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【海外】Mercedes-Benz Vision EQ Silver Arrow [車]

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Mercedes-Benzは米国で開幕したペブルビーチコンクールデレガンス2018にて、EVスポーツコンセプトモデルのVision EQ Silver Arrowを発表した。

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Silver Arrowは1937年から数多くのモータースポーツで活躍したW125がモチーフ。

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ボディは全長約5300mm×全幅約1000mmの1人乗りで、カーボンファイバー製。

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何層にもペイントされたアルビームシルバーは液体金属のようで、ホットとコールドの両極のデザインを示している。

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ローズズゴールドにペイントされたホイールは軽量アルミ製で、1本あたり168本のスポークを備え、ホイールの半分はアルミのカバーで覆われている。

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タイヤサイズはフロント255/25R24、リア305/25R26のピレリ製で、スターパターンをトレッドに刻んでいる。

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インテリアはシートやステアリングにブラウンレザー、各部パネルにアルミ、フロアにウォールナットウッドを使用。

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ステアリングホイールに備わるタッチスクリーンで走行モード切り替えや、疑似的なエキゾーストサウンドの選択が可能で、現代のFormula 1 Silver ArrowやMercedes-AMGのV8エンジンのサウンドを発生することができる。

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バッテリーはアンダーボディに搭載され、最高出力750psを発生。
1回の充電で約400kmの走行が可能となる。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Porsche Classic baut 911-Klassiker aus Originalteilen [車]

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PorscheはProject Goldの内容を明らかにした。

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これはPorscheの旧車部門であるポルシェクラシックが、最後の空冷モデル993型(1993~1998年)911 Turbo Sを復活させるプロジェクト。

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ボディシェルは1998年式の911 Turboにオプションとして採用された911 Turbo Sのサイドエアインテークが特長で、993用の新品パーツ6500点以上を使い、1年半の歳月をかけて組み上げられた。

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ボディの防食および塗装プロセスは最新設備を利用し、シュトゥットガルト近郊のポルシェクラシック復旧工房でポルシェクラシックの専門家が組み立て調整した。

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ボディカラーはゴールデンイエローメタリックで、2018年の911 Turbo S Exclusive Seriesと同じカラー。

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ブラックのホイールはゴールデンイエローのデザインアクセントで強調。

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シートとインテリアのトリムもゴールデンイエローのディテールで黒く仕上げられている。

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パワーユニットは3.6リッター水平対向6気筒ガソリンツインターボエンジンを新たに生産。

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最高出力450psを発生し、345台が限定生産された1998年式993型911 Turbo Sと同じスペックが与えられた。

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マニュアルトランスミッションと四輪駆動パワートレーンは、ポルシェクラシックの純正パーツを使用。

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シャシーナンバーは、1998年に345台限定生産された993型911 Turboの S最後の1台に続くナンバーとして346となる。

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車内にはワンオフモデルであることを示す、001/001のプレートが備わる。

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この993型911 Turbo Sは1台のみ生産。

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2018年10月のRMサザビーズオークションにチャリティとして出品するという。

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*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】Audi PB18 e-tron concept car [車]

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AUDIは米国で開幕したペブルビーチコンクールデレガンス2018にて、EVコンセプトカーPB18 e-tron concept carを発表した。

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このコンセプトカーはLMP1レーシングカーR18 e-tronの技術的なDNAを受け継いでいるという。

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AUDIが現在取り組んでいる自動運転のレベル3、4、5と明確な差別化を図る目的でレベル0というスローガンを掲げ、自動運転を実現するための複雑なシステムを搭載せず、走りに特化したモデル。

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ボディサイズは全長4530×全幅2000×全高1150mm、ホイールベース2700mmで、アルミニウム、カーボン、複合材を組み合わせ、比較的軽量な全固体電池の採用により総重量は1550kg未満になると予想されている。

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キャビンを可能な限り車両の前方に配置した伝統的なミッドシップスポーツカーの構造で、重心はシートの後方、リヤアクスルの前方にあるため、優れたドライビングダイナミクスを実現してる。

