエンジンも使用しなければならないというモーター走行の限界点でアクセルペダルの抵抗を増してドライバーに知らせる。
ダブルパルス機能はディスタンスアシストディストロニック同様、レーダーで先行車両との車間距離と速度差を計測し、ドライバーが不要な加速操作を行っている場合、アクセルペダルに2回のノックパルスを発生させて知らせる。
AIR BODY CONTROL サスペンション、AMG ライン、レザーシート、Burmesterサラウンドサウンドシステム、C-Class専用デザインの 12.3インチコックピットディスプレイ等が装備されるレザーエクスクルーシブパッケージがオプションで選択可能。

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セダン、ステーションワゴンに特別仕様車ローレウスエディションを追加。
C200 ローレウスエディション、C200 4MATIC ローレウスエディション、C220d ローレウスエディションは、AMGスタイリングパッケージ、 Qi規格対応機種の携帯電話を無線充電するワイヤレスチャージング機能、Laureusのロゴがデザインされたバッジなどを装備。
新たに真上から自車を見ているようなトップビューなど車両周辺の状況が直感的に把握できる360°カメラシステム、全席シートベンチレーターなどを装備する、レザーエクスクルーシブパッケージがオプションで選択可能。

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セダン、ステーションワゴン、クーペ/カブリオレのC180に新型エンジンを採用。
パワーユニットは1.5 リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力156ps/5300-6100rpm、最大トルク25.5kgm/1500-4000rpmを発生。
ターボチャージャーにツインスクロールシステムを採用したほか、可変バルブタイミングを実現する、カムトロ ニックも搭載し、状況に応じた最適な吸気を実現する。

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価格は下記の通りとなる。
C180:463万円
C180 アバンギャルド:504万円
C200 ローレウスエディション:568万円
C200 4MATIC ローレウスエディション:614万円
C220d ローレウスエディション:612万円
C350e アバンギャルド:679万円
AMG C43 4MATIC:977万円
AMG C63:1258万円
AMG C63S:1433万円
C180 ステーションワゴン:488万円
C180 ステーションワゴン アバンギャルド:530万円-
C200 ステーションワゴン ローレウスエディション:610万円
C200 4MATIC ステーション ワゴン ローレウスエディション:640万円
C220d ステーションワゴン ローレウスエディション:638万円
AMG C43 4MATIC ステーションワゴン:996万円
AMG C63 ステーションワゴン:1283万円
AMG C63S ステーションワゴン:1452万円
C180 クーペ スポーツ:586万円
AMG C43 4MATIC クーペ:987万円
AMG C63 クーペ:1342万円
AMG C63 S クーペ:1479万円
C180 カブリオレ スポーツ:639万円
AMG C43 4MATIC カブリオレ:1044万円
AMG C63S カブリオレ:1541万円


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【海外】The new Audi RS 6 Avant [車]

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AUDIはRS 6 Avantを発表した。

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エクステリアはフロントドア、ルーフ、テールゲートを除き、RS専用パーツのみで構成。
フェンダーはそれぞれ40mmワイド化され、22インチホイールを収める。

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フロントはパワードーム付きボンネットや、左右にエアインレットを持つフロントバンパーは専用デザインとなり、シングルフレームグリル内の立体的ハニカム構造はグロスブラック仕上げ。

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リアはルーフエッジスポイラー、リアディフューザーとグロスブラックのデザインエレメントを取り入れたRS専用バンパー、クロムカラー仕上げオーバルテールパイプのRSエキゾーストシステムを採用。

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インテリアはアルミ製の大型パドルシフトとマルチファンクションボタン付きフラットボトムスポーツレザーステアリングホイール、ブラックパールナッパレザー/アルカンタラ仕上げのRSスポーツシートを採用。

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ラゲッジスペースは565Lで、40:20:40の分割可倒式シートを倒すと1680Lに拡大する。

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パワーユニットは4.0リッターV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力600ps、最大トルク81.6kgm/2050-4500rpmを発生。
0-100km/h加速3.6秒、最高速度250km/h(リミッター作動)。
トランスミッションは8速ティプトロニック、駆動方式は四輪駆動のquattroで、フロントリアの駆動力は40:60で分配されるが、走行状況に応じフロント最大70%、リア最大85%に変化する。

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48Vのマイルドハイブリッドと気筒休止システムを採用。
ベルト駆動式オルタネータースターターは、制動時に最大12kWの電力を回生しリチウムイオンバッテリーに供給。
55~160km/h走行中ドライバーがアクセルペダルを離すと、最大40秒間エネルギーを回収するかコースト走行モードに入り、100km走行あたり最大0.8Lの燃料を節約する。

