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【国内】新型BMW M5を記念した限定車BMW M5ファーストエディションを発表 [車]

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BMWは新型M5のデビューを記念した限定車、ファーストエディションを5台限定で発表した。

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エクステリアは落ち着きのあるマット仕上げを施されたフローズンダークレッドメタリックのボディーカラーに、艶やかに光を屈折させるBMW Individualのハイグロスシャドウをキドニーグリル等に採用。

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20インチダブルスポークMライトアロイホイールにブラックを採用し、アグレッシブさを表現したデザインとなっている。

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さらにMスポーツエグゾースシステムを採用することで、Mモデルらしい力強く官能的なエンジンサウンドを奏で、強烈な存在感を主張するという。

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インテリアはスモークホワイトのフルレザーシートに赤いステッチが入った特別デザインを採用し、トリムにも艶やかなピアノフィニッシュブラックを採用すると共に、センター・コンソールには「M5 First Edition 1/400」と刻印したバッジを配することで、限定車としての個性を演出している。

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価格は1,864万円となる。


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【国内】新型BMW M5を発表 [車]

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BMWは新型M5を発表した。

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1984年に登場した初代から数えて6代目となる新型M5は、Mモデルのセダンモデルで初めてM専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。

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サーキット上で発揮される高い走行性能へのこだわりはそのままに「M xDrive」を搭載することで、様々な路面状況での最大限のトラクション性能をサポートすることが可能となった。

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サーキット等でMモデルの個性を最大限発揮し走行する際には、Sportモードや2WDモードも選択することが可能となっており、ユーザーの多様なニーズに応えるモデルとなっている。

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エクステリアは新深い掘り込みと滑らかな曲線を描くフロントバンパートリムパネル、大型エアインテーク、リアディフューザー、Mリアエプロン、Mリアスポイラー、サイドシルトリムなどを装備しM5のスポーツ性能の高さを印象付けている。

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エンジンフードはアルミ製、ルーフはカーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製となり先代と比較して大幅な軽量化を達成。

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パワーユニットは新開発のターボチャージャーを採用した4.4リッターV型8気筒Mツインパワーターボエンジンを搭載。
最高出力600ps/5600-6700rpm、最大トルク76.5kgm/1800-5600rpmを発生。

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0-100km/h加速3.4秒、0-200km/h加速11.1秒、最高速度は250km/h(リミッター作動)、オプションのMドライバーパッケージでは305km/h、燃費は9.5km/Lとなる。

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エンジン特性は基本設定からSport、Sport Plusに変更可能で、アクセルペダル操作に対するレスポンスを走行状況に応じて段階的に早めることができる。

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トランスミッションはドライブロジック付き新型8速Mステップトロニックトランスミッションを搭載し、ドライバーはドライブロジック選択スイッチによってシフト特性を3段階から選択し、状況に応じた最適なギヤ比設定とレスポンスが得られ、思い通りの走りを体験することが可能となる。

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「モード1」は効率的な走りをサポートし、「モード2」ではシフト時間を短縮し、俊敏な走りを実現、「モード3」はシフト時間を最大限短縮するため、マニュアルシフトに慣れたドライバーであれば、複数のギヤを飛び越えたシフトダウンも可能で、急カーブの手前などで一気に1速ギヤまで落とすなど、サーキットでのアグレッシブな走りに適した設定となっていて、エンジンがリミットに達したときの強制シフトアップも行わないため、最大限自由に車両を操作することが可能になる。

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M xDriveはインテリジェント4輪駆動システムBMW xDriveとアクティブMディファレンシャルをベースとして、Mモデル専用に開発された制御システム「ドライビングダイナミクスコントロール」によって制御され、車両の安定走行をサポートするDSC(ダイナミッックスタビリティコントロール)が装備されており、日常の安定した走行から、サーキットでのアクティブな走行まで多様な楽しみを提供する。

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基本設定は「DSCオン4WDモード」で、Mモデル特有の俊敏性を十分に発揮、Mダイナミックモード(MDM、4WD Sport)では、リアアクスルへの駆動トルク配分が増加し、リアホイールのスリップ許容量が大きくなることで、より多様なハンドリングを楽しむことが可能になる。

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さらにDSCオフ時に選択可能な「4WDモード」「4WD Sportモード」「2WDモード」があり、「4WDモード」では最もバランスが良いコントロールとトラクションの組み合わせとなり、「4WD Sportモード」ではより高い精度のステアリング特性と力強いトラクションが組み合わさり力強い走行を体験できるが設定となっている。

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さらに熟練したドライバーのために用意された設定が後輪駆動となる「2WDモード」で、クルマの挙動を制限する制御システムの介入を断ち、ドライバー自らが車両を操作する歓びをダイレクトに味わうことが可能になっている。

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機能面では部分自動運転を可能とした最先端のドライビングアシストプラスが標準装備されている。

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価格は1,703万円となる。


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【海外】Der neue Porsche 911 Carrera T [車]

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Porscheのドイツサイトにて911 Carrera Tが発表された。

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911 Carrera TのTはツーリングを意味し、1968年にデビューした軽量、クロスレシオのマニュアルトランスミッション、パフォーマンス向上のための機械式ディファレンシャルロックを装備した後輪駆動の純粋なスポーツカー911 Tのコンセプトに由来する。

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エクステリアはフロントスポイラーリップ、チタングレー塗装の20インチカレラSホイールなどを装備、PASMスポーツシャシーにより車高は20mm低くなり、各部に911 Carrera Tのロゴが配される。

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インテリアは重量最適化されたスポーツクロノパッケージ、レッドのシフトパターンと短縮されたシフトレバー、Sport-Texシートセンターの4-way電動スポーツシート、911 Carreraにはないいくつもの装備が与えられ、911 Carrera では選択できないリアアクスルステアリングもオプションで装備可能。

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装備はあらゆる面で最適なスポーツ性と軽量構造を実現するために設計され、リアウインドウとリアサイドウインドウは軽量ガラス製、ドアトリムにはドアオープナーストラップを採用。

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吸音材を大幅に削減し、リアシートはオプション装備となり、さらにはポルシェコミュニケーションマネージメント(PCM)なしのオプションも用意されている。

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2シーターの空車重量は1425kgとなり、同等の装備の911 Carrera より20kg軽量となる。

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パワーユニットは3.0リッター6気筒水平対向ツインターボエンジンを搭載。
最高出力370ps/6500rpm、最大トルク45.9kgm/1750rpm-5000rpmを発生。
0-100km/h加速は4.5秒(PDK4.2秒)、0-200km/h加速は15.1秒(PDK14.5秒)、最高速度は293km/h(PDK291km/h)となる。

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*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】新型BMW 6シリーズ グランツーリスモを記念した限定車デビューエディションを発表 [車]

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BMWは新型6シリーズ グランツーリスモのデビューを記念した限定車、640i xDrive Gran Turismo M Sport Debut Editionを40台限定で発表した。

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エクステリアは専用色である黒味の強いソフィストグレーをまとい、クローム加飾が施されたウィンドウモールディングや、大型電動パノラマガラスサンルーフを装備。
インテリアはコニャック色のダコタレザーシートや、BMW M社が提供しているカスタムメイドのデザインプログラムであるBMW Individualのラインアップからピアノフィニッシュブラックトリムを採用。