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エクステリアはフロントに幅広く水平にカットされた六角形のシングルフレームグリル、シングルフレームグリルの左右に設置された大型のエアインテークは冷却のためのエアをブレーキとフロントの電気モーターに供給、ヘッドライトはデジタルマトリクステクノロジーとレーザーハイビームヘッドライトを統合した、ワイドでフラットなライトユニットを装着。

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サイドは穏やかに傾斜するルーフラインとほぼ垂直に設置された大きなリアウィンドウがクーペのようなリアデザインを備えたシューティングブレークコンセプトを連想、カーゴスペースは470Lを確保。

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リアは横幅全体に広がったフラットな赤い光の帯がボディの幅広さを強調、リヤディフューザーのエアアウトレットの位置は引き上げられ、ダウンフォースを高めるためにディフューザーをメカニカルに下げたり、通常固定されているリアスポイラーを後方に伸ばすことが可能となる。

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インテリアには運転席とコックピットが設置されていて、このコックピットは横方向にスライドするインナーモノコックシェルに組み込まれている。

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1名で運転する場合、このコックピットはレーシングカーのようにサーキット走行に最適な中央位置にモノポストとして移動でき、これは制御装置との機械的な接続を必要としないステアリングとペダル類のバイワイヤ設計によって可能となった。

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ドライバー用モノコックをサイドポジションにスライドさせると、2人乗りのスペースが出現、3点式シートベルトが装備された低めのシートには、車両の反対側から乗り込むことができる。

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パワーユニットはフロントに1つ、リアに2つの電気モーターを搭載し、quattro四輪駆動システムを搭載。

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リアモーターはステアリングナックル中央に配置され、ハーフシャフトを介してそれぞれが1つのホイールを駆動、フロントアクスルには最大150kW、リヤアクスルには350kW、最高出力は500kW、ブーストモードでは一時的に最大570kWのパワーを発生、最大トルクは830Nmで0-100km/h加速は2秒未満となる。

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水冷式の全固体電池は95kWhのエネルギー容量を備え、1回の充電でWLTPサイクルにおいて500km以上の走行が可能で、800Vの急速充電に対応して約15分で充電を可能にし、アウディワイヤレスチャージング(AWC)による非接触充電にも対応している。

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独立懸架式のフロント/リヤサスペンションは、ロワおよびアッパートランスバースコントロールアーム上に設置され、フロントアクスルにはプッシュロッドシステムを、リヤアクスルにはプルロッドシステムを採用、ショックアブソーバーはフロントリア共にマグネティックライド式のアダプティブダンパーを装着。

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ホイールは22インチでフロント275/35、リヤ315/30タイヤを装着し、電気ブレーキと連動して作動する19インチの大径カーボンブレーキディスクを装備している。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new BMW Z4 [車]

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BMWは米国で開幕したペブルビーチコンクールデレガンス2018にて、新型Z4を発表した。

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エクステリアは縦に配置されたヘッドライト、メッシュデザインのキドニーグリル、フロントホイール部の巨大な空気口、一体型リアスポイラー、ダブルスポークデザイン19インチアルミホイール、電動ソフトトップなどを装備。

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インテリアはデジタルインストルメントパネル、ヘッドアップディス、ブラックレザートリム、Harman Kardonサラウンドサウンドシステムなどを装備。

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M40iファーストエディションには直噴3.0リッター直列6気筒ガソリンターボエンジンを搭載。

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Mパフォーマンスによるチューニングが行われ、最高出力は340psを発生し0-100km/h加速は4.6秒となる。

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電子制御ダンパーを備えたスポーツサスペンション、Mスポーツブレーキシステム、電子制御Mスポーツディファレンシャルなどを装備し、前後重量配分は50:50となる。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【国内】新型BMW M2 Competitionを発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社は、M2クーペに高性能エンジンを搭載し、より剛性/制動力を強化することで走行性能を高めた新型M2 Competitionを発表した。

