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【国内】日本国内でPorsche Mission Eを2020年に発売 [車]

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ポルシェジャパン株式会社は、ポルシェが全世界で2025年までにモデルラインナップの50%を電動化することを目標に掲げるなか、ポルシェ初の電気自動車Mission Eを2020年より日本国内にて発売すると発表した。

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Mission Eは2015年のフランクフルトモーターショーで初めて発表された、ポルシェ初の純電気駆動システムを搭載する電気自動車。

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2015年からル・マンを3年連続で制した919 Hybridや918 Spyderのテクノロジーを受け継いだ電気自動車のコンセプトモデルとして公開され、2018年のジュネーブモーターショーでは、CUVタイプの派生版であるミッションEクロスツーリスモが公開された。

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Mission Eは4ドア、4セパレートシート、600psのシステム出力により、0-100km/h加速3.5秒未満、最大航続距離は500km以上を実現。

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1900年のパリ万博で発表された世界初の走行可能なフルハイブリッドカー、ローナーポルシェをはじめとして918 Spyder、Cayenne S EHybrid、Panamera S EHybrid、そしてル・マン3連覇を果たした919 Hybridなど、ポルシェはこれまでも積極的に電動化に取り組んできた。

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現在ポルシェではPanameraの4モデルと、欧州ではすでに発売が開始されているCayenneの1モデルを含めると、すでに5モデルのEV車を市場に導入。

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これを2025年までに、全モデルラインナップの50%をプラグイン ハイブリッドモデルとミッションEなどの電気自動車とすることを目標として掲げている。

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本年は初めてポルシェの名を冠した356 No.1ロードスターが1948年にグミュント(オーストリア)で誕生してから70周年という記念すべき年となり、これまでも様々な革新的技術により時代を代表するスポーツカーを生み出し、マーケットをリードし続けてきたポルシェは、ミッションEの導入により純電気駆動システムを搭載する電気スポーツカーの分野においてもその地位を不動のものとするという。

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京急長沢散策③ [散策]

およそ14ヶ月ぶりの三浦富士方面散策。

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京急長沢駅から三浦富士、砲台山(大塚山)を経由して武山に到着。

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展望台に登ってみる。

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先の方には砲台山のアンテナが見える。
海の先は千葉房総方面。

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三浦海岸とその先に三浦半島。

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木々の先に見えるのは三浦半島。

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武山不動の先は相模湾。

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横浜方面

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横須賀方面

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展望台を下り武山不動に向かう。

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武山不動はひっそりとしている中にお経が流れていた。

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本堂

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鐘楼堂

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さてここから下って津久井浜駅から帰れるのだが、まだ歩き足りないので戻ることにした。

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12:35頃、武山不動院東門から三浦富士、砲台山方面へ進む。

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いい天気なのだが富士山が見えなかったのがちょっと残念。

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12:50頃、砲台山への分岐を通過。

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見晴台のあたりから少し曇ってきたかな。

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津久井浜駅への分岐を左に進む。

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三浦富士までは0.6km。

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そして13:05頃、三浦富士に到着。

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YRP野比駅への分岐を右に進む。

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空が見えない道を進む。

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分岐を直進方向に進む。

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そのすぐ先に小さな分岐は前回左に進んで「久里浜霊園」に出ることを確認した。
今回は京急長沢駅に向けまっすぐ進む。

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この辺りはかなりの急坂。

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ここで山道は終了。
グリーンハイツ団地の先に見えるのは千葉房総方面。

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そして13:40頃、京急長沢駅に到着。

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駅前で買い物をして京急の快特電車に乗り横浜へ帰ることにした。

【散策メモ】
2018年03月17日(土)
京急長沢駅~三浦富士~砲台山(大塚山)~武山~武山初不動~三浦富士~京急長沢駅
歩数18,093歩
きっちり歩数:1,388歩
歩行距離:11,760m
歩行時間:2時間32分
消費カロリー:490kcal
脂肪燃焼量:70g


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京急長沢散策② [散策]

およそ14ヶ月ぶりの三浦富士方面散策。

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京急長沢駅から三浦富士を経由して砲台山(大塚山)山頂(204m)に到着。

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砲台跡はいつもと変わらぬ佇まい。

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ここに12.7cm高角砲が据付けられていた。
周囲の壁にある四角い穴は砲側弾薬庫。

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高角砲の台座跡だろう。

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砲員待機所は天井が崩れている。

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奥にもう1つの砲台跡があるので見に行く。

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藪に覆われていて分かりにくいが、砲側弾薬庫などが確認できた。

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さて分岐に戻り武山方面に向かう。

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13mm単装機銃座を通過。

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貯水槽を通過。

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貯水槽横にコンクリートの基礎を発見。

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奥に進んでみる。

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すると5mほど先にも基礎を発見。

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そのすぐ近くにも。

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10mほど先は岩壁になっていた。
基礎の大きさから判断して、現代の一戸建てほどのサイズ感。
後で調べてみるとここは弾薬庫だったらしい。

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さて先に進む。

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武山手前で見つけたコンクリ跡は現代のものかな?

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津久井浜観光農園との分岐を直進する。

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ここを登ると武山山頂。

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そして12:25頃、武山不動院東門から武山山頂(200m)に到着。


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京急長沢散策① [散策]

およそ14ヶ月ぶりの三浦富士方面散策。

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横浜駅から京急線で45分ほどの京急長沢駅に到着。

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駅のホームからはこの日歩く稜線と、右の方に「久里浜霊園」の五重塔が見える。

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京急長沢駅を11:45頃に出発する。

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駅前のグリーンハイツ団地を通過し、公園横の「→三浦富士」の道標に従い階段を登ると道はすぐに山道になる。

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山道入ってすぐが比較的急な登り坂だが、5分ほど歩くと少し楽になってくる。
それにしてもこの辺は物凄い木の量。

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10分ほど歩くと左が登り右が下りの分岐となるが、どちらに進んでも大丈夫なはず。
今回は右に進む。

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18分ほど歩くとロープのある急坂に到着。

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ロープの箇所を登りきると道標とベンチが現れる。
ちなみに分岐を右に進むとYRP野比駅方面。

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最後の階段を登ると山頂となる。

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そして11:43頃、三浦富士山頂(183m)に到着。

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三浦半島方面の絶景。

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さてすぐに出発する。

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三浦富士から8分ほど下ったところで砲台山まで0.7kmの分岐を直進する。

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この辺りは広くて歩きやすい。
空が見えるのも開放的で気分がいい。

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津久井浜観光農園との分岐を通過。

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前方に砲台山の第三管区海上保安本部武山中継所のアンテナが見えてきた。

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見晴台に到着。

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なかなか見事な景色。

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砲台山と武山の分岐に到着。
砲台山方面へ右手前方向に進む。

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かつて敵機との距離などを計測する2階建ての施設が存在していたという計算所跡を通過。
ここを過ぎれば山頂はもうすぐ。

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そして12:05頃、砲台山(大塚山)山頂(204m)に到着。
山頂にそびえるのは第三管区海上保安本部武山中継所。