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さらにダイヤモンドを使用した高音域のスピーカーを含む16個のスピーカーを配し、1400W、10チャンネルのBowers&Wilkinsダイヤモンドサラウンドサウンドシステムや、9.2インチのカラースクリーンとDVDドライブ等を装備したリアエンターテインメントプロフェッショナルなど、快適に過ごすための装備を搭載している。
機能面は液晶ディスプレイにより車両の情報を確認/操作出来るBMWディスプレイキーや、車外からの操作で駐車を行うことが可能なリモートコントロールパーキング等の最新テクノロジーを多数搭載することで、限定車らしい特別なモデルとなっている。
価格は1289万円となる。



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ソニーが35mmフルサイズ対応のEマウント標準ズームレンズを発表 [製品]

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ソニーは35mmフルサイズ対応のEマウントの標準ズームを発表した。

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こちらがFE 24-105mm F4 G OSS のSEL24105G。
2017年11月25日発売でメーカー希望小売価格は165,000円+税。

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使用頻度の高い広角24mmから中望遠105mmまでを幅広くカバーし、高度非球面AA(advanced aspherical)レンズ2枚を含む4枚の非球面レンズと3枚のED(特殊低分散)ガラスが諸収差を補正することにより、ズーム全域において画面周辺まで高い描写性能を実現。
質量はクラス最軽量で小型軽量のミラーレス一眼カメラαと共に機動力の高いシステムを提供。
最短撮影距離0.38m、最大撮影倍率0.31倍の近接撮影も可能。
手持ち撮影をサポートする光学式手ブレ補正機構も内蔵している。
ズーム全域において開放F値4の明るさで、高速・高精度かつ静粛なAFを実現するDDSSM(ダイレクトドライブSSM)を搭載しており、静止画だけでなく動画撮影にも活用できる。
サイズは83.4mm×全長113.3mmで重量は約663g。
作例は下記の通り。

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合わせて焦点距離400mm F値2.8のG Masterの大口径超望遠レンズを開発中と発表した。
2018年夏の商品化を目指しているという。

今後もレンズラインアップが拡大することを期待したい。


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SONY a7RIII発表 [製品]

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ソニーはa7RIIIを発表した。

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α7RIIと同様に有効約4240万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、新世代のBIONZ XとフロントエンドLSIを採用し、イメージセンサーからの読出し速度は従来機比約2倍に、画像処理速度も従来機比約1.8倍に高速化。

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進化したAFアルゴリズムを搭載し、動体追従性能は従来機比約2倍に向上、低輝度時のAF速度は最大2倍に高速化、瞳AF機能の追従性能も約2倍に向上し、広いAFエリアで被写体の動きにあわせて高精度にピントを合わせ続ける。

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メカシャッター時、サイレント撮影時のどちらにおいても最高約10コマ/秒のAF/AE追従高速連写が可能。

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世界最高5.5段の補正効果のある光学式5軸ボディ内手ブレ補正機能、画素加算のない全画素読み出しによる高解像度4K動画の本体内記録とαして初めて4K HDRに対応。

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2つのメディアスロットを搭載し、従来機比約2.2倍の高容量バッテリーNP-FZ100に対応。

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発売は11月25日となる。


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【国内】新型BMW 6シリーズ グランツーリスモ発表 [車]

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BMWは5シリーズ グランツーリスモに変わるモデルとして6シリーズ グランツーリスモを発表した。

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ボディサイズは全長5105mm×全幅1900mm×全高1540mm、ホイールベース3070mm。

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インテリジェントライトウェイト構造を採用し、ボディおよびサスペンションのコンポーネントに使用するアルミニウムおよび高張力鋼の割合を増やし、先代モデルと比較して約150kgの軽量化を達成。

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エクステリアはフロントに大型キドニーグリル、ワイドに伸びたLEDヘッドライトのカバーを採用、標準装備のLEDヘッドライトは、ロービーム、ハイビームの他、デイタイムランニングライトを装備している。

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サイドは大きく傾斜させたAピラーから伸びたルーフラインはBピラー上部で最高点に達し、より一層低くなったリアエンドに流れ込み、クーペの流れるようなシルエットを強調し、サイドスカートと一体化されたエアブリーザーも特徴的。

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リアはフラットなリヤウィンドウ、外側に寄せて配置されたL字形テールライト、可動式リヤスポイラーなどを採用している。

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インテリアはダコタレザーシートを採用し、上質でラグジュアリーな雰囲気を演出する一方、各所に収納スペースを確保。

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ラゲッジスペースは標準で610L、40:20:40の分割可倒式リアシートを倒せば1800Lに拡大。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒BMWツインパワーターボテクノロジーガソリンエンジンを搭載。

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最高出力340ps/5500rpm、最大トルク45.9kgm/1380-5200rpmを発生。

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0-100km/h加速は5.3秒、燃費は10.9km/Lとなっている。

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足回りは4輪アダプティブエアサスペンションを採用し、車高を-10mmから+20mmの範囲で自動的に調整可能。

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機能面ではタッチパネルやジェスチャーコントロールが装備された最新のiDriveナビゲーションシステム等を搭載、さらに部分自動運転を可能とした最先端のドライビングアシストプラスが標準装備されている。

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価格は1,081万円となる。


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【海外】Porsche Exclusive Manufaktur veredelt stärksten Macan [車]

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PorscheのドイツサイトにてMacan Turbo Exclusive Performance Editionが発表された。

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Macan Turboをベースにエンジンをパワーアップし、ポルシェ エクスクルーシブがデザインしたエクステリアおよびインテリアを装備するモデル。

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パワーユニットは3.6リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。

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最高出力440ps/6000rpm、最大トルク61.2kgm/1500-4500rpmを発生。

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0-100km/h加速4.4秒、最高速度は272km/h、80km/h-120km/h加速は2.9秒となる。

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足回りは390mmの溝付きブレーキディスクを採用したハイパフォーマンスのブレーキシステム、15mm低くなった車高に対応してチューンされた電子制御式のポルシェアクティブサスペンションマネージメントシステム(PASM)スポーツシャシー、スポーツクロノパッケージおよびスポーツエグゾーストシステムなどを装備する。

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エクステリアは標準のターボエクステリアパッケージがベースで、ラテラルスポークがブラック塗装(ハイグロスフィニッシュ)された21インチ911ターボデザインホイール、LEDヘッドライト、ティンテッドLEDテールライトなどが装備される。

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専用設計のフロントスポイラー、リアエプロン、サイドブレードのカーマインレッドで塗装されたエレメントなどを装備し、リアのブラック(ハイグロスフィニッシュ)塗装されたPORSCHEロゴの下に取り付けられる Macan turboのモデル名もカーマインレッドで塗装される。

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インテリアは各部にブラックとレッドでアクセントが付けられ、標準装備のエクスクルーシブパフォーマンスエディションインテリアパッケージでは、ガーネットレッドを基調としながらブラックのレザーインテリアと多数のアルカンターラの要素が組み合わされる。

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フロントシートのガーネットレッドのボルスターはこのモデル専用デザインで、コントラストカラーのステッチ、ヘッドレストの「turbo」刺繍、シートベルト、スポーツクロノストップウォッチのリング、車両キーウォレット、アルミ製のPDKセレクターレバーも同様の仕上げとなっている。