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エクステリアはフロントバンパー、キドニーグリル、エクステリアミラーのデザインを一新、冷却性能の向上にも寄与する大型化したエアインテークと共に、ハイグロスブラック仕上げのダブルバーキドニーグリルは左右が連結したようなデザインを採用、エクステリアミラーは空力性能を向上させるダブルリッジデザインのMミラー、専用の19インチMライトアロイホイールと、大径ブレーキディスクやグレーメタリック仕上げのキャリパーのMスポーツブレーキを新採用、リアに配されたハイグロスラック仕上げのM2 Competitionバッジが、特別なモデルであるという個性を強調している。

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オプションで19インチ軽量鍛造アロイホイール、ブレーキキャリパーがグレー塗装されたMスポーツブレーキが選択可能。

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インテリアはインスツルメントパネルやステアリングホイール、シートなどを一新、インスツルメントパネルはM2 Competition専用のパネルが採用され、エンジンスタート時にはM2 Competitionのロゴが表示され、走行状況に応じて足回りなど自分の好みのセットアップを記憶させ瞬時に呼び出すことが出来る「M1」「M2」ボダンが付いたMスポーツステアリングホイールを装備。

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新採用のMスポーツシートの高いホールド性は、アグレッシブなサーキット走行においてもドライバーをサポートする。

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パワーユニットは3.0リッター直列6気筒Mツインパワーターボエンジンを搭載。
最高出力410ps/5250-7000rpm、最大トルク56.1kgm/1400-5560rpmを発生。

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エンジンポテンシャルを最大限引き出すため、M4と同等の冷却システムを採用し、ラジエーターやオイルクーラーを追加、さらにカーボンファイバー強化樹脂(CFRP)を使用したストラットブレイズを採用することで剛性を強化すると共に、大径のMスポーツブレーキを装備することで制動力を強化、ダンパーやスタビライザーは専用設定した強化サスペンションを装備し、DSC(ダイナミックスタビリティコントロール)のセッティングや、シャシーにもチューニングを加え、高性能スポーツクーペに相応しい走行性能を実現している。

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価格は下記の通りとなる。
M2 Competition(6速MT):873万円
M2 Competition(7速M DCT Drivelogic):898万円


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【国内】新型E-Classを発表 [車]

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メルセデスベンツ日本株式会社はマイナーチェンジしたE-Classを発表した。

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Saloon、Stationwagon、Coupe、Cabrioletは3.5リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載のE400 4MATICを廃止して、新型では3.0リッターV型6気筒ツインターボエンジンにダウンサイジングを図りながら、最高出力、最大トルクともに向上させE450 4MATICとした。

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またステアリングは最新世代となり、ステアリングから手を放さずにナビゲーションの操作や車両の設定などを行うことができる「タッチコントロールボタン」や「アクティブディスタンスアシストディストロニック(自動再発進機能付)」の操作スイッチを備え、操作性の向上させている。

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Saloon、Stationwagonは一部モデルでオプション設定だった本革シートを全モデルで標準装備とし、E450 4MATIC エクスクルーシブには新たに空力を考慮した、18インチ5スポークアルミホイールを採用。

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Coupe、Cabrioletは新型CLSから採用される「イルミネーテッドエアアウトレット(前席)」を採用、タービンエンジンをイメージしたフォルムの送風口で全体がシルバーシャドー仕上げとなっているほか、64色から選択可能なイルミネーションが送風口の内側に仕込まれていて、エアコンの温度を上げた場合はアンビエントライトが赤く、下げた場合は青く光るなど、操作内容が直感的に感じられる機能も備えている。

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【国内】MINI Clubmanの特別仕様車を発表 [車]

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ビーエムダブリュー株式会社はMINI Clubmanをベースに、よりカジュアルなスタイルを採用したMINI Clubman Molton Editionを120台限定で発表した。

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エクステリアはMINI ClubmanのグローバルパートナーであるイタリアのファッションブランドSLOWEAR社とコラボレーションし、オリジナルパーツのデザインを共同開発.