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【国内】BMW M4 Cabrioletを導入 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、M4 Cabrioletを発表した。

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ルーフに3分割式のリトラクタブルハードトップを採用し、ルーフを開けている時にはボディ後端までフラットに伸びるキャビンがエレガントなシルエットとバランスのとれたプロポーションを、ルーフを閉じた状態ではBピラーのないクーペ特有のダイナミックかつ優雅なルーフラインを実現、リトラクタブルハードトップは、走行速度が約18km/h以下であればセンターコンソールのボタン操作で、20秒以内にハードトップを全開/全閉にすることが可能である。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒Mツインパワーターボエンジンを搭載。
最高出力450ps/7000rpm、最大トルク56.1kgm/2350ー5500rpmを発生。

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トランスミッションは7速M DCT Drivelogicを採用し、常にトラクションを途切れさせることなくスムーズかつ瞬時のシフトチェンジを実現、またローンチ・コントロールにより静止状態からの最大限の発進加速を容易に実現する。

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あらゆる走行状況において路面とのトラクションを最適化させるアクティブMディファレンシャル、走行状況やドライバーの好みに応じてサーボトロニックのアシスト量を3段階に変更可能な電動パワーステアリングMサーボトロニック、ダンパーの減衰力を瞬時に電子制御可能なアダプティブMサスペンションシステム、 高い制動力と冷却性能に加えて軽量化を実現したMコンパウンドブレーキシステムなどを採用。

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BMWヘッドアップディスプレイ、ドライビングアシスト、BMW Mラップタイマーなども合わせて装備する。

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同時にM4 Cabrioletの欧州における初代モデル発売30周年(当時のモデル名はBMW M3 カブリオレ)を記念した世界限定車M4 Cabriolet Competition 30 Jahreを全国10台限定で販売する。

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価格はM4 Cabriolet Competitionが1380万円、M4 Cabriolet Competition 30 Jahreが1483万円となる。


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【海外】The new BMW X5 [車]

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BMWは新型X5のテスト走行の様子を公開した。

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世界各国の気候、路面状況でのテストが進められているという。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】BMW M2 Coupe Edition Black Shadow発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、M2 CoupeをベースにBlackをテーマに特別装備を搭載したM2 Coupe Edition Black Shadowを発表した。

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エクステリアはブラックサファイアのボディカラーをベースに、BMW M Performanceブラックキドニーグリル、軽量なカーボン素材を採用したリヤデフューザー(専用装備)、ミラーカバー、専用装備のブラッククローム仕上げのエキゾーストパイプなど全てブラックで統一。

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足回りはブラック塗装された専用の19インチBMW M Performanceアロイホイール Yスポークスタイリング763M(鍛造)を装備。

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インテリアはブラックにブルーステッチをアクセントとする、ダコタレザーシートを採用し、BMW Mモデルを象徴する3色のラインが入ったBMW Mシートベルトと共に世界観を演出している。

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価格は894万円となる。


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【国内】BMW M3 CS発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、M3 CSを発表した。

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エクステリアはM3 Competitionの存在感と躍動感を活かしながら、CFRP製の専用フロント/リアスポイラー、リアディフューザーを採用し、軽量化と路面への密着性を高めることで走行性能を向上させている。

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CSモデル用に専用開発されたオービットグレイの軽量化鍛造アロイホイールを、フロント19インチ、リア20インチで装備。

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高い走行性能を高次元でサポートし、デザインはドイツツーリングカー選手権(DTM)のスタイルから発想されたものであり、BMW 2002のオマージュのようなカラーテーマと共に、サーキットに映える特別な演出となっている。

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インテリアは軽量化されたセンターコンソール、シートはブラックを基調とし、シルバーのアクセントが添えられたブラック&シルバーストーンのメリノレザーシートを採用。

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M3 CSと刻まれた専用レタリングによって特別なモデルであることを印象付けている。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒Mツインパワーターボエンジンを搭載。
最高出力460ps/6250rpm、最大トルク61.2kgm/4000ー5380rpmを発生。
0-100km/h加速3.9秒、最高速度280km/h(リミッター作動)、燃費は11.8km/Lとなる。

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アダプティブMサスペンションは、コンフォート、スポーツ、スポーツ+の3つのモードから走行状況に応じたダンパー設定が可能で、市街地ではコンフォートモードを選択することで最適化された走行快適性を実現、高速走行時ではスポーツモードによってダイナミックな走りを体感、サーキット等ではスポーツ+モードを選択することでサスペンションが最も硬く設定され、モデルが持つ運動性能を最大限活かすことが可能となる。

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アクティブMディファレンシャルは、様々な走行環境下において高水準なトラクションと安定性を実現し、ダイナミックスタビリティコントロール(DSC)と常に連携し、アクセルペダルの踏み込み度合い、ホイール回転数、ヨーレートも考慮し、走行状態に応じて素早く確実に反応、特にサーキットなどの過酷な走行条件ではコーナーでの加速や、路面の摩擦係数の変動などの情報を常に収集し、各システムがトラクションを最適化させ車両の安定性を確保する。

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通常はダイナミックスタビリティコントロール(DSC)によって、エンジンとブレーキを制御することで、アンダーステアやオーバーステアの挙動を抑制し車両の安定性を確保するが、M3 CSのMダイナミックモード(MDM)は、ホイールスリップの許容範囲が拡大され、軽度のドリフト走行を可能とする。

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価格は1578万円となる。


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鎌倉~大船散策③ [散策]

新しいルートを探しに鎌倉散策。

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鎌倉駅から天園、太平山、散在ガ池公園を経由して大長寺へ向かう。

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最初の登りは足にダメージを感じる。

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1つ目の分岐を通過。

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2つ目の分岐を通過。
どちらの分岐も前回歩いてどこに繋がっているかは解明済み。

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1850年建立の念佛供養塔を通過。

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畑に出てこのまま直進する。

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そして14:50頃、住宅街に出る。

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住宅街から大長寺へ抜けるルートに進む。
前方には横浜方面の景色が広がる。

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ここの階段を登りルートに入る。

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4分ほど歩き分岐を右に進む。

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次の分岐は左に進む。

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次の分岐は右に進む。

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ロープのある登り。

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ピークを過ぎ緩やかな下りになる。

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そして15:15頃、徳川家康ゆかりの大長寺に到着。

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本堂と梵鐘横を通過。

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扉には葵の御紋がある宝蔵には徳川家康、父徳川廣忠の位牌と徳川家康像が祀られている。

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山門から続く石段は徳川家康を乗せた駕篭が横になっても上がれるよう幅広い造りになっている。

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21号線を大船駅方面に進む。

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砂押橋交差点を右折する。

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桜並木はまだつぼみ。

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玉縄桜は満開であった。

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こちらは2週前の様子だが、この時はまだ2分咲きであった。

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カンヒザクラも咲いていた。
2週前は咲いていなかったがこちらも早咲きの桜。

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そして15:38頃、砂押川が流れる大船駅に到着。
この日の目的であったルートを歩けて満足な散策であった。