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ドアエントリートリムストリップとダッシュボードトリムには「Macan Turbo Exclusive Performance Edition」ロゴがあしらわれ、フロントシート、リアベンチシートおよびステアリングホイールにはすべてヒーターが標準装備される。

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*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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「もちや」で力そば定食 [飲食]

O氏、T氏、B氏とツーリングでR139を朝霧高原方面から富士宮方面に向け南下中。

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時刻は11:30になる頃。
ちょうど1年前にも来たことがある「もちや」でランチにする。

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店内に向かう。

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店頭のメニューを見る。
メニューは麺類、定食、ご飯類など。
以前と変わり映えしないのだが、O氏お気に入りの中華丼が消されている。
これにはO氏は非常に残念がっていた。
私も中華丼にしようと思っていたのだが、、、、
そこで定食にしようと思ったがどれも割高なので、定食類で一番お安い力そば定食にした。

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食券をスタッフに渡して、囲炉奥付近に着席して料理を待つ。
店内を見回すと、団体客が多い様である。
さて6~7分待ち番号を呼ばれたので取りに行く。

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力そば定食(1,000円)

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鍋焼き風の力そば、もやしの小鉢、ご飯、漬物、草大福が並ぶ。
小鉢はメニューになかったし、前回力うどん定食に付いていなかったので、最近付くようになったのかもしれない。

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そばには餅が2つ、えのき、にんじん、ふ、小さなあげ、ねぎなどがのる。
メニューには肉が入っているように見えるのだが、肉は無し。
前回の力うどん定食も同様であった。
ちなみに餅は館内でついている、つきたてのもの。
さすがは「もちや」である。

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そばは太めの田舎そば風。
いただいてみると、かなり柔らかめで、そばの香りは全くしない。
食感は駅そばに近いイメージだが、味自体はそれほど悪くは無い。

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続いて餅をいただく。
つきたてというだけあって柔らかく、箸で持ち上げるとどんどん伸びていく。
味の方もなかなかおいしい餅で、そばのつゆにも良くあっている。
この餅が5個くらい入っているとうれしいのだが。
ちなみに餅は外の売店で、4個500円で売っているらしい。
磯辺やおろしなどいくつか種類があるらしいので、餅をいくつかいただくのもいいかもしれない。

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この草大福は、ここの売店で販売されているもの。
前回O氏がお土産に買って帰ったのだが、なかなか良かったとの事。
甘い物苦手な私は最初の方にやっつけてしまった。
さて量は少ないのですぐにいただきごちそうさま。
内容的にも量的にも、これで1,000円はやはり割高な感じがした。

【店メモ】
訪問日:2016/5/21(土)
店名:もちや
住所:静岡県富士宮市猪之頭1114
電話:0544-52-0202
営業時間:9:00 ~17:30
定休日:年中無休


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【海外】The Mercedes-AMG G65 Final Edition [車]

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Mercedes-BenzはV型12気筒エンジン搭載のMercedes-AMG G65 Final Editionを世界限定65台で発表した。

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パワーユニットは6.0リッターV型12気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力630ps/5000-5300-rpm、最大トルク102.0kgm/2300-4300rpmを発生。
0-100km/h加速5.3秒、最高速230km/h(リミッター作動)となる。

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エクステリアは21インチの専用ホイール、シルバーのブレーキキャリパーを装備し、ホイールやアンダーガード、ドアミラーなどはブロンズ仕上げとなる。

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インテリアはdesignoのエクスクルーシブパッケージが装備され、カーボンファイバートリムやナッパレザーのシートを採用。
ベース価格は310,233 euroとなる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Audi A7 Sportback [車]

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AUDIは新型A7を発表した。

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ボディサイズは全長4969mm×全幅1908mm×全高1422mm、ホイールベース2926mmとなる。

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エクステリアはフロントに低く幅広いシングルフレームグリル、細いヘッドライト、大胆な縁取りがなされたエアインレット、低く伸びたボンネット、サイドは後方に行くに従ってシャープに下降するダイナミックなルーフラインが大きな特徴的で、ホイールハウスの上には特徴的な膨らみが設定され、最大21インチまでのホイールが収まる。

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リアエンドはヨットのように両側が細くなっていて、長いハッチゲートの後端はリップ状に少し突き出した形状になっており、120km/h以上の高速ではここに内蔵されたスポイラーが自動的に伸長してリヤのダウンフォースを高める。

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インテリアは水平ラインと細いインストルメントパネルにより広々感が演出されており、2つの大きな高解像度タッチディスプレイを採用。

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上のディスプレイはインフォテインメントシステムを操作するためのもので、下のディスプレイは空調操作や文字の入力を行うことができる。

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ラゲージルーム容量は通常時で535L、リアシートを折り畳めば最大1390Lまで拡大可能。

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パワーユニットは3.0リッターV6TFSIターボエンジンを搭載。

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最高出力340ps/5200-6400rpm、最大トルク51.0kg/1370-4500rpmを発生。
0-100km/h加速5.3秒、最高速度は250km/h、燃費は13.9~14.7km/Lとなる。

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追って別の6気筒および4気筒エンジンが追加される予定だという。

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搭載される全てのエンジンに新開発のMHEVドライブシステムが採用され、リチウムイオンバッテリーとベルト駆動式のオルタネータースターター(BAS)の働きで、ブレーキング時には最大12kWという高いエネルギー回生を可能にし、55~160km/hの速度で走行時には、フリーホイーリングモードでエンジンを止めてコースティング(惰性走行)することができ、BASを介して再スタートもスムーズに行える。

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スタート/ストップ機能の範囲も大幅に拡大し22km/h以下で作動可能となり、標準装備のフロントカメラと連携することで、前のクルマが動き出すのを確認した場合は、まだ停止中であってもエンジンの再スタートを予測的に実施できるようになり、100km走行あたり最大0.7Lの燃料消費が削減されるという。

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トランスミッションは7速Sトロニックで、ultraテクノロジーを採用した4輪駆動システムは状況に応じて後輪を駆動。

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新しくオプション設定されたダイナミックオールホイールステアリング(4輪操舵)、新開発されたエレクトロニックシャシープログラム(ECP)(シャシーの中央制御ユニット)及び改良されたエアサスペンションなどにより、敏捷性と乗り心地が大きく向上。

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ダイナミックオールホイールステアリングの4輪操舵システムにより、ダイレクトで俊敏なステアリングレスポンスと高い走行安定性が同時に実現し、俊敏性と快適性という相反する問題が解消されている。

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低速時に後輪は前輪と反対の方向に操舵されて、パーキング時や市街地を走行している場合などにクルマの取り回し性を改善し、ステアリングをフルロックした場合の回転径は1.1m小さくなり、一方で60km/h以上の速度での走行時は後輪は前輪と同じ方向に操舵され、直進性や車線変更時の操縦安定性を向上させる。

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Audi AIリモートパーキングパイロット及びAudi AIリモートガレージパイロットを作動させることができ、クルマを自律的にパーキングスペースやガレージに駐車させたり、そこから出したりすることが可能となり、他にも最大39ものドライバーアシスタンスシステムが設定されていて、様々な形でドライバーをサポートする。

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価格は67,800euroとなる。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】新型BMW X3を発表 [車]

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BMWは新型X3を発表した。

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ラインアップは2.0リッター直列4気筒BMWツインパワーガソリンターボエンジンと2.0リッター直列4気筒BMWツインパワーディーゼルターボエンジンを搭載した2モデルを設定。