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ボンネットとリアに装備された共同開発によるオリジナルストライプは、SLOWEAR社のオリジナルパターンをベースにデザインしており、微妙なグラデーションを持たせたグレートーンに施された赤いラインのアクセントが、ホワイトシルバーのボディーカラーを引き立たせている。

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リアのストライプはSLOWEAR社のシンボルである亀を模したタートルマークがさりげなく施され、MINI Clubmanの高いデザイン性と大人のカジュアルスタイルを実現、Cピラーにはサンドブラッシュ加工を施したブラックのプレートにブラックメタリックの文字が輝くMINI Clubman MOLTON Editionのネームバッジが装備されている。

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ボディカラーは限定色のホワイトシルバーをベースに、ルーフやインテリアをブラックでまとめ、Clubmanが持つ世界観を維持しながらも、従来のClubmanとは一味違うクールでカジュアルな限定車となっている。

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価格は439万円となる。


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【国内】Audi A1の限定モデルを発売 [車]

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アウディジャパン株式会社はA1 Sportback 1.0 TFSI をベースとしたA1 Sportback midnight limitedを375台限定で発表した。

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エクステリアはボディカラーに特別色のセパンブルー、アローグレー、ミサノレッドとグレイシアホワイトメタリックの4色を設定、S lineエクステリア、ブリリアントブラックのコントラストルーフ、ハイグロスブラックのラジエーターグリル、ディフューザーブレード、テールパイプを含む専用のブラックスタイリングパッケージ、ブリリアントブラックのエクステリアミラーハウジング、ボディサイドにはブラックのアウディロゴデカール、足元にはAudi Sportによるマットブラックポリッシュト17インチアルミホイールを装着、ベース車ではオプションとなるナビキセノンプラスパッケージ(バイキセノンパッケージ、ナビゲーションシステム、TVチューナー)やコンビニエンスパッケージ(アドバンストキー、アウディパーキングシステム、オートマチックエアコンディショナー、シートヒーター、センターアームレスト)を採用。

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インテリアはブラックハイグロスのエアコン吹き出し口カラードスリーブを備えるなど、黒を基調としている。

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価格は349万円となる。


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【国内】Audi A4の限定モデルを発売 [車]

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アウディジャパン株式会社はA4に人気の高いS lineエクステリアやAudi Sport 19インチホイールのほか、内外装備を大幅に追加した限定モデル、Audi A4 tuxedo style500台限定で発表した。

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A4 tuxedo styleは、A4 1.4 TFSI、Audi A4 2.0 TFSI quattroがベース。

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エクステリアはボディカラーには専用色のマンハッタングレー、グレイシアホワイト、ミトスブラック、タンゴレッドの4色を用意(すべてメタリックペイント)、S lineエクステリアにマットチタンルックとV型5スポークのポリッシュ加工が印象的なAudi Sport 19インチホイールを組み合わせ、LEDヘッドライトとリアコンビネーションライト、2.0 TFSI quattro tuxedo styleのLEDヘッドライトはセンサーからの情報によって適切に照射範囲を変え、広い視界を実現するマトリクスLEDヘッドライトを装備。

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インテリアはブラック基調のパーシャルレザー、ドライバーサイドにはシートメモリー機能を追加、メーターパネルとして12.3インチ液晶ディスプレイを用いるAudi virtual cockpit、アシスタンスパッケージ(アウディプレセンスリヤ、アウディサイドアシスト、パークアシスト、サラウンドビューカメラ)を装備。

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価格は下記の通りとなる。
A4 1.4 TFSI tuxedo style:589万円
A4 Avant 1.4 TFSI tuxedo style:618万円
A4 2.0 TFSIquattro tuxedo style:711万円
A4 Avant 2.0 TFSI quattro tuxedo style:740万円


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【国内】Audi Q5の限定モデルを発売 [車]

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アウディジャパン株式会社はQ5にブラックスタイリングや20インチホイール等、人気の高いオプションを特別装備した限定モデルQ5 black editionを250台限定で発表した。

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Q5 black editionは、2.0 TFSI quattro sportがベース。