【散策メモ】
2018年03月10日(土)
鎌倉駅~鶴岡八幡宮~鎌倉宮~天園大平山~散在ガ池(鎌倉湖)~大長寺~大船駅
歩数:25,119歩
きっちり歩数:4,894歩
歩行距離:16,327m
歩行時間:3時間32分
消費カロリー:682kcal
脂肪燃焼量:97g


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鎌倉~大船散策② [散策]

新しいルートを探しに鎌倉散策。

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鎌倉駅から天園を経由して太平山に到着。

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すぐに先へ進む。

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建長寺約1.4kmの分岐に到着。
ここは直進方向の案内がない。

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気になったのでまっすぐ進んでみる。

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踏跡はかすかにあるのだが、歩く人はかなり少なそう。
ただし所々に目印のピンクのリボンがあるので、どこかに繋がっているのだろう。
そして急坂を下っていく。

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5分ほどで下の方に沢が見えてきた。
そして沢沿いにピンクのリボンが見える。
沢までは崖のような急坂だが、下りられないことはない。
ただしこの日は普通のスニーカーなので、沢沿いを歩くのは厳しいと判断。
引き返すことにした。

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急坂を登り建長寺約1.4kmの分岐に戻る。

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先に進む。

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そして13:55頃、今泉台6丁目への分岐に出る。
このまま建長寺方面に向かい北鎌倉に出るのでもいいのだが、まだ歩き足りないので散在ガ池(鎌倉湖)経由大船まで歩くことにした。

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階段を降り今泉六丁目公園に到着。

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住宅街を抜け散在ガ池(鎌倉湖)に向かう。

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そして14:03頃、散在ガ池公園入口に到着。

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前回は馬の背の小径を歩いたので、今回はのんびり小径を歩くことにした。

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この辺りから晴れ間が出てきて気分がいい。

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この辺りは散在ガ池の採石跡があるがこれもそうかな。

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のんびり小径を800m歩き終了。

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続いてせせらぎ小径を進む。

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下の方に沢が見えてきた。

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岩壁からポタポタと水がしたたり落ちている。

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岩から染み出た水滴が砂押川の流れになるらしい。

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散在ガ池公園を出て砂押川に架かる不動橋を渡る。

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この後は砂押川同様に大船駅まで歩いて行く。

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今泉不動バス停手前の階段からルートに入る。


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鎌倉~大船散策① [散策]

2週前に天園を歩いた時に気になる分岐を見つけたので歩いてみることにした。

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鎌倉駅を12:10頃出発。

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駅付近の桜はかなり咲いてきた。

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こちらは2週前の様子。

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段葛を進み鶴岡八幡宮方面に向かう。

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鶴岡八幡宮の三ノ鳥居お国も桜が見える。

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もうすぐ満開になりそう。

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鎌倉駅から22分ほど歩き鎌倉宮に到着。

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瑞泉寺総門横を通過して天園ハイキングコースに入る。

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天園方面に向け坂を登っていく。

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番場ヶ谷ルートへの分岐を直進。

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天園約0.3kmの分岐に到着。
ここを左に進む。

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倒木の下をくぐって進む。

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ここを左に進むと獅子舞経由鎌倉宮方面のルートに合流するのは2週前に確認済み。
この日はここを右に進む。

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道はやるやかな登りになっている。
ここで前方を真っ黒な熊の子サイズの動物が走って登っていくのを見かけた。
あれはいったい何だったのだろう。

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右に曲がって2分ほどで分岐が現れる。
直進は下りで右は登りになっているのだが、右に進んでみる。

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踏跡はしっかりついている。

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1分ほど登るとルートに合流。

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ここは天園ハイキングコースの瑞泉寺経由鎌倉宮方面と獅子舞経由鎌倉宮方面への分岐点。
なるほどここに出るのか。

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今来た道を戻り先ほどの分岐を直進してみる。

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下っていくとこちらも1分ほどでルートに合流。

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獅子舞経由鎌倉宮方面のルートに繋がっていた。
これでこの日確認したかった分岐の確認終了。

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天園に向かう。

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かつて「天園峠の茶屋」があった場所に横浜市内最高地点のサインがあった。
以前はもう少し先に設置してあったが移動されたようである。
代わりに鎌倉天園と六国峠の道標がなくなっていた。

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こちら鎌倉天園の道標。

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こちらと六国峠の道標。
ともに2016年12月の撮影したもの。

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先に進み太平山下の広場に到着。

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そして13:25頃、太平山(159.2m)に到着。


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2018年3月 静岡出張 [その他]

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1年ぶりの静岡出張。

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新横浜から新幹線に乗る。

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乗車するのはひかり475号岡山行き。
静岡まではノンストップ42分なのであっという間。

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新幹線に乗るのも1年ぶり。

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途中富士山の頭だけ見えた。

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メールのチェックなどしていると間もなく静岡に到着。

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そして定刻通り静岡駅に到着。

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静岡駅からは在来線の東海道本線に乗り換える。

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ホームに到着するとちょうど電車が来た。

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そして本日宿泊する藤枝駅に到着。

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この日宿泊するのは「HOTEL OLE」。
http://www.hotel-ole.com/

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ホテルのエントランスは藤枝駅に直結している。

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なかなかお洒落なエントランス。
そしてホテルに入るといい香りがする。

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本物の桜が飾ってある。
どうやら桜の花の香りがしていたようである。

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チエックインを終える。
料金は朝食込みで8,000円。

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エレベーターで7Fに到着。
カーペットはラベンダーカラー。

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部屋に到着。

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そういえばあちらこちらにラベンダーカラーを使用しているが、どうやらラベンダーをイメージカラーにしているらしい。

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部屋は比較的広め。

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ベッドはダブルサイズ。
部屋着もラベンダーカラー。

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デスク周り。
貸出用のスマホが置いてある。
国際電話含め無料で通話できるとある。

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テレビは壁掛けで42インチ

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加湿器、冷蔵庫、ドリンクなど

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ドリンクはコーヒー、和紅茶、煎茶、玄米茶でお茶類は地元藤枝産のもの。

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スリッパ、除菌剤など

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バストイレ

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アメニティ、ドライヤーなど

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シャンプー類

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窓からの景色。
さて夜の待ち合わせまで時間があるのでホテル内の散策に行ってみる。

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7Fにあるアイスマシンと自販機。
サッポロ黒ラベルロング缶が300円。
その他、ソフトドリンク類も普通の価格であった。

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電子レンジ、アイロン、ズボンプレッサーなど。

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2Fはレストラン街。
フレンチ、鉄板焼き、寿司、もんじゃ、地鶏、蕎麦屋が並ぶ。

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3Fはカルチャー&サービス。
ブライダルサロンなどの各種商業施設がある。
4Fはオフィスなのでパス。

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5Fはチャペル&ガーデン、バンケットホール。

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ここでウエディングが行える。
http://www.blossomole.com/

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6Fはラウンジ、大浴場。
ラウンジは翌日の朝食会場になる。
http://www.hotel-ole.com/breakfast/
15:00~22:00は宿泊者専用ラウンジとして利用可能。