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足回りは10スポークスターデザイン21インチキャストアルミホイール、275/35R21タイヤが標準、オプションで22インチ5Vスポーク台形デザインホイール、285/30R22タイヤが選択可能。
RSスチールブレーキシステムのキャリパーはブラック仕上げでドリルド加工され、フロント420mm、リア370mmのディスクを装備。
オプションのRSセラミックブレーキのキャリパーはグレー、レッド、ブルーから選択可能で、フロント440mm、リア370mmのディスクを装備し、スチールと比較して34kg軽量化される。

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RSスポーツエアサスペンションはA6 Avantと比較して車高は20mmダウン、120km/h以上の走行時はさらに10mmダウン、リフトモードは低速走行時に20mmアップさせる。

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アウディドライブセレクトのダイナミックハンドリングシステムは走行モードが変更可能。
comfort、auto、dynamic、efficiency、individuallyに加えRS専用のRS1、RS2を設定。
ステアリングホイールのボタン操作により、エンジン、トランスミッション、パワーステアリング、サスペンション、ダイナミックオールホイールステアリング、クワトロスポーツディファレンシャル、エンジンサウンドなどの特性を変化させる。
ESCはスポーツモードに加えて完全オフも可能となる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Mercedes-AMG GLB35 4MATIC [車]

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Mercedes-Benzは新型GLBのラインナップに、AMG GLB35 4MATICを追加して発表した。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力306ps/5800-6100rpm、最大トルク40.8kgm/3000-4000rpmを発生。
トランスミッションは8速デュアルクラッチの8G DCT、駆動方式は四輪駆動の4MATIC。
0-100km/h加速5.2秒、最高速度250km/h(リミッター作動)、燃費13.2~13.3km/L。
トランスミッションは高速シフトのAMG SPEEDSHIFT DCT 8Gランスミッション、駆動方式は可変AMG Performance 4MATIC四輪駆動と組み合わされる。

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AMG DYNAMIC SELECTはSlippery、Comfort、Sport、Sport+、Individualのドライブモードがあり、エンジンレスポンス、トランスミッション、サスペンション、ステアリングなどの主要なパラメーターを変更する。
各モードで自動選択される、BasicとAdvancedのAMG DYNAMICSモードがあり、ESPの制御が変化する。

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エクステリアはAMG特有のパナメリカーナグリル、専用デザインの前後バンパー、AMGルーフスポイラーなどを採用。
足回りはタンタルグレー仕上げの19インチAMG 5ツインスポークライトアロイホイールを採用し、ツートンカラーの19〜21インチホイールが選択可能。
AMGハイパフォーマンスブレーキシステムは、フロントにシルバーブレーキキャリパーとブラックAMGレタリングを採用し、フロント350mmの4ピストン固定キャリパーと鋳鉄製ブレーキディスク、リア330mmの1ピストンフローティングキャリパーと鋳鉄製ブレーキディスクを装備する。

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インテリアは赤いダブルトップステッチと赤いシートベルトの、ブラックARTICO人工皮革/DINAMICAマイクロファイバー仕上げのスポーツシート、ナッパレザー製のマルチファンクションスポーツステアリングホイールを採用。
AMG専用設計のMBUXはClassic、Sporty、Supersportの表示モードから選択可能。

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オプションの3列目シートを倒すとフラットなラゲッジスペースとなり、3列目シートには身長168cmの乗員まで快適に過ごせるという。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new BMW X5 xDrive45e [車]

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BMWはプラグインハイブリットモデルのX5 xDrive45eを発表した。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力286ps/5000-6000rpm、最大トルク45.9kgm/1500-3500rpmを発生。
モーターは最高出力113ps/3170rpm、最大トルク27.0kgm/0-3170rpmを発生。
システム合計で最高出力394ps、最大トルク61.2kgmを発生。
0-100km/h加速5.6秒、最高速度235km/h、EV走行時の最高速度135km/h、航続距離(WLTPテストサイクル)67~87km。

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トランスミッションは最新世代の8速ステップトロニックトランスミッション、駆動方式は四輪駆動のxDrive。

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24kWhのリチウムイオンバッテリーは車体下部に設置され、ラゲッジスペースはガソリンモデルと比較して150L少ない500L、リアシートを倒すと1720Lに拡大、燃料タンク容量は69Lとなる。

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足回りは2軸エアサスペンションと電子制御ダンパーを装備し、オプションで一体型アクティブステアリングが選択可能。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Stärker, schneller, agiler: Der neue Macan Turbo [車]