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エクステリアはブラックルーフレール、シングルフレームグリル、フロントリップスポイラー、エアインレット、ウインドウモールディング、サイドシル、リアディフューザーを含むブラックスタイリングパッケージを採用、エクステリアミラーハウジングもブラックとし、特別装備の5アームローターデザイン20インチアルミホイールもグロスブラックに統一、ライティングはカメラで前走車や対向車を検知し、刻々と変わる道路状況に合わせて配光を変えるマトリクスLEDヘッドライトや、フロントとリヤにLEDダイナミックターンインディケーターを装備。

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インテリアは黒を基調としたパーシャルレザーをはじめ、マルチカラーアンビエントライティング、さらに高精細液晶のメーターパネルには地図をはじめさまざまな情報を表示できるAudi virtual cockpitを採用。

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運転支援アシスタンスシステムはアウディプレセンスベーシックやアダプティブクルーズコントロール、アウディアクティブレーンアシストなどに加え、後方から接近車両があることを知らせるアウディサイドアシストや、リアバンパーに内蔵したレーダーセンサーで後方から接近する車両を検知し、追突の際の衝撃を低減するアウディプレセンスリヤを追加、アウディドライブセレクトによって減衰力の調整が可能な、ダンピングコントロールサスペンションを特別装備している。

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価格は772万円となる。


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【国内】Audi Q7の限定モデルを発売 [車]

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アウディジャパン株式会社はQ7に専用のボディカラーやカーボンスタイルパッケージ等を特別装備したQ7 samurai editionを70台限定で発表した。

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Q7 samurai editionは、Q7 3.0 TFSI quattroがベース。

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エクステリアは専用色のサムライグレーにカーボンスタイルパッケージ(カーボンドアストライプ、カーボンエクステリアミラーハウジング、グリルカーボンインサート)やブラックルーフレール等を含むブラックスタイリングパッケージを組み合わせ、カメラで前走車や対向車を検知、刻々と変わる道路状況に合わせて配光を変えるマトリクスLEDヘッドライト、足元には5スポークブレードデザインの21インチホイールを装着。

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インテリアはブラックハイグロスにオークグレーのデコラティブパネルを配し、ブラックレザーシートやブラックヘッドライニングなど黒基調でシックなトーンに統一、プライバシーガラスや4ゾーンデラックスオートマチックエアコンディショナー、7人乗り仕様となる3列目シートなども備え、オーディオにはBOSE 3Dサウンドシステムを採用。

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運転支援アシスタンスシステムはアウディプレセンスベーシックやアダプティブクルーズコントロール、アウディアクティブレーンアシストなどに加え、後方から接近車両があることを知らせるアウディサイドアシスト、リアバンパーに内蔵したレーダーセンサーで後方から接近する車両を検知し追突の際の衝撃を低減するアウディプレセンスリヤを追加、状況に応じて後輪を操舵し低速走行時には最小回転半径の短縮、高速では安定した車線変更をアシストする四輪操舵システム、オールホイールステアリングを装備。

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価格は1093万円となる。


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2018年GWの旅 2日目 [旅]

2018年GWの旅2日目。
前夜は「道の駅」塩見坂で車内泊。
夜は物凄い大雨が降り続き、駐車場が水没するような夢を見た。

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この日は5:30頃起床し5:50頃出発する。
小雨が降っているがこの後やむ予報。

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R1バイパスを愛知方面に向け進む。

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6:00過ぎに愛知県に入る。

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今回の旅の目的は滋賀県の伊吹山か福井県の荒島岳への登山。
共に日本百名山である。
どちらに登るかはっきり決めていないが、とりあえず翌日伊吹山に登るつもり。
この日は岐阜県犬山市の焼肉屋で夕食をいただき、付近で車内泊をする予定。
とはいえ犬山市までは100km程で3時間ほどで到着してしまうので、たっぷり時間はある。
まずはどこかで朝食をいただくことにする。

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すると愛知県岡崎市に入ったところで反対車線に定食屋を発見。