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ドリンク類完備。

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大浴場

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この時間は貸切。

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外が見える風呂。
あひるちゃん完備。

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サウナ

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洗い場

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ランドリールーム
料金は洗濯機が200円、乾燥機が30分100円。

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洗剤類完備。

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さてこの後は会社の後輩と取引先のメンバー4名と合流して「八っすんば」で飲み。
http://hassunba.com/

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地元の食材で生ビールをたらふく飲んで、〆にらぁ麺をいただく。

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藤枝は朝ラーの街。
この店のらぁ麺も評判らしい。
さてこの後の記憶は全くないのであるが、翌日2:00頃ホテルのベッドで目覚める。
そしてかなり気分が悪い。
気持ち悪いという事はないのだが、とにかく気分が悪い。
この後もよく眠ることはできず、朝を迎える。
5:00頃起床して気分が落ち着くのを待つのだが、一向に良くならない。
相当飲みすぎたらしい。
この日の集合時間は7:30なのだが、朝食をいただけば少しは良くなるかと思い朝食会場に向かう。
http://www.hotel-ole.com/breakfast/

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ここの朝食は評判良く、実際に1年前に宿泊した際もおいしくいただいたのだが、この日のメニューはほぼ業務用の食材のようなものが並んでいた。
選択に困ったのだがカレー、みそ汁、サラダ、朝ラーを選択。
どれも業務用チックな味付けであった。
さて朝食をいただいても一向に気分がよくならない。
この後タクシーで取引先に向かう。

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駅前からタクシーの乗ったのだが、いつもより渋滞していて30分ほどかかり、車の中でより気分が悪くなってしまう。
さて取引先には8:00頃に到着。
気分が悪くて仕方がない。
それでもなんとか午前中の仕事は無事終了。
この付近の食事処は無いので、取引先で食事を用意してくれていた。

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気分悪く全く食欲がなかったのだが、無理して完食する。
さて午後は別の仕事でこちらも無事完了し、すべての業務は終了。
少しだけ気分がよくなってきた。
ところで外はかなりの大雨。
タクシーを呼んでもらい藤枝駅に向かう。
藤枝駅に着くと何やら様子がおかしい。
どうやら大雨で電車の運休とが遅れが発生しているらしい。

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ホームでしばらく電車を待つと、30分以上遅れて電車がやってきた。
電車は出発するがノロノロ運転が続き、普段の3倍以上の時間をかけて静岡駅に到着。

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駅の運転状況を見る。

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雨量が規定値以上に達したので、島田駅~掛川駅間は運転見合わせ、用宗駅~島田駅間は速度を落として運転しているとある。

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ただし新幹線は通常運転しているので新横浜までのチケットを購入。
乗車時間まで30分以上あったので、一旦改札を出る。

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在来線乗り場はかなりの混乱。
アナウンスの駅員さんもパニック状態になっている。
さてこの後は会社へのお土産のうなぎパイ(712円)を購入。

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静岡駅ビル「パルシェ」を歩くが、この時間になっても気分がすぐれないので帰りのビールは無しにして、「食彩館」の「知久屋」で弁当を購入。

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さて時間になったので新幹線のりばに向かう。

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ひかり476号東京行きは定刻通り到着。

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横浜まで帰るだけ。

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新幹線に乗車して弁当をいただく。

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ヘルシー弁当(454円)

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生野菜サラダ(194円)

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弁当をいただき終わると間もなく新横浜に到着。

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到着した横浜には雨も降っていない。
飲みすぎで2日目は辛い出張になったのだが、そういえば1年前の出張もまったく同じ状況だったのを思い出した。
1年前も楽しくてつい飲みすぎてしまったのだった。


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BMW X2を見てきた [車]

所用でBMWディーラーに向かう。

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ショールームには何やらベールに包まれた車両があった。
ショールーム奥に入るとX2が展示されていた。
我が家にも翌週末の展示会の招待状が来ていたのだが、実車はすでに入庫したらしい。

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展示車両はxDrive 20i M Sport Xで車両本体価格は515万円。
これにデビューパッケージとしてアドバンスドアクティブセーフティパッケージ、BMWヘッドアップディスプレイ、ドライビングアシストプラス、電動フロントシート、20インチホイール、Mリアスポイラーが装備され、362,000円アップとなる。

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ボディカラーはM Sport X専用のサンセットオレンジ。

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X1と比較して腰高で低く抑えられた全高。

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ガラスエリアは低くなっている。

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リアは腰高な印象。

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ホイールは20インチMライトアロイホイールで、225/40R20のタイヤを装着。

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パワーユニットは2.0L直列4気筒DOHCツインパワーターボエンジンを搭載。
最高出力192ps/5000rpm、最大トルク28.6kgm/1350-4600を発生。

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インテリアはM Sport X標準のアルミニウムヘキサゴンアンソラジットトリムにMスポーツレザーステアリングホイールを装備。

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ブラックパネルテクノロジーを採用したメーターパネル。

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センターコンソール部には8.8インチワイドコントロールディスプレィを装備し、トランスミッションは電子油圧制御式8速スポーツAT。

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ドア部のカラーやステッチはインパネやシートと調和している。

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シートはM Sport X標準のマイクロヘキサゴンクロス/アルカンタラコンビネーションでカラーはブラック。
イエローコントラストステッチが付く。

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リアシートは前後方向は広いが、高さ方向はやや不足かな。

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リアシート中央部のセンターアームレスト。

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小物入れ部のデザインが特徴的。

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ラゲッジルームは標準で470L。
左側には12V電源とネットの小物入れあり。

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ラゲッジフロア下のスペース。

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40:20:40の分割可倒式シートを倒すと最大で1355Lとなる。
長さはフロントシートが通常位置でおよそ1600mm、前にスライドさせれば1700mm以上となる。
車内泊は可能だが高さが550mm~600mmとやや低い。

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こちらは冒頭のベールに包まれていた車両。
カラーはソリッドのアルピンホワイトで、なかなかいい色。
足回りは19インチMライトアロイホイールで、タイヤは225/45R19を履く。
ちなみにサイドのデカールは展示用とのこと。


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【海外】BMW returns to Le Mans – with the world premiere of the new BMW 8 Series Coupe [車]

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BMWはル・マン24時間レースの前日に新型8シリーズ クーペのワールドプレミアを行うと発表した。

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同時開発されたレースマシンのM8 GTEは、BMW Motorsportとして2011年以来のル・マンへのカムバックとなる。
サーキットで培ったノウハウは新型M850i xDrive Coupeに集約され、新型V8エンジン、インテリジェント四輪駆動システム、制御式リヤアクスルディファレンシャルロック、インテグレイテッドアクティブステアリング、アクティブロールスタビライザー付きアダプティブMサスペンションプロフェッショナル、高性能タイヤ付き20インチアルミホイールを装備し、傑出した走行性能を提供するという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】新型MINI誕生 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社はMINI 3ドア/5ドア/コンバーチブルのモデルチェンジを発表した。

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エクステリアはMINIのデザインアイコンである丸型ヘッドライト、六角形グリル、クロームパーツといった伝統を継承しつつ、最新のCIに基づく新しいMINIのロゴを配置、丸型ヘッドライトはLEDのデイライトランニングを装備することで丸目をくっきりと浮き立たせている。