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Porscheは新型Macan Turboを発表した。

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パワーユニットは2.9リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。
最高出力440ps/5700-6600rpm、最大トルク56.1kgm/1800-5600rpmを発生。
先代の3.6リッターエンジンからダウンサイジングしながら最高出力は40ps向上。
トランスミッションは7速PDKデュアルクラッチトランスミッション、駆動方式は四輪駆動のポルシェトラクションマネージメント(PTM)。
0-100km/h加速4.5秒(スポーツクロノパッケージ4.3秒)、最高速度270km/h(スポーツクロノパッケージ274km/h)、燃費10.2km/L。

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エクステリアは3つの大型エアインテークとハイレベルフロントライトを備えた専用フロントエプロン、ポルシェダイナミックライトシステム(PDLS)を組み込んだLEDヘッドライト、20インチマカンターボホイール、スポーツデザインサイドスカート、エクステリアカラー同色仕上げのスポーツデザインエクステリアミラー、ターボ専用ダブルウイングデザインの固定ルーフスポイラー、シルバーカラーツインテールパイプのスポーツエグゾーストシステムを採用。

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シャーシーも最適化され、ディスクにタングステンカーバイドコーティングを施し、従来の鋳鉄製ブレーキと比較してレスポンスは素早く、摩耗は少なく、ブレーキダストは最大90%低減され、ハイグロスのブレーキディスクとホワイトに塗装されたブレーキキャリパーが特徴の、ポルシェサーフェスコーテッドブレーキ(PSCB)を装備。
最適化されたローリングピストンと新しいショックアブソーバーの油圧システムを備えたオプションの車高調節式エアサスペンションやポルシェトルクベクトリングプラス(PTVプラス)、ポルシェセラミックコンポジットブレーキ(PCCB)を装備することでダイナミクスをさらに高めることが可能。

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インテリアはスムースレザー仕上げのレザートリム、18way電動調整機能とコンポートメモリパッケージを備えたアダプティブスポーツシート、アルカンターラルーフライニングとブラッシュアルミニウムインテリアパッケージ、911由来のヒーター付GTスポーツステアリングホイールを採用。
完全にネットワーク化された10.9インチフルHDタッチスクリーン搭載ポルシェコミュニケーションマネージメント(PCM)は、14個のスピーカーと665Wの出力を備えたBOSEサラウンドサウンドシステムに接続され、リアルタイム交通情報とスマートなボイスコントロールによるオンラインナビゲーションも含まれる。

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Porsche Connectは、LTEテレフォンモジュール、外部SIMカード用スロット、Wi-Fiホットスポット、多数のPorsche Connectサービスが付属。
オプションで、室内の空気質を改善するイオナイザー、アダプティブクルーズコントロールを含む新しいトラフィックジャムアシストが選択可能。
これは60km/hまでの速度でセミオートマチックによる加速と制動を行い、渋滞や低速交通での運転をサポートする。

*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Mercedes-Benz GLE Coupe and Mercedes-AMG GLE53 4MATIC+ Coupe [車]

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Mercedes-BenzはGLE Coupe/AMG GLE 53 4MATIC+ Coupeを、フランクフルトモーターショー2019で公開すると発表した。

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ボディサイズは先代と比較して全長39mm、全幅7mm、ホイールベース20mm拡大、ドアの開口部は35mm広げられたことにより、室内空間と乗降性を向上。
ラゲッジスペースは655L、40:20:40の分割可倒式リアシートを倒せば1790Lに拡大しセグメントで最大のスペースを確保。

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GLE Coupeのエクステリアは1本の水平ルーバーを備えたダイヤモンドラジエーターグリル、ヘッドライトはフルLEDヘッドライトを採用。

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GLE Coupeのインテリアは2つの12.3インチワイドディスプレイを採用。
各部にARTICO人工レザーを使用し、スポーツステアリングホイールはナッパレザー仕上げとなり、最新のMBUXも採用している。

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GLE350d 4MATIC Coupeのパワーユニットは3.0リッター直列6気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。
最高出力272ps、最大トルク61.2kgmを発生。

GLE400d 4MATIC Coupeのパワーユニットは3.0リッター直列6気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。
最高出力330ps、最大トルク71.4kgmを発生。

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トランスミッションは9G‑TRONICで、駆動方式は四輪駆動の4MATIC。

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オプションのE-ACTIVE BODY CONTROLは48Vの電気システムを備え、新開発のAIRMATICエアサスペンションと組み合わせられることにより、四輪のスプリングとダンパーを個別に制御可能。
これによりロールやピッチやスクオットも抑え、快適な乗り心地と高いハンドリング性能を実現。

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AMG GLE53 4MATIC+ CoupeのエクステリアはAMG特有のパナメリカーナグリル、専用デザインの前後バンパー、サイドスカート、リアディフューザー、4本出しクロームテールパイプなどを採用。