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ここで豚生姜焼き定食(650円)をいただき、店内でメールチェックなどしてのんびり過ごす。
その後車内へ戻り11:00前までブログの整理など行う。
さてやる事がなくなったが、ここから犬山市までは2時間ほどで到着してしまう。

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時間があるので今来た道を戻り「ヤマハオートセンター岡崎本店」に立ち寄る。

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1Fの展示車両から見てみる。

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CBX400F 1,680,000円
1981年式で18,583km走行。
おそらくノーマルで程度は悪くはないが良くもない。
最近は300万円以上の車両も見かけるので、妥当な金額という事かな。

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GPZ900R 678,000円
塗装はブラックに塗ってあり、メーター交換済。
各部がだらしなくカスタムされている。

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VMAX 1.699,000円
2009年式で13,800km走行。
VMAXの中古車は初めて見た。
おそらくノーマルで程度はいいと思う。

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KZ1000P 950,000円
38,286mile走行の逆輸入車。
なかなか程度はいいと思われる。
O氏が好きそうな車両なので教えてあげよう。

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2Fは小型車などだが、グッっとくる車両はなかった。

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さて再出発してR1からR23に進む。

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ここまで約340km走行し、ガソリン残量は半分ほど。
ここで事前に調べておいたガソリンスタンドに向かう。

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付近で格安の「Express スーパーステーション大府SS」に到着。
ハイオク144円/Lで34.0L給油し4,896円。

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ガソリンスタンドを出て50号線、59号線、R1に進む。

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その後名古屋高速3号大高線下を北に進む。
この辺りで時刻は12:55頃。
ここでちょっと考える。
犬山市まではもうすぐ到着するので、翌日岐阜県の伊吹山に登山するなら時間がかなり余ってしまう。
一方、福井県の荒島岳へ向かうとなると付近には夕方頃到着の見込み。
どちらも時間に余裕があるのだが、せっかく時間があるので距離的に遠い福井県の荒島岳へ向かうことに決定した。
そうと決まればこれからの計画を立てる。
まずこの日の宿泊は翌日の登山口に近い「道の駅」九頭竜に決定。
のんびり進んでも18:00前にはト着するので時間的には問題なのだが、夕食をどうするか考える。
普段はお酒を飲んでいれば満足するのだが、翌日の荒島岳はかなりのハードルートだと聞いているので、しっかりと食事をしたい。
かなり山奥なので食事処はないとあきらめていたのだが「国民宿舎 パークホテル九頭竜」で食事ができそうなことを発見。
電話で問い合わせてみると、いくつかのメニューを用意できるという。

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この中から九頭竜舞茸天ぷら定食を選択して、18:30頃到着予定と伝える。
よしっ、これで夕食の心配はない。
しかも「道の駅」九頭竜から「国民宿舎 パークホテル九頭竜」までは歩いて行けそうな距離。
「道の駅」は市街地から離れている場合が多いので、到着後にお酒を飲むことがなかなかできない。
しかし今回は「道の駅」九頭竜でお酒を飲んで歩いて食事に向かえるということで最高である。

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道はR41に代わり各務原方面に向け158号線に左折する。

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道は192号線、17号線に変わり木曽川に架かる愛岐大橋を渡って岐阜県に入る。

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のどかな道が続く。
17号線から79号線R418を経由してR156に入る。

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R156を北上する。

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途中、美濃市の「ファミリーマート 美濃上条店」で翌日の登山に備え、おむすびを4個(505円)を購入。

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再びR156を北上する。

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だいぶ山深くなってきた。

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並行する長良川を登っていく。

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合わせて長良川鉄道とも並行して登っていく。

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途中、郡上市の「ローソン 郡上白鳥店」で翌日の登山に備えそばと、この日のおつまみなど(808円)を購入。
荒島岳でなく伊吹山なら山頂で温かいそばがいただけるのだが。