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リアのコンビネーションライトはMINIの故郷であるイングランドを感じさせるユニオンジャックのデザインを取り入れると共に、左右非対称なデザインとすることで個性をより際立たせている。

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インテリアは豊富なデザインラインとカラーを用意し、中央に6.5インチカラーディスプレイを装備、MINI ONE以外にMINI Connected、マルチファンクションステアリング、ナビゲーションシステム、ドライビングアシスト等を標準装備している。

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パワーユニットも一新しラインナップ別には下記エンジンを搭載。
MINI ONE
1.4リッター直列3気筒ガソリンエンジン
最高出力102ps/3900rpm 、最大トルク19.4kgm/1380-3600rpm
MINI Cooper
1.4リッター直列3気筒ガソリンエンジン
最高出力136ps/4500rpm 、最大トルク22.4kgm/1480-4100rpm
MINI Cooper D
1.4リッター直列3気筒ディーゼルエンジン
最高出力116ps/4000rpm 、最大トルク27.5kgm/1750-2250rpm
MINI Cooper S
2.0リッター直列4気筒ガソリンエンジン
最高出力192ps/5000rpm 、最大トルク28.6kgm/1350-4600rpm
MINI Cooper SD
2.0リッター直列4気筒ディーゼルエンジン
最高出力170ps/4,000rpm 、最大トルク36.7kgm/1500-2750rpm
MINI John Cooper Works
2.0リッター直列4気筒ガソリンエンジン
最高出力231ps/5200rpm 、最大トルク32.6kgm/1450-4800rpm

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ガソリンエンジン搭載の新型MINIには、新開発の7速ダブルクラッチトランスミッション、John Cooper Worksには新開発の8速スポーツオートマチックトランスミッションを搭載。

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燃費性能の向上も図りつつオートマチックトランスミッションと比較して、よりダイレクトな走行が可能となり、MINIらしいドライバーが積極的にドライビングを愉しめるきびきびとした楽しい走りを実現したという。


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【海外】The new Mercedes-AMG GT S Roadster [車]

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Mercedes-BenzはMercedes-AMG GT S Roadsterを発表した。

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既存モデルのAMG GT RoadsterとAMG GT C Roadsterの中間の位置付けとなり、AMG GT Roadsterと比較して、エンジン、サスペンション、ブレーキ、デザイン、インテリア等の変更により各部を強化。

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パワーユニットは直噴4.0リッターV8ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力522ps/6250rpm、最大トルク68.3kgm/1900-5000rpmを発生。
0-100km/h加速3.8秒、最高速度308km/h、燃費は8.7km/L。

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参考までに既存モデルのスペックは下記の通りとなる。
AMG GT Roadsterは、最高出力476ps/6000rpm、最大トルク64.2kgm/1700-5000rpmを発生。
0-100km/h加速4.0秒、最高速度302km/h、燃費は8.7~8.8km/L。
AMG GT C Roadsterは、最高出力557ps/5750-6750rpm、最大トルク69.3kgm/1900-5500rpmを発生。
0-100km/h加速3.7秒、最高速度316km/h、燃費は8.0km/L。

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トランスミッションはAMG SPEEDSHIFT DCT 7Gスポーツトランスミッションで、トランスミッションハウジング一体型の電子制御ディファレンシャルがリアに組み込まれ、フロント:リアで47:53という理想的な前後重量配分を実現。

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アダプティブダンピング調整機能を搭載したAMGライドコントロールサスペンションを装備し、Comfort、Sport、Sport+の異なるマップを選択可能、AMGダイナミックセレクトコントローラによりComfort、Sport、Sport Plus、RACE、Individualの5つのドライブモードが利用できる。

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足回りはフロント265/35R19、リア295/30R20で、ブレーキディスクはフロント390mm、リア360mmを装備、さらに大径で軽量なカーボンブレーキがオプションで選択可能となる。

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ドイツでは2018年7月にデリバリーされるという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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逗子~田浦散策③ [散策]

梅の花を見に逗子駅から三浦アルプスを経由して田浦梅の里に行ってきた。

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逗子駅から仙元山、観音塚を経由して乳頭山に到着。

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山頂の三角点を確認。

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横須賀方面の展望が開ける。

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すぐに出発する。

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FK1とある分岐を田浦梅林方面に向け右へ。

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ロープのある下り。

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FK2とある分岐を田浦梅林方面に向け右へ。

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ここもかなりの急坂。
ここを下るとそろそろ終了。

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14:40頃、横浜横須賀道路に架かる田浦橋を渡る。

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橋の上から上り方面を撮影。

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田浦梅の里に向かう。

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田浦梅の里に到着。

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梅林まつりののぼり。

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展望台が見えてきた。

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展望台から梅林を見たところ。

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続いて横須賀港方面。

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ここには白梅、紅梅約2700本が咲きほこる。

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一部つぼみがあるがちょうど見頃である。

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4年連続でこの時期に来ているが、今までで一番いい時期に来れた。

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田浦駅方面へ下っていく。

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75,000株の水仙の見ごろは終わっていたが、一部はまだ咲いている。

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唯一見つけた紅梅。

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さて竹林の中を田浦駅方面へ下っていく。

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ここから田浦駅を目指す。

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R16を渡り田浦隧道を通過。

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そして15:40頃、田浦駅入口に到着。
初めて満開の梅が見れてよかった。
しかし足へのダメージはかなり残った。

【散策メモ】
2017年03月03日(土)
逗子駅~仙元山~観音塚~乳頭山~田浦緑地~田浦梅の里~田浦駅
歩数:28,338歩
きっちり歩数:3,027歩
歩行距離:18,420m
歩行時間:4時間6分
消費カロリー:781kcal
脂肪燃焼量:111g


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逗子~田浦散策② [散策]

梅の花を見に逗子駅から三浦アルプスを経由して田浦梅の里に行ってきた。

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逗子駅から仙元山を経由して観音塚に到着。

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写真を撮影してすぐに進む。
ここ観音塚から乳頭山までは3.4kmあり先は長い。

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三浦中央道路3級基準点No5を通過。

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新沢停留所方面への分岐をまっすぐ進む。

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森戸林道方面への分岐もまっすぐ進む。

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笹の中を進む。

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新沢停留所方面への分岐をまっすぐ進む。

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アップダウンの連続で、この辺りでかなり足へのダメージが蓄積されてくる。

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左には上二子山頂のKDD葉山中継所アンテナが見える。

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そして14:00頃、鉄塔に到着。
ここで初めての休憩を取る。
ここから乳頭山までは0.8kmともうすぐ。

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3分ほど休憩して出発。

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上山口小学校との分岐を左に進む。

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少し歩きやすくなってきた。

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芽塚との分岐をまっすぐ進む。

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切通状の箇所を通過。

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畠山との分岐を直進する。

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最後の階段の登り。

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広い場所に出た。

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そして14:20頃、乳頭山(202m)に到着。


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逗子~田浦散策① [散策]