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AMG GLE53 4MATIC+ Coupeのインテリアはサポート性を高めたブラックARTICO人工皮革/ DINAMICAマイクロファイバー製シートを採用し、各部に特徴的な赤のステッチが入る。
ナッパレザー製AMGパフォーマンスステアリングホイールは、コントラストの高いトップステッチと12時の赤いマーキングが入る。
AMGブラッシュ仕上げのステンレススチール製スポーツペダル、ゴム製スタッド、ドアシルパネル、フロアマットにはAMGロゴが入る。

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AMG GLE53 4MATIC+ Coupeのパワーユニットは3.0リッター直列6気筒ツインターボディーゼルエンジンとインテグレーテッドスタータージェネレーター(ISG)を搭載。
最高出力435ps/6100rpm、最大トルク53.0kgm/1800-500rpmを発生し、モーターの最高出力22ps、最大トルク25.5kgmが加わる。
0-100km/h加速5.3秒、最高速度250km/h(リミッター作動)、燃費10.8km/L。

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トランスミッションは9速のAMGスピードシフトTCTで、高速シフトに対応。
AMG Performance 4MATIC +は前後トルクの可変配分が可能で、最適に四輪を駆動する。
AMGライドコントロール+エアサスペンションはComfort、Sport、Sport+の3つのモードと、オフロード走行時のTrail、Sandの2つのモードで減衰特性が選択可能で、優れた長距離快適性とドライビングダイナミクスを提供。
Sport、Sport +で走行時、Comfortで120km/h以上で走行時は車高を10mm下げ、空気抵抗低減と操縦安定性の意向上を図り、悪路走行時は車高を最大55mm上げることができる。

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ダイナミックセレクトドライビングプログラムはSlippery、Comfort、Sport、Sport+、Individual、Trail、Sandの7種類が選択可能で、エンジン、トランスミッション、アクセル、ステアリング、サスペンション、エキゾーストサウンドなどの重要なパラメーターを調整する。
AMG専用設計のMBUXはダイナミックセレクトドライビングプログラムのTrail、Sandを有効にすると、オフロード固有の設定(勾配、傾斜、レベルなど)を選択して、メーターパネルに表示する。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】新型BMW 1シリーズ発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、新型1シリーズを発表した。

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ボディサイズは全長4355mm(M Sport:4355mm)×全幅1800mm×全高1465mm、ホイールベース2670mm。

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エクステリアは大型化し中央部が連結した新世代デザインのキドニーグリル、4灯ヘキサゴナルLEDヘッドライトを採用。
くっきりとしたプレスラインを引いたサイドボディは、リアホイールを強調するような力強いシルエットを強調。


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リアは低重心なシルエットに、新デザインのL字型テールライトが印象的なアクセントとなっている。

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インテリアは5.1インチメーターパネルディスプレイ、8.8インチのコントロールディスプレイに加えて、オプションで10.25インチディスプレイを2つ備えた最新のBMWライブコックピットや、大型化したBMWヘッドアップ・ディスプレイをラインアップ。

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Qi対応の機器(スマートフォン等)を充電できるワイヤレス充電機能を全車に標準装備。

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FF化により居住性が向上。
リアの足元スペースが約40mm広くなり、より乗降しやすくなるなど、室内空間の機能性が大幅に改善された。

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ラゲッジスペースは20L拡大した380Lとなり、リアシートを倒すと最大1200Lまで拡大する。

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BMWとして日本初導入となるタイヤスリップコントロールシステム(ARB)を採用するなど、高い走行性能を実現すると共に、前輪駆動方式の採用により広い室内空間を確保することで、一層機能的なモデルとなっている。

運転支援機能は新たにレーンチェンジウォーニング、後部衝突警告機能、クロストラフィックウォーニング(リア)、スピードリミット情報表示機能が追加されたドライビングアシストを装備(118iを除く)。

35km/h以下の走行時直近に前進した50mの軌跡を記憶し、その軌跡通りに後退する際に、ステアリング操作を自動で行うリバースアシストを備えたパーキングアシストを装備。

オプションのナビゲーションパッケージ(M135i xDriveには標準装備)を選択すれば、会話のみで車両の操作や、情報へのアクセスが可能となるBMWインテリジェントパーソナルアシスタントが装備され、機能性と操作性を大幅に向上している。

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パワーユニットはガソリン2種類、ディーゼル3種類の計5種類をラインアップ。

118iには1.5リッター直列3気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力140ps/4200-6500rpm、最大トルク22.4kgm/1420-4200rpmを発生。
トランスミッションは7速DCT。

M135i xDriveには2.0リッター直列4気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力306ps/4500-6250rpm、最大トルク45.9kgm/1750-4500rpmを発生。
トランスミッションは8速ステップトロニックスポーツトランスミッション。