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さらに各エンジンに対して「ノーマル」「xLine」「M Sport」を設定する。

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エクステリアは表情に立体感を与える大型化したキドニーグリル、サイドボディに新たに採用されたエアブリーザー、滑らかなシルエットのルーフを組み合わせたデザイン。

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インテリアはクローム加飾を効果的に採用し、リアドアパネルやセンターコンソール等に「X」や「X3」のエンボス加工を施すことで、Xモデルの個性を主張している。

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装備面は音声認識やタッチスクリーンが搭載された最新のiDriveナビゲーションシステムや、BMWが提供する総合テレマティクスサービスであるBMWコネクテッドドライブ、最先端の部分自動運転機能や安全機能・運転支援機能が搭載されたドライビングアシストプラスが標準装備されている。

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駆動系は50:50の前後重量配分、フロントのダブルジョイントスプリングストラットアクスルと5リンクアクスルのサスペンションコンセプト、インテリジェント四輪駆動システムxDriveによって高い運動性能を実現している。

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価格は下記の通りとなる。
X3 xDrive20i:639万円
X3 xDrive20i xLine:684万円
X3 xDrive20i M Sport:687万円
X3 xDrive20d:662万円
X3 xDrive20d xLine:707万円
X3 xDrive20d M Sport:710万円

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【海外】Porsche 718 GTS [車]

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Porscheのドイツサイトにて 718 Boxster GTS/718 Cayman GTSが発表された。

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エクステリアはフロントに新デザインのスポーツデザインエプロン、GTSモデル特有のブラックに着色されたフロントライトモジュールとバイキセノンヘッドライト、リアはティンテッドテールライト、ブラックロゴ、ブラックリアエプロン、中央に配置された標準装備のスポーツエグゾーストシステムはブラックテールパイプを採用。

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サイドはドア下部のブラックのGTSロゴと、ブラック(サテンフィニッシュ)に塗装された20インチホイールを装備。

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インテリアはスポーツクロノパッケージ(標準装備)のストップウォッチがダッシュボードの中央コンポーネントに統合され、フロントシートは他のTSモデルと同様にセンタートリムにアルカンターラを使用したスポーツシートが標準装備される。

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ヘッドレストにGTSロゴを冠したスポーツシートプラスは2wayの電動調節機能を備え、サイドサポートと快適性が強化され、ステアリングホイールトリム、センターコンソール、アームレストなど、インテリアにはアルカンターラを多用、トクにスポーツ志向のドライバーは、ポルシェ トラックプレシジョンアプリ(PTPA)によって、スマートフォン上でのドライビングデータの自動記録、表示、および分析が可能となる。

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パワーユニットは718 Boxster S/718 Cayman Sに搭載の2.5リッター水平対向4気筒ガソリンターボエンジンがベース。

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最高出力365ps、最大トルク43.8kgm/1900-5000rpmを発生し、最高出力はベースから15ps、自然吸気エンジンを搭載した先代GTSから35psアップとなる。

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トランスミッションは6速MTとPDKが選択可能で、スポーツクロノパッケージ、機械式リアディファレンシャルロックを備えたポルシェ トルクベクトリング プラス(PTV Plus)、および車高を10mm低く設定するポルシェアクティブサスペンションマネジメントシステム(PASM)など、多数のオプションが標準装備される。

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PDKのスポーツクロノパッケージでは、0-100km/h加速が4.1秒、最高速は290km/hを実現。

20171018 porsche 718 gts 10.jpg

燃費は11.0~12.2km/Lとなる。

*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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「広州市場」でランチ雲呑麺(塩) [飲食]

この日のランチは五反田駅近くの「広州市場」へ。

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昼時に通るといつも行列ができている店。
http://www.kosyuichiba.com/
ワンタン麺の店らしい。
店舗には11:40頃到着。
まだ行列は出来ていない。

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こちらが店頭のメニュー。
ワンタンが7個入った広州雲呑麺が799円から。

20160520 広州市場 03.jpg

店内にはランチセットメニューがあった。
一番ベーシックそうなランチ雲呑麺を大盛でオーダー。
スープを塩か醤油か選択できるというので、オススメの塩にした。
ご飯は煮豚飯、高菜飯、魯肉飯から煮豚飯を選択。

20160520 広州市場 04.jpg

テーブルの前にはラー油、酢、塩生姜ダレ、玉ねぎダレが並ぶ。
聞いてみるとこれらをワンタンにつけていただくらしい。
店内混雑、そしてスタッフの掛け声がとてもうるさい中、5分ほど待ち運ばれてくる。

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ランチ雲呑麺(塩)大盛(918円+108円)
雲呑麺、煮豚飯、ザーサイが並ぶ。

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雲呑麺はそこそこの量があり、ワンタン、ほうれん草、玉子、メンマ、ねぎがのる。
それぞれ結構な量がのっていて、ケチケチしていないところがいい。
そしてスープにはかなり脂が浮いている。
エプロンを勧められたが、使わなかった。

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黄金色の塩味スープをいただく。
ケミカルを感じる私の苦手な感じのスープ。
そして味が濃い。
カップ麺が好きな人には好みの味だろう。

20160520 広州市場 08.jpg

麺は細めのストレート。
湯で加減はかためでいいのだが、麺に特徴はない。

20160520 広州市場 09.jpg

そしてワンタン。
最初はそのままいただく。
つるっとした皮の食感で、中の豚肉もなかなか多くて存在感がある。
素材の鮮度や手ごね、手包みなどに拘っているとある。

20160520 広州市場 10.jpg

続いて塩生姜ダレをつけていただく。
もともとのスープの塩気が強いので、あまり印象は感じられなかった。
ややさっぱりした感じはしたのだが。

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続いて玉ねぎダレ。
こちらはやや甘酸っぱいタレに玉ねぎのシャキシャキ感が加わり、なかなか好みである。
この後ずっと玉ねぎダレでいただくが、ラー油や酢も試してみればよかった。
ちなみにワンタンは6~7個入っていた。

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煮豚飯は薄めのチャーシュー3枚とねぎがのったご飯。
普通のお茶碗より2まわりほど大きいサイズ。

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いただいてみると、こちらもあまり印象はないが、サイドメニューとしては普通だろう。
さて結構お腹いっぱいになった。
大盛にしなくてもそこそこ量があるようなので、普通の人には十分と思われる。
お会計は1,026円。
確かにワンタンは悪くないのだが、トータルで見るとちょっと高い気がした。
最後にクーポン券をもらい店を後にする。
これは枚数によりトッピング類がサービスされる。
1枚で煮玉子から15枚で広州雲呑麺など。

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さて店を出るとさすがは人気店。
20名程の行列ができていた。

【店メモ】
訪問日:2016/05/20(金)
店名:広州市場 五反田店 
住所:東京都品川区東五反田1-21-10
電話:03-3441-4738
営業時間:11:00~28:00(日祝は26:00まで)
定休日:無休


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CBR1000RR SPとRVT1000R SP2のユーザー車検に行ってきた [オートバイ]

O氏のCBR1000RR SPとRVT1000R SP2のユーザー車検にお付き合いした。

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まずはCBR1000RR SPから。
神奈川運輸支局には8:30頃到着。

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こちらがCBR1000RR SP(北米仕様)。
180psの凄いやつ。
O氏はすでに自賠責加入や印紙類は購入済だったので建物②の神奈川運輸支局に向かう。