梅の花を見に逗子駅から三浦アルプスを経由して田浦梅の里に行ってきた。

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逗子駅を11:10頃出発。

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311号線を進み桜山隧道を通過。

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逗子駅から30分ほど歩き葉山隧道手前の207号線を右折。
あれレストランが閉店しているぞ。
「ブーランジェリーボンジュール」という店で有名店と聞いていたのだが。
調べてみると2017年年末で閉店となったようである。

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ちなみにこちらは昨年の様子。

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続いて葉山教会方面へ左折。

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葉山教会までの急坂を登る。

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急坂を3分ほど登り葉山教会に到着。

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11:50頃、葉山教会横から仙元山ハイキングコースに入る。

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この日は素晴らしい天気。
富士山が見えるかな。

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ハイキングコースを8分ほど登り仙元山山頂(118m)に到着。
大木の下に見えるのは拓魂碑。

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森戸海岸方面。

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江の島方面、残念ながら富士山は見えず。

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写真を数枚撮影して観音塚へ向かって出発。

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急坂の階段を下っていく。

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続いて根っこの茂る登り。

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再び下り。

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そして約250段あるという登り。
いつもは2~3回休みながら登るのだが、この日は一気に登る。

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登りきったベンチで休もうかと思ったがこのまま進む。
相変わらずアップダウンの続く厳しいルートである。

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その先の分岐は観音塚方面に向け右に進む。
ちなみに直進すると森戸林道方面に繋がっている。

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歩きやすい道でホッとする。

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この分岐を左方向に進む。

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この分岐も左へ。
木に「三浦アルプス入口←」とスプレーされている。

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道は少し細くなる。

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森戸林道方面への分岐を右へ。

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そして12:40頃、観音塚に到着。


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【海外】The new BMW M5 Competition [車]

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BMWはM5の高性能モデルとして、M5 Competitionを発表した。

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パワーユニットは4.0リッターV8ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力625ps/6000ー6700rpm、最大トルク76.5kgm/1800ー5800rpmを発生。
ベースのM5と比較して最高出力は25psアップ、最大トルクの数値は変化ないが200rpm高い5800rpmまで引き上げられた。

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0-100km/h加速3.3秒、0-200km/h加速10.8秒となり、ベースのM5と比較してそれぞれ0.1秒、0.3秒短縮、最高速度は250km/h(リミッター作動)で、オプションのMドライバーパッケージでは305km/h、燃費は9.3km/Lとなる。

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トランスミッションは8速のMステップトロニック、駆動方式は4WDのM xDriveを採用し、M xDriveは通常FRを基本にしながら路面状況や走行状態に応じて4WDに変化。
DSCをオフにした場合、走行モードは4WD、4WD Sport、2WDが選択可能で、リアにはアクティブMディファレンシャルが組み込まれている。

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エクステリアはブラック仕上げのキドニーグリル、ドアミラー、Mスポーツエグゾーストを採用。

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20インチの専用ホイールを採用し、タイヤはフロント275/35R20、リアは285/35R20となる。
サスペンションは専用チューンとなり、車高が7mm引き下げられている。

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インテリアは専用シートベルト、M5ロゴ入りのフロアマット、起動時にメーター内にM Competitionグラフィックが表示される。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new Mercedes-AMG GT63S 4MATIC+ Edition 1 [車]

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Mercedes-BenzはAMG GT 4ドアクーペの発売を記念して、AMG GT63S 4MATIC+ Edition 1を12ヶ月限定で発売すると発表した。

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パワーユニットは直噴4.0リッターV8ガソリンツインターボエンジンを搭載。
最高出力639ps/5500-6500rpm、最大トルク91.8kgm/2500-4500rpmを発生。
0-100km/h加速3.2秒、最高速度315km/h、燃費は8.9km/Lとなる。

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エクステリアは巨大なスプリッターを持つフロントエプロン、最適化されたディフューザー、調整可能な固定式リアスポイラーなどを装備し、ドライバーの好みや走行状況に合わせ揚力バランスおよび運転特性を調整することが可能で、フロントスプリッターのルーバーを閉じるとフロントアクスルへのリフト量が減少、リアスポイラーは300km/hの速度域で30kgのダウンフォースを得ることができ、リアアクスルを路面に押し付ける。

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ボディ各部にAMG sports stripesを配置し、ホイールは21インチAMGクロススポークホイールを装備。

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インテリアはAMGマットカーボンファイバートリムにマグナグレー/ブラック、エクステンシブナッパレザーの装飾、イエローのトップステッチを配置。

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メモリパッケージを搭載したAMGパフォーマンスシート、Edition 1バッチが配されたAMGパフォーマンスステアリングホイール、専用フロアマット、イエローシートベルトなどを装備。

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追加オプションとしてAMGナイトパッケージ、AMGカーボンファイバーパッケージ2、AMGハイパフォーマンスセラミックブレーキシステム、スペシャルリアシートが選択可能となる。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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α7RIII本体ソフトウェアアップデート [製品]

ソニーからα7RIIIの本体ソフトウェアアップデートが公開された。
http://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/firm/?mdl=ILCE-7RM3&lang=jp&area=jp?s_tc=cs_ml_inf_ichigan_180508_01
今回のアップデート内容は下記6点となる。
・ピクセルシフトマルチ撮影の設定メニューにおいて[入:撮影間隔0.5秒]を追加
・[非圧縮RAW]記録時のサイレント撮影で、各種ブラケット撮影に対応
・S-Log設定時のピーキング表示レベル調整
・特定の設定において、瞳AF機能が有効にならない事象の改善
・[ファインダー明るさ]をマニュアルで設定した時、設定が正しく反映されないことがある事象の改善
・その他動作の安定性向上

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早速アップデートを行う。
今回の対象は本体ソフトウェアバージョンVer.1.01以下が対象となる。
まずは本体ソフトウェアのバージョン確認。

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昨年12月にVer.1.01にバージョンアップしたままなので当然でVer.1.01あった。
さてアップデートを開始するため、ファイルをダウンロードする。

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ダウンロードはすぐに完了して、アップデートを開始する。
手順が表示されるので分かりやすい。

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左下のバージョンを確認してアップデート開始。
アップデート後のバージョンはVer.1.10となる。

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まずはカメラ本体が自動的にリセットされる。

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続いてアップデート開始。
あとは何もしないで待つだけ。

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アップデート時間は5分ほどで完了。

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本体ソフトウェアバージョンの確認すると、無事Ver.1.10となっていた。
私の使用用途ではアップデートの効果はあまり体感できないかもしれないが、これで安心して使えるはずである。


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【国内】Audi A3/TT/Q3のS line限定モデルを発売 [車]

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アウディジャパン株式会社はA3 Sportback/Sedan、TT Coupe、Q3の3車種にS lineパッケージなどのオプションを装備した限定モデルを設定した。

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A3 Sportback/Sedan S line techno limitedは、1.4 TFSI sportがベース。