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価格は下記の通りとなる。
118i:334万円
118i Play:375万円
118i M Sport:413万円
M135i xDrive:630万円

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【国内】新型 Mercedes-Benz CLA Coupe/CLA Shooting Brakeを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は新型CLA Coupe/CLA Shooting Brakeを発表した。

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エクステリアはキャラクターラインやエッジをできるだけ廃し、曲面で表現されたシンプルなボディデザインを表現。

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フロントは前傾するシャークノーズデザイン、ヘッドライトはワイドな印象を与える上下方向に細いデザインを採用。
サイドは長く低く構えたボンネット、高いウエストラインと、なだらかな流線形のルーフライン、そしてそれらにより創出される細いサイドウィンドウ、クーペモデルに共通するサッシュレスウィンドウを採用。

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リアは外側が膨らむデザインのコンビネーションランプを配し、ワイド感を強調するとともに、CLAのデザインの独自性を表現。

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インテリアは新型A-Classの基本的デザインを踏襲。
ダッシュボードはインストゥルメントクラスター上方のカウルを廃止し、ワイドスクリーンディスプレイをダッシュボード上部に配置。
5つの円形のエアアウトレットは、ジェットエンジンのタービンを想わせるデザインを採用し、エアアウトレットの奥の部分に色のアクセントを施すことで、 アフターバーナーを想起させる。

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対話型インフォテインメントシステムMBUXを搭載。
人工知能による学習機能で、特定のユーザーに適応する個別対応能力を備え、クルマ、ドライ バー、乗員の間に心の結びつきが育まれる。

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200dのパワーユニットは2.0リッター直列4気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。
最高出力150ps/3400-4400rpm、最大トルク32.6kgm/1400-3200rpmを発生。

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250のパワーユニットは2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力224ps/5500rpm、最大トルク35.7kgm/1800-4000rpmを発生。

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トランスミッションは7速デュアルクラッチの7G-DCTで、効率向上に効果的なダイレクトな変速を実現しながら、振動も抑えるセッティングが施されている。

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価格は下記の通りとなる。
CLA200d Coupe:472万円
CLA250 4MATIC Coupe:534万円
CLA200d Shooting Brake:482万円
CLA250 4MATIC Shooting Brake:544万円


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【国内】新型 Mercedes-AMG A35 4MATICを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社は新型AMG A35 4MATICを発表した。

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エクステリアはフロントにAMG特有のツインブレードを備えたフロントグリルを採用。
専用のシルバークロームのフロントスプリッターや左右エアインテーク部にはシルバークロームの水平フィンが2本ずつあしらわれ、その外側にフリックが採用されている。

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リアはルーフスポイラーが装着され、専用デザインの大型リアディフューザーとクローム仕上げで円形のデュアルエグゾーストエンドを採用。

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インテリアは3つのAMGディスプレイスタイルを備えたMBUXインフォテインメントシステムを採用。

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シートはヘッドレストとバックレストが一体化したセミバケットタイプなデザイン。
AMGパフォーマンスパッケージを選択することでサイドサポートが高く、メルセデスAMGのトップモデルに採用されるAMGパフォーマンスシートが装備される。

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パワーユニットは2.0リッター直列4気筒ツインターボガソリンエンジンを搭載。
最高出力306ps/5800-6100rpm、最大トルク40.8kgm/3000-4000rpmを発生。

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トランスミッションは7速デュアルクラッチのAMGスピードシフトDCT7Gを採用。
全速度域でのきわめて自然な加速性能に加え、素早いシフトとシフトアップ時の最適なギアのつながりが得られるようにセッティングされ、俊敏、かつダイナミックで気持ちの良い加減速を実現している。

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エグゾーストシステムには自動制御のフラップを装備し、選択したドライブモードに応じてバランスの 取れた音色から、ドライバーの感性を刺激するモータースポーツ譲りのエグゾーストサウンドまで切り替えを行うことができる。

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パフォーマンス志向のトルク可変配分四輪駆動AMG 4MATICを採用。
トルクの前後配分はハンドリングに何が要求されているかに応じて連続可変制御され、フロントリアのトルク配分比は、100:0から50:50までの範囲で変化する。

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ドライビングモードはスリップリー、コンフォート、スポーツ、スポーツブラス、インディビデュアルの5種類。
各ドライブモードでは、エンジン、トランスミッション、サスペンション、エグゾースト、ステアリングの制御が変更可能な他、各モードに自動選択されるベーシック、アドバンストの2つのAMG DYNAMICSのモードがあり、ESPの制御を変化させる。

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AMGトラックペースを装備し、サーキット走行時に80件以上の車両データ(車速、加速度など)を常時記録することが可能で、ラップタイムと区間タイムの表示や、それぞれの基準タイムからの差を表示する機能も備えている。