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今回はこの受付機を使用する。

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車検証のQRコードを読み込ませると自動車検査票がプリントされる。
自動車検査票には車両番号、原動機形式、車台番号が印刷されている。
ただしその他事項は自分で記入しないといけない。
なんでこんな中途半端なシステムを導入したのだろう。

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右奥の検査窓口7 受付に書類を提出して受付は終了。

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検査コースに向かう。

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ちょうど検査が始まったところ。

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O氏は7番目。

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まずは車体関係の確認やウインカーやヘッドライトの点灯検査など。
ここで思わぬ落とし穴。

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1998年以降の車両はヘッドライトが常時点灯されないといけないのだが、O氏の車両にはハザードボタン隣にライトスイッチを後付けしている。
この点を修正するよう指摘される。
ヘッドライトの常時点灯が必要な点については知っていたのだが、CBRにライトスイッチがついているのを知らなかった。
ちょっとうかつであった。

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その後検査コースに入りスピードメーター、ブレーキの検査をパス。

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続いてヘッドライト検査、排ガス検査もパスする。

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総合判定は当然NG。

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さっそくヘッドライトの対応をする。

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ヘッドライトスイッチに繋がる端子を外し作業終了。
これでヘッドライトスイッチは効かず、ヘッドライトは常時点灯になる。

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再度検査コースに並び修正を確認。

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総合判定に行き審査結果通知欄に印が押される。
これで晴れて合格。

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さてこの後O氏はもうひと仕事。
ヘッドライトをLEDに交換する。
以前予備車検場でヘッドライトの点検を行った際に、車検後にLEDに交換するので再度無料でチェックしてもらう約束をしている。

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LED装着完了。

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さて車検合格する範囲に調整できるだろうか。

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予備車検場に向かう。

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そして無事LEDでの調整完了。
予備車検場の検査OKの髪を貼って戻ってきた。
さてこれですべて終了。

今回の費用は下記の通り。
重量税印紙:3,800円
検査用印紙:1,700円
自賠責保険料:11,520円
合計:17,020円
これに予備検査場でのヘッドライト調整が2,000円。

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この後は車検後恒例の「Denny's」に向かう。

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ここでいつものように車検お疲れ様会をしたのであった。

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続いてRVT1000R SP2(北米仕様)の車検。
神奈川運輸支局には8:25頃到着。
この段階で気温は33度ほどだったのでかなり暑い。

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2003年式なのに500Mileしか走っていないRVT1000R SP2は、ピカピカで慣らしも終わっていない新車同様である。

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ちなみに車検証に記載されている前回車検時の走行距離は300Mile、前々回は200Mileである。

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受付を済ませコースに向かうといつもより4輪が混雑している。

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2輪は空いていてO氏は3番目に並んでいる。
ところでRVT1000R SP2はヘッドライトをLEDに交換しているのだが、この日事前に予備検査場でヘッドライトの検査してきたので問題なし。
一発合格を目指す。

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いよいよ検査スタート。
O氏の前にKH400が検査しているのを眺めながら待つ。
ブレーキやメーター検査は「〇」だったが、次のヘッドライト検査で「×」となる。
KH400は2ストロークなのでアクセルを開ければマフラーから白煙が出るはずなのだが、まったく白煙は見えない。
アクセルを開けなければ光量が足りないのではと思っていると、案の定2回目も「×」となる。
KH400はそのまま先に進みいなくなったので、いよいよO氏の番。
ブレーキやメーター検査は「〇」、次のヘッドライト検査もOK。
よし後は排ガス検査だけなので一発合格できること間違い無し。
出口の方に向かい、O氏が出てくるのを待つことにする。

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出口に到着すると、あれ? O氏が排ガス検査の所にいない。
というかヘッドライト検査の所で、検査官2人と何やらやっている。
検査官が慌ただしく動いているのが見えるので、トラブルでもあったのだろうか。
3分ほど待つと検査官が記録器に用紙を入れ結果を記録している。

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その後、排ガス検査も終えたO氏が出てきた。
何があったのか聞いてみると、ヘッドライト検査で「〇」になったので普通は「前進して記録する」と表示されるところ、「そのまま待つ」が表示され、なんと再度ヘッドライト検査が始まったとの事。
そして検査結果は驚きの「×」となったので、O氏は検査官を呼び事情を説明。
しかし何度か検査するが「×」が連続したらしい。
おかしいと抗議するとO氏に対し、後ろに並んでいたまったくの他人のKTM氏も加勢してくれたらしく、検査官の言い訳は合格ラインギリギリだったから〇×が出てしまったのではないかとの事。
そしてそもそも「そのまま待つ」が表示されたのは、O氏の前のKH400がヘッドライト検査不合格後に記録をしないで進んでしまったのが原因らしい。
そういえば「×」表示の後、そのまま出口に向かっていったたのを思い出した。
いやはや迷惑な話である。
さてO氏だが目標としていた一発合格にはならなかった? が、車両自体はまったく問題なかった。

今回の費用は下記の通り。
重量税印紙:3,800円
検査用印紙:1,700円
自賠責保険料:11,520円
合計:17,020円
これに予備検査場でのヘッドライト調整が2,000円。

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この後は車検後恒例の「Denny's」に向かう。

20170725 denny's 01.jpg

ここでいつものように車検お疲れ様会をしたのであった。
ちょっとトラブルもあったが、なかなかいい経験ができたと思う。


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「旨い鶏と旬の魚 南部どり」で鶏塩ラーメンミニ丼付 [飲食]

この日のランチは大崎ブライトタワーの「旨い鶏と旬の魚 南部どり」へ。

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店舗には11:40頃到着。

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本日の日替り御膳は三元豚しょうが焼き、日替り定食は鶏塩ラーメンミニ丼付とある。
最近ラーメンをいただいていないので、鶏塩ラーメンミニ丼付をご飯大盛でオーダー。
ミニ丼は明太高菜ご飯かそぼろ二色丼から選べたので、明太高菜ご飯にした。
お茶を飲みながら待っていると、5分ほどで運ばれてきた。

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鶏塩ラーメンミニ丼付(900円)
普通サイズのラーメンに、お茶碗サイズの明太高菜ご飯。
ミニ丼は大盛でオーダーしたのだが普通盛できたので、おそらくオーダーミス。

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鶏塩ラーメンには鶏、半熟玉子、メンマ、水菜、ねぎなどがのる。

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南部どりの鶏がらスープを8時間煮込んだというスープは、かなり脂っこくて鶏の香りを感じる。
でも脂はくどくない感じで、さっぱりした印象。

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麺は黄色っぽい中太のちじれ麺。
これは普通な感じ。

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鶏の店だけに、焦がし系の鶏が2つ入る。
焦げているので香ばしい感じ。

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玉子は半熟で、やや醤油の味が濃い。

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明太高菜ご飯のミニ丼。
明太子と高菜とごまがのる。
量的には明らかに少ない。
いただいてみると、明太子も高菜もおいしくはない。
お金を取って出せるレベルではない、かなり質の悪い物と想定される。
こんなんだったらミニ丼は、そぼろ二色丼にすればよかったかな~。