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Audi virtual cockpitを含むS lineパッケージをはじめ、専用マットチタン18インチアルミホイール、ルーフレール(Sportbackのみ)、マトリクスLEDヘッドライトを装備し、にナビゲーションパッケージや運転支援システムのアシスタンスパッケージなどを装備、専用ボディカラーとしてデイトナグレーパールエフェクトを用意し、限定台数はSportbackは375台、Sedanは250台。

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TT Coupe S line dynamic limitedは、1.8 TFSI がベース。

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S lineエクステリア、LEDヘッドライト&LEDリヤダイナミックインジケーター、アウディ サウンドシステム(9スピーカー)、Audi Sport 5スポークブレードデザイン19インチアルミホイール、そして運転支援システムのアシスタンスパッケージを標準装備し、限定台数は125台。

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Q3 S line competitionは、2.0 TFSI quattroがベース。

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S lineパッケージ、専用コントラストペイント ハイグロスブラック、専用ブラック19インチアルミホイール、ブラックルーフレール他、インテリアにもピアノブラック デコラティブパネルを配し、パドルシフト付フラットボトムステアリングを装着するなど、黒基調のスポーティな専用内外装アイテムを装備し、専用ボディカラーとしてデイトナグレーパールエフェクトを用意し、限定台数は125台。

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価格は下記の通りとなる。
A3 Sportback S line techno limited:446万円
A3 Sedan S line techno limited:462万円
TT Coupe S line dynamic limited:550万円
Q3 S line competition:549万円


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大船~鎌倉散策⑤ [散策]

春を探しに鎌倉散策。
大船駅から大長寺、散在ガ池(鎌倉湖)、太平山、天園を経由して、瑞泉寺経由鎌倉宮方面を進み気になる分岐に到着。

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左に進むと瑞泉寺なのだが、右方向の記載がない。
先ほどの獅子舞経由鎌倉宮方面のルートに出るのだと予想する。

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行ってみる。

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最初は歩きやすい道で踏跡もしっかりとついている。

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木が数本倒れている。

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倒木の下をくぐって進む。

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右は登り、左は下りの分岐に出た。
ここは左に進む。

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踏跡はしっかりしているので迷うことはない。

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JRの鉄塔横を通過。
ひょっとして鉄塔整備用の道だったのか。

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さらに先に進む。

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すると道がなくなっている。

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よく見ると小川の先にルートがある。

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この木の橋を渡るのだろうか。
ところが木の上は滑りやすく、落ちる危険がある。
小川までの高さは2m弱なのだが、岩があるので落ちたら非常に危険。
真ん中辺りまで進んで引き返す。

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落ち着いて辺りを見ると、小川を渡れる場所を発見。

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難なく渡ることができた。

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先に進むと見慣れた橋を発見。

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予想通りここは獅子舞ルートであった。

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獅子舞ルートは3分ほどで終了する。

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住宅街に出て鎌倉駅を目指す。

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永福寺跡に到着。
永福寺は1189年9月の奥州平泉の後、源頼朝により源義経や藤原泰衡など数万の将兵の鎮魂のため1192年に創建された寺院。
中心の二階堂は阿弥陀如来が本尊であったと考えられ、左右対称に北側を中心に南北に薬師堂、南側に阿弥陀堂の両脇堂が配された。
境内には仏堂、翼廊、中門、釣殿、庭園が造られ、東を正面に南北130mに及び、前面に南北200m以上ある池が造られたという。

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以前より復元整備工事が行われていたが、2017年6月に二階堂、阿弥陀堂、薬師堂などの基壇(基礎)と苑池の復元が完了し公開された。

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園内にはあちこちに梅が咲いている。
しばし散策して鎌倉駅を目指す。

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鎌倉宮に到着。

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白とピンクの鳥居前の前に咲く桜が美しい。

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鶴岡八幡宮東門に到着。

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鶴岡八幡宮は相変わらずの賑わい。

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段葛を進む。

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鎌倉駅前にも桜を発見。

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そして16:37頃、鎌倉駅に到着。
この日の目的であった春を見つけることができたし、新ルートも発見できて大満足な散策であった。

【散策メモ】
2018年02月24日(土)
大船駅~大長寺~散在ガ池(鎌倉湖)~太平山~天園~鎌倉宮~鶴岡八幡宮~鎌倉駅
歩数:31,055歩
きっちり歩数:5,788歩
歩行距離:20,186m
歩行時間:4時間14分
消費カロリー:845kcal
脂肪燃焼量:120g


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大船~鎌倉散策④ [散策]

春を探しに鎌倉散策。
大船駅から大長寺経由、散在ガ池(鎌倉湖)を目指す。

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舗装路が見えてきた。

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舗装路に出て左の交差点を右に進む。

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砂押川に架かる不動橋を渡る。

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この流れがスタート地点の大船駅前まで続いている。

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そして12:27頃、散ガ池森林公園(鎌倉湖)に到着。

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公園内を進むと散在ガ池(鎌倉湖)を左右に進める分岐に到着。
前回は左ののんびり小径を歩いたので、今回は右の馬の背の小径を歩いてみる。

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鴨と鯉が泳ぐ水面は水が澄んでいる。
この辺りはかつて大水田が広がっていたが、水争いが多発したためこの池を作ったという。
水が澄んでいるのは湧き水が多いためらしく、昔から子供の水難事故が多発したという。
そのせいか心霊スポットとしても有名のようである。

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馬の背の小径を進んでいく。

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水面はエメラルドブルーに輝いている。
心霊スポットとはほど遠い印象。

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馬の背の小径を15分ほど進むと南口に出た。

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いったん住宅街に出て右にある天園ハイキングコースの案内に従い進む。

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案内通り進めば迷うことはない。

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5分ほどで今泉六丁目公園に到着。

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公園奥に天園へ続く道がある。

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階段を登ると天園ハイキングコースの建長寺と覚園寺の分岐の所に出た。

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分岐を左に進み天園を目指す。

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分岐から18分ほどで太平山(159.2m)に到着。

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この日はここから新ルートを開拓する。

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この分岐は左に進むと瑞泉寺経由鎌倉宮方面、右に進むと獅子舞経由鎌倉宮方面なのだが左に進む。

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この先に前回見つけた気になる分岐がある。

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天園約0.3kmの分岐に到着。
左に進むと瑞泉寺なのだが、右方向の記載がない。
先ほどの獅子舞経由鎌倉宮方面のルートに出るのだと予想する。

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行ってみる。


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大船~鎌倉散策③ [散策]

春を探しに鎌倉散策。
大船駅から大長寺経由、散在ガ池(鎌倉湖)への新ルートを開拓中。

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この先行き止まりの標識があったので、先ほど来た道を戻る。

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道標のあった分岐に戻りまっすぐ進む。

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左に見える山肌は石を採掘した後だろうか。

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右は白山神社方面に行くらしいが、ここはまっすぐ進む。

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大きな桜の樹が倒れている。

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1850年建立の念佛供養塔を通過。

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最初の分岐が現れた。
左に進むと階段があり、その先は畑になっていた。
元のルートに戻り進む。