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サーキットで何周か走り込んだ後はそのデータをもとに運転スキルを分析し、必要に応じて改善に役立てることができ、加減速の値(0-100km/h、1/4マイル、100-0km/hなど)の測定と保存も可能。

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発表記念特別仕様車として、19インチAMGマルチスポークアルミホイール、専用のAMGパフォーマンスシート、AMGロゴが入り専用トリム、EDITIONロゴ入りAMGパフォーマンスステアリング、AMGアドバンスドパッケージ、AMG RIDE CONTROLサスペンションなどを装備したEdition1も合わせて発表された。

価格は下記の通りとなる。
AMG A35 4MATIC:628万円
AMG A35 4MATIC Edition1:743万円


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【国内】Audi 新型Audi RS5 Sportbackを発表 [車]

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アウディジャパン株式会社は、新型Audi RS5 Sportbackを発表した。

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エクステリアは下部にquattroのロゴを配した専用のシングルフレームグリルや大型のエアインレット、専用前後バンパー、リヤディフューザーを採用し、RSモデルらしさを強調。

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マトリクスLEDヘッドライトはカラーベゼルを採用することで、他のグレードとの差別化を図っている。
マットアルミニウムルックとグロスブラックの2種類のカーボンスタイリングパッケージなど、豊富なオプションも用意。

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伝説のマシンAudi quattroを彷彿とさせるブリスターフェンダーもRS 5 Sportbackの特徴で、全幅は標準モデルに比べて15mm拡大。
20インチの5アームトラペゾイダルデザイングロスアンスラサイトブラックポリッシュト アルミホイールを装備し、強力なセラミックブレーキがオプションで選択可能。

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インテリアはダイヤモンドステッチングが施されたファインナッパレザーのSスポーツシート、アルミニウムレースのデコラティブパネルを配し、ステアリングやセレクターレバー、センタコンソールサイドにアルカンターラを採用。
シートベルトも合わせて赤いステッチが施されたRSデザインパッケージをオプションで選択可能。
最新のインフォテイメントシステムは、メーターパネル内に設置された12.3インチのTFT液晶ディスプレイにスピードメーター、タコメーター、ナビゲーションシステムをはじめとする様々な情報を表示できるアウディバーチャルコックピットを装備。
アウディプレセンスシティ(衝突被害軽減セーフティシステム)をはじめ、数々の最新安全技術とアシスタンスシステムも搭載している。

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パワーユニットは2.9リッターV型6ツインターボエンジンを搭載。
最高出力450ps/5700-6700rpm、最大トルク61.1kgm/1900-5000rpmを発生。
トランスミッションは8速ティプトロニックトランスミッションで、四輪駆動のquattro と組み合わせられる。

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ダイナミックライドコントロール(DRC)付スポーツサスペンションプラス、リヤアクスルには左右の駆動力配分を最適化するスポーツディファレンシャルを装備とすることで大パワーを確実に路面に伝達し、優れた高速安定性と操縦安定性を実現。
またアウディ独自の燃焼方式であるBサイクルの採用により、11.2km/Lの低燃費を両立する。

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価格は1263万円となる。


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【国内】新型Audi R8 Coupe/Spyderを発表 [車]

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アウディジャパン株式会社は、R8 CoupeとR8 Spyderのマイナーチェンジを発表した。

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アウディスペースフレーム(ASF)は、アルミニウムとカーボンファイバー(CFRP)を組み合わせることで、さらなる軽量化と高剛性化を実現。

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エクステリアはフロントリアにLEDライトを装備し、LED ハイビームの約2倍の照射距離を誇るレーザーハイビームや前後にダイナミックターンインディケーターを搭載。
フロントはロー&ワイドになったシングルフレームグリル、その上部にはSport quattroを彷彿させる細いスリットが備わっている。
サイドは縦に分割されたフロントサイドのエアインレットなどを採用。
リアはボディ幅いっぱいにエアアウトレットが広がり、大胆なデザインのリヤディフューザーには、楕円形の大型エキゾーストパイプがインストールされている。

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パワーユニットは5.2リッターV型10気筒自然吸気エンジンを搭載。
最高出力620ps/8000rpm、最大トルク59.1kgm/6600rpmを発生。

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ダブルウィッシュボーンサスペンションのアーム類などもすべてアルミ化し、フロント42、リア58という理想的な前後重量配分を実現。
サスペンションにはアウディ マグネティックライドを搭載。
ブレーキは耐フェード性に優れ、かつバネ下重量軽減にも寄与するカーボンファイバー セラミックブレーキを採用。
新デザインの20インチホイールを装備する。

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Coupeはサイドウインドウ部とボディサイドにサイドブレードを2分割することにより、Spyderはエアインテーク部にサイドブレードを装着することで、ミッドシップスポーツであることを強調している。