【店メモ】
訪問日:2016/05/19(木)
店名:旨い鶏と旬の魚 南部どり 大崎店
住所:東京都品川区北品川5-6-1 大崎ブライトタワー2F
電話:03-5422-9501
営業時間:11:00~14:00 17:00~23:00
定休日:日祝


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「Ryu ASTE'R」でロールキャベツ [飲食]

この日のランチは「Ryu ASTE'R」へ。

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店舗には11:40頃到着。

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この日のBはロールキャベツ。
これをライス大盛でオーダー。
この日の気温が高くて喉が渇く。
水を飲みながら待っていると、5分ほどで運ばれてきた。

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ロールキャベツライス大盛(790円+100円)
ロールキャベツ、キャベツの千切り、スパゲッティ、漬物がのる。
ロールキャベツはアルミホイルに包まれている状態。
アルミホイルの下にはスプーンが添付されている。

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アルミホイルを空けてみる。
サイズ10cmほどの手作りチックなロールキャベツ。
ソースにはトマトが入っているようである。

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いただいてみるとソースはデミグラソース系。
ここのデミグラ系料理はどれもおいしいので、この日はラッキーである。
ロールキャベツの中身は、ここでいただくハンバーグのようである。
ただし豚肉の配合が多いせいか、ハンバイグと比較するとやや柔らかめになっている。
ロールキャベツにソースをたっぷり絡めていただくと、かなりおいしい。
サイズ的にも十分な大きさ。
ご飯がすすむので途中でご飯がなくなってしまったほど。
おいしいロールキャベツで大盛りご飯をいただけて最高であった。

【店メモ】
訪問日:2016/05/18(水)
店名:Ryu ASTE'R
住所:東京都品川区東五反田1-25-13
電話:03-3442-5345
営業時間:11:30~14:00 17:00~24:00
定休日:日曜祝日


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「金雨」で揚げ豆腐と野菜炒め定食 [飲食]

この日のランチは「金雨」へ。

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店舗到着は11:45頃で店内はまだ空いていた。
先日新しくなったメニューを見て、揚げ豆腐と野菜炒め定食に決定。
ご飯大盛でオーダーする。
テレビのニュースを見ながら待っていると、5分ほどで運ばれてきた。

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揚げ豆腐と野菜炒め定食(800円)
揚げ豆腐と野菜炒め、ゴマ団子、ご飯、スープ、漬物、杏仁豆腐が並ぶ。

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結構ダイナミックに切られた野菜類。

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揚げ豆腐、豚肉、白菜、青梗菜、にんじん、ピーマン、きくらげなどが入る。
それと唐辛子とラー油が結構入っているのだろうか。
色が赤身がかっている。

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いただいてみると普通の人にはややピリ辛だろう。
私は辛党なので一切辛さは感じないのだが。
さて野菜類は比較的さっぱりとした味付けで炒められていて私好み。
それぞれ大きく切られているのも、それぞれの素材感を感じられていい。

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野菜炒めを半分ほどいただくと、大盛ご飯がなくなりおかわりする。

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おかわりは普通盛りでオーダー。
そして後半も味に飽きることなく、前半と同じペースで食べ進める。
濃い味だと途中で飽きてしまうのだが、この日のはなかなかよかった。
最後にサービスのコーヒーを勧められるが、コーヒーは苦手なので遠慮する。
また違うメニューを試してみたい。

【メモ】
訪問日:2016/05/17(火)
店名:金雨
住所:東京都品川区東五反田1-19-4
電話:03-3441-3233
営業時間:10:00~15:00 17:00~29:00
定休日:無


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PlayStation4 ドラゴンクエスト ロト エディション購入 [製品]

PlayStation4 ドラゴンクエスト ロト エディションをソニーストアで購入。
http://www.jp.playstation.com/ps4/hardware/cuhj10015.html
ゲーム機は長年使用するものなので、ソニーストアの3年保証に加入した。
そもそもゲームなどは10数年間プレイしていなかったのだが、ドラクエが出ると聞いて久々にプレイしてみようということになった。
商品は発売日に届いていたのだが、事情により箱を開けたのはおよそ2ヶ月後になってしまった。

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こちらが外箱。
宝箱をイメージしたデザインだろうか。

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外箱を開けると出てくるモンスター。
びっくり箱のようである。

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さらに箱が出てきた。

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箱から内容物をすべて出す。

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本体にはロトブルーのカラーリングとロトの紋章がデザインされている。

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本体正面のドライブとUSB端子。

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本体背面のAUX、HDMI、LAN端子。

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はぐれメタルのUSBカバーフィギュア付き。

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コントローラーにもロトブルーのカラーリングとロトの紋章がデザインされている。

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こちらがソフト。
早期購入特典の「しあわせのベスト」と「なりきんベスト」が先行入手できるプロダクトコード付き。

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そしてこれがそのプロダクトコード。

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さらにオリジナルテーマをダウンロードできるプロダクトコード付き。

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早速ダウンロードする。

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そしてゲームスタート。
久々のドラクエだが昔と変わらぬ操作性がイイ!!
なお1週間でクリアして、現在継続プレイ中である。


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「板前バル」で和牛トロトロすじ煮込み重 [飲食]

この日のランチはパークシティ大崎レストラン街の「板前バル」へ。

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店舗到着は13:00を過ぎた頃。
本日のお魚定食はホッケの塩焼き。
少し考え、和牛トロトロすじ煮込み重をご飯大盛でオーダー。
13:00を過ぎると追加トッピングの生玉子、しらすおろし、焼き海苔、塩辛、阿波尾鶏からあげ(2個)、まぐろ山かけが一品サービスとなるので、生玉子を選択。
お昼のピークは過ぎて空いていたためか、5分ほどで運ばれてくる。

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和牛トロトロすじ煮込み重(950円)
メインの重、ひじきの小鉢、サラダ、汁椀、漬物、生玉子が並ぶ。

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重には牛肉、ナス、ネギがのり、唐辛子がかけられている。
重いっぱいまでご飯が入り、なかなか量がありそう。

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トロトロに煮込まれた牛すじをいただく。
柔らかい和牛で結構おいしい。
そして脂身の部位は甘い旨みを感じられる。
ナスは素揚げのような状態で、ナス自体の風味を感じられおいしい。
ネギと一緒にいただいくとさっぱりした感じ。
これはご飯がススム。

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10分ほどで汁椀、サラダ、小鉢がなくなってしまったので全種類おかわりする。

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さて後半戦は玉子で味変をする。

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サービスの生玉子を溶き、そして重にかける。
そして玉子をからめていただく。
牛すじの甘さに玉子のコクが加わり、これはおいしいに決まっている。
最後にもう1度、サラダをおかわりする。
この日もお腹いっぱいで満足である。

【メモ】
訪問日:2016/05/16(月)
店名:板前バル 大崎店
住所:東京都品川区北品川5-6-1 大崎ブライトタワー 1F
電話:03-6450-3837
営業時間:11:00~14:30 17:00~23:00(日祝16:00~21:30)
定休日:日曜


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【国内】BMW 750Li Individual Editionを発表 [車]

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BMWは7シリーズの限定モデルとして750Li Individual Editionを全国30台の台数限定で発表した。

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このモデルは750Li ExcellenceをベースにBMW Individualプログラムの内外装を施した特別限定車。

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エクステリアは専用のBMW IndividualライトアロイホイールVスポークスタイリングを装備。