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2つ目の分岐が現れる。

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おそらく点線に繋がるルートだろう。

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左に進んでみる。

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分岐が見えてきた。

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左は本郷台(天神橋)とある。
やはり左は点線のルートのようである。
右は荒井沢市民の森に続いている。
http://www.city.yokohama.lg.jp/kankyo/green/shiminnomori/shimin-araizawa.html

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左に進んで点線のルートか確かめてみる。

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すぐに畑に出た。

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畑に咲く梅の花が美しい。

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更に進むと舗装路になる。

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そして先ほど見たこの先行き止まりの標識があった。
やはり先ほど下から登ってきた道が点線のルートであった。
私の勘は正しかった。

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今来た道を戻ると右に進む道を発見。
当然行ってみる。

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右へ進んでいくと左に畑が広がっている。

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4分ほど進むと見たことがある階段が現れる。
これは先ほど歩いた最初の分岐で階段の先が畑になっていた場所。
これですべてのルートが繋がった。

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階段を登り最初の分岐の場所に出た。
ここを左に進む。

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2つ目の分岐も通過してこのまま進むだけ。

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舗装路が見えてきた。


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大船~鎌倉散策② [散策]

春を探しに鎌倉散策。
大船駅から大長寺に向かい大長寺裏手のルートに入る。

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ここから鎌倉湖を目指して進んでいく。

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見た目では分からないが少しづつ登っているようで足にダメージが溜まってくる。

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5分ほど歩くと少しづつ下っていく。

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2ヶ所ほどロープの場所を下りていく。

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鎌倉市の三級基準点を通過。

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この分岐を左に進む。

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左に進むとすぐにビニールハウスがあるのでここを右に進む。

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ビニールハウスから1分ほど歩いた分岐を左に進む。

20180224 大船散策 23.jpg

比較的狭い道を進む。

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住宅街横に出るがこのまま真っすぐ進む。

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切通状の箇所を通過。

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おや!? 私有地立入禁止とある。
昨年は通れたのだが。

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少し戻り住宅街へ出る。

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住宅街を右へ右へ進んでいく。

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この家の裏手からコースが続いている。

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歩きやすい道。

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2分ほど進むと畑に出た。

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そこにある道標を見る。
前回は道標にある通りまっすぐ進み、散在ガ池(鎌倉湖)入口に向かった。
今回は左の畑方面へ進み点線になっているルートを探してみようと思う。

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畑の横を進む。

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馬頭観音や青面金剛塔などが並んでいる。

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どこかに点線のルートがないか探しながら進む。

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やがて道は細くなる。

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そして住宅街に出る。

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住宅街を進んでみる。

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かなりの急坂を2~3分登ると、この先行き止まりの標識がある。
方向的には点線のルートを歩いていると思うのだが、立派な舗装路が点線で描かれているのがおかしい気がしなくもない。
一旦引き返してみる。


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大船~鎌倉散策① [散策]

春を探しに鎌倉散策。
この日は大船の大長寺から鎌倉湖経由で天園に抜けられるルートを歩いてきた。

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大船駅笠間口を10:30頃出発。

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駅前から砂押川沿いに東へ進む。
ちなみにこの砂押川がこれからの目的地、鎌倉湖まで続いている。

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松竹第五号橋とある。
1935年4月に架けられた橋であるが、橋の名は1936年から2000年までこの付近に松竹大船撮影所があった名残だろう。

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大船郵便局付近から美しい桜並木になっている。
ちなみに郵便局の先が松竹大船撮影所だった場所で現在は鎌倉女子大学などになっている。

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ソメイヨシノが咲くのは1ヶ月ほど先だろう。

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おや、早咲きの玉縄桜がある。

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玉縄桜とは神奈川県立フラワーセンター大船植物園にてソメイヨシノの早咲きのもの中から選ばれ育成された品種。

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桜並木も終わり砂押橋交差点を左折し21号線を進む。

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右側に大長寺が見えてきた。

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大長寺の立派な山門である。

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こちらが本堂。

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大長寺は徳川家康にゆかりがあり境内のあちこちで葵の御紋がみられる。

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さて梵鐘横を通過。

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裏山へ向かう途中にあるのはやぐらか?
中は5mほどの奥行きがあるように見えた。

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さてここから鎌倉湖を目指して進んでいく。


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【海外】Porsche Cayenne E-Hybrid [車]

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Porscheは新型Cayenne E-Hybridを発表した。

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パワーユニットは3.0リッターV6ガソリンターボエンジンを搭載。
最高出力340ps/5300-6400rpm、最大トルク45.9kgm/1340-5300rpmを発生。

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これに136psを発生するモーターを組み合わせて、システム合計で最高出力462ps、最大トルク71.4kgmを発生する。
0-100km/h加速5.0秒、最高速度253km/hとなる。

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トランスミッションは8速Tiptronic S、ホイールは22インチ。

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リチウムイオンバッテリーは蓄電容量を従来の10.8kWhから14.1kWhに大容量化し、急速チャージャーを利用すれば、2.3時間で充電が完了する。

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EVモードでは最大44kmのゼロエミッション走行が可能で、最高速度は135km/h、欧州複合モード燃費は31.3km/Lとなる。

*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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「サンチェヤ」でプルコギチゲ [飲食]

この日のランチは韓国料理の「サンチェヤ」へ。

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店舗には12:50頃に到着。
この日は先日見つけた6種類から選べるチゲ鍋メニューより選択。

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牡蠣キムチチゲ(1,100円)、かにチゲ(1,100円)、プルコギチゲ(1,000円)、テンジャンチゲ(900円)、鶏春雨チゲ(950円)、チーズズンドゥブチゲ(1,000円)の6種類ですべてライス付き。
この中からプルコギチゲをご飯大盛でオーダー。
お茶を飲みながら待っていると、5分ほどで運ばれてくる。

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プルコギチゲ(1,000円)
プルコギチゲ、ご飯、カクテキとナムルが並ぶ。
ご飯は綺麗に盛られていた。

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プルコギチゲはグツグツ煮えたぎっていて白身がかって見える。

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しばらくして落ち着くと、赤いスープが見える。
よく見てみると牛肉、玉子、玉ねぎ、にんじん、長ねぎ、椎茸、春雨などが入っている。
下の方から玉子を取り出したが、既に黄身が固まり始めていた。
トロ~リとした黄身が好きなのだが少し残念。

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いただいてみるとかなり熱々。
そして味付けは少し濃いめでご飯がススム。
牛肉や野菜類がたっぷり入っているので、色々な味が楽しめてなかなかいい。

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さてすぐにご飯が無くなってしまったので、大盛でおかわりする。

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ちなみにご飯は1杯目のように綺麗には盛られていなかった。

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ご飯を少し残しておいてプルコギチゲに入れる。

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おかゆ風でおいしい。
この時にトロ~リ玉子があると最高なのだが。
さてチゲ鍋とご飯というシンプルな食事であったが、ご飯によく合いなかなかよかった。
次回は別のチゲ鍋をいただいてみたい。

【メモ】
訪問日:2016/08/16(火)
店名:サンチェヤ
住所:東京都品川区東五反田1-25-19
電話:03-6277-1918
営業時間:11:00~24:00
定休日:無


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