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インテリアはフォーミュラカーをイメージさせる モノポストデザインを採用し、ドライバーとマシンの一体感を高めた。
ステアリングホイールには、エンジンスタート/ストップボタンやアウディドライブセレクトのボタンを集約し、主要な操作をステアリングから手を離すことなく行える。
メーターパネル内には12.3インチのTFTディスプレイを配置し、ドライバーインフォメーションシステム(DIS)や、地図表示などの機能を統合したアウディ バーチャル コックピットを装備している。

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R8 Spyderの電動式ソフトトップは遮音性に優れたクロス製で、フレームにはアルミニウムと鋳造マグネシウム、トップコンパートメントカバーはCFRP製となっている。
重量は約44kgで軽量化と低重心化を実現し、開閉時間は約20秒で50km/h以下であれば走行中の操作も可能。

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R8は市販モデルをはじめレーシングカーのR8 LMSも合わせ、AUDI AGのネッカーズルム工場近くに新設された ベーリンガーホフ(Böllinger Höfe)工場で生産されている。
Audi Sport GmbHの管理のもと、高度なスキルをもった従業員によってそのプロセスの多くは手作業で行われているという。

価格は下記の通りとなる。
Audi R8 Coupe:3001万円
Audi R8 Spyder:3146万円


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【国内】Audi R8の限定モデルを発表 [車]

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アウディジャパン株式会社は、R8の限定モデルとしてR8 Decenniumを発表した。

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Decenniumはラテン語に由来する言葉で「10年」を意味する。
2009年に5.2リッターV型10気筒エンジンを搭載した5.2 FSI quattroを追加し、R8のV10エンジンのヒストリーが始まった。
2016年に2世代目へとモデルチェンジし、Audi の市販モデルとして過去最高のパフォーマンスを発揮。

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パワーユニットは5.2リッターV型10気筒自然吸気エンジンを搭載。
最高出力620ps/8000rpm、最大トルク59.1kgm/6600rpmを発生。
トランスミッションは7速Sトロニックトランスミッション、電子制御油圧多板クラッチ式quattroフルタイム四輪駆動システムは運転状況に応じて駆動トルクを自動で分配し、極限の状況では前輪または後輪のいずれかへ100%のトルクを伝達することが可能。
低負荷時にはエンジンの片バンクを休止させるシリンダー オン デマンド(COD)を採用。
アクセルペダルをオフにしたときにはエンジンを駆動系から切り離すコースティングモードとあわせて優れた環境性能も両立する。
エクステリアはデイトナグレーマットエフェクトのボディカラーにハイグロスブラックスタイルパッケージ(グロスブラックのフロントスポイラー、サイドシル、ディフューザー等)、フロントフード上のフォーリングスのバッジもブラック仕上げ。
アルミホイールはマットブロンズの20インチで、インテークマニホールドも同様にマットブロンズカラーに彩られている。

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インテリアはDecenniumのロゴがセンターコンソールやドアなどに配されている。
グロスカーボンファイバー仕上げが施されたセンターコンソールのDecenniumのロゴは、アウディの特許による部分マット仕上げを特徴として、素材の表面に特殊な粉末を使用して、数千分の1ミリ単位で粗面化処理が施されている。
ダイナミックステアリング、電動調整機能付きファインナッパレザーダイヤモンドスティッチングスポーツシートや、デコラティブパネルグロスカーボン、アルカンターラヘッドライニング、550Wのアンプと13個のスピーカーによるBang & Olufsenサウンドシステムなどを装備する。

限定台数は全世界222台、国内10台。
価格は3091万円となる。


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秦野散策① [散策]

神奈川県秦野市の弘法山公園の桜が見頃だと聞いたので行ってみた。

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秦野市観光協会のMAPを持参。
マップによると秦野駅から鶴巻温泉駅までの2駅、もしくはその逆のルートで7.5kmほどのコース。
昨年は鶴巻温泉駅からスタートするコースを歩いたのだが、歩き足りなかったので往復した。
前回と同じだとつまらない気がしたので、今回は秦野駅から歩くことにした。
とはいえ、おそらく今回も往復するので、どちらから歩いてもあまり変わらない気がするのだが・・・
http://www.kankou-hadano.org/hadano_hiking/hiking_ka.html

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MAPによると鶴巻温泉駅より秦野駅の方が100m近く標高が高いようなので、秦野駅スタートのルートの方が楽な気がする。

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秦野駅を11:25頃出発するが、立派な駅になっていてビックリ。
25年ほど前の営業時代、秦野に取引先の事業所があったので毎月来ていたことがある。
その時はこんな立派な橋上駅舎ではなく、普通の2階建ての駅舎であった。
調べてみると1996年に現駅舎が完成し、1997年に通商産業省(現経済産業省)のグッドデザイン商品に選定されたらしい。