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ボディカラーは特殊な顔料が配合された塗料を何層にも塗り重ねることで、見る角度や光の強さによって独特な色彩変化を起こすBMW Individualカラーから、アズライトブラック、ルビーブラック、ムーンストーンの3色が選択可能。

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インテリアは厳選された皮革素材を職人がなめした、BMW Individualフルレザーメリノを採用。

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さらに厳選された木から木目の美しい部分を選び抜かれた木材を使用し、素材が本来持つ深みを活かす特別な染料によって着色するBMW Individualのインテリアトリムを採用。

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装備面はダイアモンドを使用した高音域のスピーカーであるツイーターを含む16個のスピーカーを配し、1400W、10チャネルの高性能サウンドシステムの「Bowers & Wilkinsダイアモンドサラウンドサウンドシステム」や、車内空気のイオン化機能とフレグランス効果を楽しむことが出来る「アンビエイトエアパッケージ」等を採用。

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さらに「リヤコンフォートパッケージプラス」を標準装備することで、約15,000個のLEDライトエレメントがサンルーフ面に夜空を演出する「スカイラウンジパノラマガラスルーフ」や、シートだけではなくステアリングホイールやリアアームレスト等を素早く暖める「ヒートコンフォートパッケージ」、リアシートにてマッサージプログラムや簡単な運動が出来るワークアウトプログラムがインプットされた「リアマッサージシート」が搭載されている。

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価格は1,955万円となる。


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庭木を切る [住まい]

庭木のシラカシの手入れをした。

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こちらが2017年5月現在の様子。

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枝は2Fの屋根を超え、家を飲み込む勢い。

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昨年手入れをした際は横方向の枝は切ることができた。
しかし縦方向の成長を止めるため、上の方の幹を切ろうとしたのだが、幹が太くなりすぎていて、のこぎりの歯が入っていかないため断念した。

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シラカシは春に葉が入れ替わるようで、物凄い量の葉が落ちてくる。
まるで桜吹雪のよう。
我が家に落ちる分には一向に構わないのだが、葉が飛び散りかなりのご近所迷惑。
X1にもかなり積もってしまっていて、特にワイパー部とエンジンルーム部の隙間に入り込み、その一部が堆肥化してしまい、アリが巣を作り出す始末。
根本的に何とかしなければならないと思っていた。
まずはここ数年のシラカシの様子を振り返る。

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2013年2月剪定前
幅も高さもそれほどではなく、窓も半分以上見えている。

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2013年2月剪定後
かなりすっきりとしてまったく問題なし。
この時は上部の幹も切ることができた。

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2015年6月
2Fの窓がほとんど見えなくなり、ちょっとまずい状況。
この時はシラカシ以外の木の剪定で力尽きてしまいシラカシは放置。

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2016年3月剪定前
前回の剪定から3年経過して2Fの窓が全く見えなくなってしまった。

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2016年3月剪定後
下の方の枝は剪定できたが、上部の幹はのこぎりが入らずあきらめた。
これからどうしたものかと考えていた。

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そして今回は電動のこぎりを購入。
BLACK&DECKER 電動式ノコギリ/ジグソー KS900G
ネット通販で6,570円で購入。

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替刃は木工用、金工用、木工曲線用の3本。
10mの延長ケーブルも付属。

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木工用の歯を装着。
装着は難しくない。
切断可能範囲はやわらかい木材100mm、塩化ビニールパイプ120mm。
シラカシの木は決して柔らかくなく、150mmほどありそうだが切れるだろうか。

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まずは30~40mmサイズの枝を切ってみる。

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まったく問題なし。
なお上の方を切るための足場とするため、あえて枝を少し残している。

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さてハシゴをかけ上の方の幹を切ってみる。
ここは高さ3~4mの幹の部分。
昨年のこぎりが入らず途中であきらめた場所。
その跡がついている。
この先は不安定なハシゴの上や、木の枝に乗っての危険な作業なので撮影は断念。

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そして6時間ほど格闘しこの日の作業は終了。
太い幹もなんとか切ることができた。

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かなりさっぱりして数年ぶりに2Fの窓が見えてきた。

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横から見てもさっぱりしている。

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切った枝の重量は200kgほど。

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今後の枝の生え具合を見ながらコントロールしていこうと思う。


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「笊蕎麦処 粋貫庵 彰利」でとり天&ヤングコーン天そば [飲食]

この日のランチはガーデンシティー品川御殿山の「笊蕎麦処 粋貫庵 彰利」へ。

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店舗には11:30頃に到着。

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週替りはとり天&ヤングコーン天そばとある。
これを冷たいそばでオーダーする。
そば茶を飲みながら待っていると、5~6分で運ばれてくる。

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とり天&ヤングコーン天そば(750円)

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そばの盛りはいつもより少ない気がする。

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天ぷらは2品。

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とり天
大小2つ盛られていた。
いただいてみるとフワフワで柔らかく、程よい脂がのったとり天。
ここで何度かとり天をいただいたことがあるが、今までで一番おいしい。
これはいい。

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ヤングコーン天
やや泥臭い感じがする。
特別おいしいというほどではないが、天ぷらのバリエーションとしてはありだろう。
この日は特にとり天のおいしさが印象的であった。

【店メモ】
訪問日:2016/05/13(金)
店名:笊蕎麦処 粋貫庵 彰利
住所:東京都品川区北品川6-7-29 ガーデンシティー品川御殿山 1F
電話:03-5418-6754
営業時間:11:00~15:00 18:00~22:00
定休日:土日祝


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「板前バル」で本日のお魚定食 [飲食]

この日のランチはパークシティ大崎レストラン街の「板前バル」へ。

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店舗到着は11:45頃。
本日のお魚定食はアコウダイのかす漬け。
この日は魚をいただきたかったので、お魚定食をオーダー。
スタッフに大盛にしますか? と聞かれたので、ご飯大盛でオーダーした。
オーダーから5分ほど待ち運ばれてくる。

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本日のお魚定食(900円)
アコウダイのかす漬け、切干大根の小鉢、サラダ、漬物、ご飯、汁椀が並ぶ。

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アコウダイのかす漬けは半身のもの。
いただいてみると、かす漬けの風味が感じられるおいしい魚。
さっぱりしている中に、白身魚の旨みを感じられる。
この日はご飯もおいしく感じられどんどん食べ進める。

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半分ほどいただいたところで、ご飯、汁椀、サラダ、小鉢がなくなってしまったので全種類おかわりする。

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おかわりご飯は普通盛りにしてもらった。
後半もご飯が進み足りなくなってしまうが、おかわりは我慢する。
その代わりに最後にサラダをもう一度おかわりしてごちそうさま。
この日も結構お腹いっぱいになって満足。

【メモ】
訪問日:2016/05/12(金)
店名:板前バル 大崎店
住所:東京都品川区北品川5-6-1 大崎ブライトタワー 1F
電話:03-6450-3837
営業時間:11:00~14:30 17:00~23:00(日祝16:00~21:30)
定休日:日曜


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【国内】MINI Clubman Buckingham/MINI Crossover Buckinghamを発表 [車]

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BMWはMINI ONE Clubman/MINI ONE Crossoverをベースにした特別仕様車MINI Clubman BuckinghamおよびMINI Crossover Buckinghamを発表した。

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利用頻度の高い機能装備をあらかじめ多数装着し、外観に特徴的なアクセントを与えることで、より多様なユーザーに幅広く受け入れられるように仕立てられたモデル。

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ボディカラーは様々なシーンになじみやすいベーシックな4色をラインアップ。

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エクステリアはLEDヘッドライト、LEDデイライト、LEDフロントフォグランプ、ボディーカラーミラーキャップ、専用サイドスカットル、専用リアガラスステッカーなどを装備。

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サイドスカットルとリアガラスステッカーはユニオンジャックをモチーフとしている。

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インテリアはスポーツレザーステアリング、マルチファンクションステアリングなどを装備。

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機能面ではタッチパネル式のMINIナビゲーションシステム、マルチファンクションステアリング、ドライビングアシスト、クルーズコントロール等が多数装備されている。

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価格は下記の通りとなる。
MINI Clubman Buckingham:337万円
MINI Crossover Buckingham:358万円


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【国内】MINI ONE Crossoverを発表 [車]

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BMWはMINI Crossoverのラインナップに、エントリーモデルのMINI ONE Crossoverを追加して発表した。

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パワーユニットは1.5リッター3気筒MINIツインパワーターボエンジンを搭載。
最高出力102ps/4100rpm、最大トルク18.4kgm/1200-3800rpmを発生。
高効率の6速ATにより、俊敏な走りを実現している。

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エクステリアは16インチアロイホイールリヴォレットスポーク、ルーフレールを装備。

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インテリアははカーボンブラックとヘイジーグレーを基調としたアイテムを採用し、MINIナビゲーションシステムや、専用のアプリと連動可能なMINIコネクテッド等が標準装備されている。

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価格は335万円となる。


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【国内】BMW i8の限定モデル Protonic Frozen Yellow を発表 [車]

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BMWはi8の限定モデルとしてi8 Protonic Frozen Yellowを全国4台の台数限定で発表した。

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ボディカラーは専用カラーのBMW Individualプロトニックフローズンイエロー。

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足回りは内側をマット加工された20インチアロイホイールに、タイヤはフロント215/45R20、リア245/40R20を採用。

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LEDヘッドライトに比べ2倍の照射距離を実現した次世代のライト技術「BMWレーザーライト」を標準装備としている。

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インテリアはブラックを基調としながらイエローのアクセントを随所に取り入れ、エディションネーム、シリアルナンバー入りの専用バッジにより、特別なモデルであることを主張している。

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価格は2,298万円となる。

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また標準仕様のi8も装備内容を変更し、BMWコネクテッドドライブプレミアムを標準装備とした。

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価格は2,034万円となる。


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「Ryu ASTE'R」で鶏肉の香草パン粉焼き [飲食]

この日のランチは「Ryu ASTE'R」へ。

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店舗には11:40頃到着。

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この日のBは鶏肉の香草パン粉焼き。
これをライス大盛でオーダー。
まだ混雑は始まっていないようで、3分ほどで運ばれてきた。

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鶏肉の香草パン粉焼きライス大盛(790円+100円)
この店では初めて箸ではなく、ナイフとフォークが並べられた。

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鶏肉のプレートには香草パン粉焼き、キャベツの千切り、スパゲッティ、漬物がのる。

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いただいてみると、ややかためな鶏肉。
香草の香りがかすかに感じられる。
ソースはデミグラベースのもの。
この店のデミグラ系はおいしいのでいい。
それとこのところ野菜不足なので、たっぷりのキャベツの千切りもうれしいところ。
スパゲッティもいいアクセント。
大盛ごはんをほおばりながら、あっという間に完食。
たくさんいただけて満足した。

【店メモ】
訪問日:2016/05/11(水)
店名:Ryu ASTE'R
住所:東京都品川区東五反田1-25-13
電話:03-3442-5345
営業時間:11:30~14:00 17:00~24:00
定休日:日曜祝日


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「旨い鶏と旬の魚 南部どり」で日替り御膳 [飲食]

この日のランチは大崎ブライトタワーの「旨い鶏と旬の魚 南部どり」へ。

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店舗には13:30頃到着。
ランチラストオーダーの寸前であった。

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本日の日替り御膳は三元豚のメンチカツ、日替り定食は鶏南蛮蕎麦ミニ丼付とある。
日替り御膳の三元豚のメンチカツは後からボードに貼ってあるので、元々のメニューがなくなったものと思われる。
ピンチヒッター的なメニューなのでおそらく冷凍物と思うが、日替り御膳の三元豚のメンチカツをご飯大盛でオーダー。
お茶を飲みながら待っていると、6分ほどで運ばれてきた。
ちなみにポットのお茶は温かいのから、冷たいのに変わっていた。

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日替り御膳(900円)

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ご飯とサバの塩焼きと玉子焼き
ランチ終了だからなのか、いつも1つの玉子焼きが2つ入っていた。

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小鉢と煮物
小鉢は切干大根。
煮物は大根、にんじん、がんもどき、ブロッコリー。
こちらの大根も2つ入っていた。
小鉢と煮物は似たような味付けだったので、もう少し工夫してくれるといいかな。

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日替りの三元豚のメンチカツとネギトロ
こちらもネギトロもいつもより多め。
そしてワサビはかなり多め。

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三元豚のメンチカツにはソースがかけられている。
サイズはやや大きめな物。
いただいてみるとやはり冷凍物っぽい印象。
そして結構オイリーである。
メンチカツ以外にもおかずがたくさんあるのでご飯がすぐになくなるが、おかわりはがまんする。
ちょっと足りないが、これ位でもいだろう。

【店メモ】
訪問日:2016/05/10(火)
店名:旨い鶏と旬の魚 南部どり 大崎店
住所:東京都品川区北品川5-6-1 大崎ブライトタワー2F
電話:03-5422-9501
営業時間:11:00~14:00 17:00~23:00
定休日:日祝


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「金雨」で茄子と鶏肉炒め定食 [飲食]

この日のランチは珍しく職場のメンバーと一緒に「金雨」へ向かう。

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店舗到着は12:45頃で店内はまだ混雑していた。

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メニューを見る。
あれ、メニューが変わった。
というか、品数が少なくなっている。
しかも好きだった野菜いためやニラレバが無くなっている。
これは残念。
さてあまりそそるメニューが無い中で、茄子と鶏肉炒め定食に決定。
ご飯大盛でオーダーする。
仲間と話しながら待っていると、8分ほどで運ばれてきた。

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茄子と鶏肉炒め定食(800円)
茄子と鶏肉炒め、春巻き、ご飯、スープ、漬物、杏仁豆腐が並ぶ。

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茄子と鶏肉炒めの見た目はコッテリ系。
茄子と鶏肉以外には、玉ねぎ、ピーマン、にんじんなどが入る。
いただいてみると、私の苦手なコッテリで濃い味系。
そして味が濃すぎて素材の旨みが感じられない。
ここの料理はさっぱりしているのがよかったのだが・・・

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味が濃いのでご飯がススム。
1/3ほどしかいただかないうちに、大盛ご飯がなくなりおかわりする。

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おかわりは普通盛りにしてもらった。
そして後半は濃い味に少し飽きてしまったが完食。
濃い味とオイリーのダブルパンチで午後は胃がもたれてしまった。

【メモ】
訪問日:2016/05/09(月)
店名:金雨
住所:東京都品川区東五反田1-19-4
電話:03-3441-3233
営業時間:10:00~15:00 17:00~29:00
定休日:無


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