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駅前もかなり開発されている。

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駅前の水無川に架かるまほろば大橋も立派。

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駅前通りを水無川沿いに右に進む。

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前方には最初の目的地浅間山が見える。

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途中に弘法の清水があるので寄ってみた。
1985年に秦野盆地湧水群が環境庁により「全国名水100選」に選定され、その中で特に有名なのが伝説の残るこの弘法の清水だという。

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水無川の向こう側に渡る。

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弘法橋から見る金目川。
妙に流れが整備されている。

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ここで通りの向かい側に「トイザらス」を発見。
そういえば当時の取引先の事業所は撤退して、その場所は「トイザらス」になったと聞いた記憶がある。
でもよく見てみると建物の形が違うし、向かいに食堂があったのだが、そのようなスペースはない。
私の記憶違いかな・・・

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さて秦野駅から25分ほど歩き、弘法山公園入口に到着。
ここから弘法山公園までは1.7km。

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登り始める。

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急斜面にへばりつくような、つづら折れのルート。
結構歩きやすく、思ったより疲れない。

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何組か抜かしながら10分ほど登ると、ルート脇に小さな祠を発見。
祠の中には浅間大神と書かれた木札があった。

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そして12:00頃、浅間山(196.0m)に到着。

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山頂からは秦野市街の展望が開ける。

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山頂は広場になってて休憩に最適。
桜は散り始めたところ。

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桜の向こうに次の目的地権現山が見える。

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12:07頃、浅間山駐車場奥から登り始める。
弘法山までは0.2kmだがずっと登り。

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さすがは桜のシーズン。
渋滞している。

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展望台が見えてきたのでもう少し。

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そして12:13頃、権現山(243.5m)に到着。


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【国内】BMW M5の限定モデルを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、M5の限定モデルとしてM5 35 Jahre Editionを発表した。

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パワーユニットは4.4リッターV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高625ps/6000-6700rpm、最大トルク76.5kgm/1800-5800rpmを発生。
トランスミッションは8速Mステップトロニックトランスミッション、駆動方式はMモデル専用四輪駆動のM xDriveを搭載。
0-100km/h加速3.3秒、0-200km/h加速10.8秒。

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エクステリアはMモデルの象徴である、ダブルバーキドニーグリル、リアスポイラー、ミラーキャップ、サイドギル、Mスポーツエキゾーストシステムをブラックで統一し、よりアグレッシブなデザインとしている。
ボディカラーはシルクのような滑らかさを備えたマットな色味のフローズンダークシルバーを採用。

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70km/h以上での走行時に点灯し、LEDライトの約2倍に相当する最大600m先を照らすBMWレーザーライトを装備することで視認性を高め、夜間走行での安全性をより向上させながら、M5の高い走行性能を体感することが可能となっている。

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インテリアはブラックフルレザーメリノシート、限定デザインのベージュコントラストステッチを採用。

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インテリアトリムにはより耐久性が高くアルマイト加工が施され、淡いゴールドのアルミトリムを採用。

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35 Jahreと刻まれたドアシル、M5 Edition 35 Jahre 1/350の文字が浮かび上がるカップホルダーカバーにより限定車を演出。

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限定台数は全世界350台、国内10台。
価格は2160万円となる。


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【海外】Mercedes-Benz EQV: World Premiere for the first fully-electric premium MPV [車]

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Mercedes-Benzは新型EQVをフランクフルトモーターショー2019で公開すると発表した。

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パワーユニットはモーターとエネルギー容量90kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載。
最高出力204ps、最大トルク36.9kgmを発生。
駆動方式は前輪駆動で、最高速度160km/h、航続距離405km。
リチウムイオンバッテリーはフロア下にレイアウトして広い室内空間を確保。
急速充電に対応し10%から80%まで45分以下で充電可能。

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バッテリーへの回生充電も可能で、ステアリングホイールのパドルシフトでレベルをコントロールできる。
最も弱いレベルではコーストし、最も強いレベルの場合はアクセルペダルの操作のみで速度調整が可能。

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エクステリアはEQモデルの特徴である、クロムフィン付きのブラックパネルラジエーターグリルを採用。
V-Class同様に3200mmの標準ホイールベース仕様と、3430mmのロングホイールベース仕様を設定。

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インテリアは10インチディスプレイを採用。
MBUXインフォテイメントシステムはバッテリーの状態など、EQモデル独自の機能を持つ。

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シートレイアウトは2-2-2の6人乗り、2-3-2の7人乗り、2-3-3の8人乗りが選択可能となる。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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