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その後R158を大野方面に進む。

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1990年3月竣工の白鳥ループ橋を通過。

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白鳥ループ橋通過直後に見えた山並みが美しい。

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その後R158を進み17:32頃、福井県に入る。

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この辺りの気温は10度ほど。
まだ桜が咲いている。

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九頭竜湖を通過。
九頭竜湖は岩を積み上げた高さ128mのロックフィル式ダムの建設による人造湖。
それにしても九頭竜とはすごい名称である。

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山深い道をひたすら「道の駅」九頭竜を目指して進む。
この付近で恐竜ラプトルの歯の化石が見つかったことにちなんで、この道は恐竜街道というらしい。

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そして17:55頃「道の駅」九頭竜に到着。
http://www.kuzuryu2300.com/

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テラノサウルスの親子がいるあたり、さすが恐竜の街。
ちなみにこの親子だが、かなりリアルに動くらしい。
写真など撮影していたら時刻は18:10を過ぎていた。
18:30に予約した「国民宿舎 パークホテル九頭竜」の夕食まで20分ほどしかない。
急いで行かなければ。

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その前に「ローソン 郡上白鳥店」で購入した唐揚げをつまみにお酒をいただく。
鶏から しょうゆ 4個という商品名なのだが、これが相当味が濃い。
薄味好きの私はロング缶2本で流し込んで無理やり完食する。
さて「道の駅」九頭竜にあった地図を参照して、急いで「国民宿舎 パークホテル九頭竜」に向かう。

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途中寂しい道になり到着するか不安になるが、渋い感じの「九頭竜国民保養地」の入口を発見してホッとする。

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下に見える川は九頭竜湖から流れ出た九頭竜川。

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その先に荒島岳が見えるのだが、一部雪が残っている。
山頂付近は雲に覆われているので状況は分からないのだが、大量に雪が残っている可能性がある。
冬山の装備は持ってきていないので登れるのか不安になる。

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こちらは九頭竜湖スキー場で冬の時期は営業している。
https://www.kuzuryu-skiland.com/

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さて「九頭竜国民保養地」の奥に進んでいく。

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「国民宿舎 パークホテル九頭竜」が見えてきた。

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「道の駅」九頭竜から急ぎ歩きて10分ほどで到着。

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ホテル内に入り左に進むと「レストラン樹林」に到着。
時刻は予約した18:030ちょうど。
20180503 レストラン樹林 04.jpg

ここで九頭竜舞茸天ぷら定食(1,000円)をいただく。
予約した旨伝えるとすぐに料理が運ばれてきた。
予約時間ちょうどに作っていてくれたらしい。
そして翌日の登山に備えご飯をおかわりして炭水化物を摂取する。
帰りにフロントスタッフに登山可能か聞いてみる。
すると今年は例年になく積雪が多かったらしく、山の方も雪が残っているという。
ただし登山できないことはないと思うので、明朝登山口にいる登山客に話を聞いてみるといいという。
う~ん、微妙な答え。
YesかNoかはっきり聞きたかったのだが。
さてこの後「道の駅」九頭竜の戻りメールチェックなどする。

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外に出ているとここは福井と九頭竜湖を結ぶ、JR越美北線(九頭竜線)の九頭竜湖駅を併設していることを発見。

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駅舎に入ってみるが誰もいない。

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時刻表を見る。

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列車の発車時刻は6:00、10:58、14:35、18:33、21:13の1日5便。

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ホームに出てみるがかなり寂しい感じ。

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1日何人が利用するのだろうか。

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ホームに掲示されている「見どころいっぱいだよ!! 和泉観光マップ」には白く塗りつぶされている観光名所多数。
数えてみると15ヶ所が塗りつぶされ、残っているのは26ヶ所のみ、しかも派出所、消防、郵便局、役場まで数えられるので実際の見どころっていくつなのかと突っ込みたくなってくる。
さてこの後車に戻りメールチェックなどする。
そしてふと終電時間を思い出す。

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するとホームに列車が停まっていた。

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1両編成の越後大野行き。

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ホームに来た。

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車両後部が乗り口。
乗客が1人乗っているように見えたが、よく見たら運転手らしい。

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2015年の1日平均乗車人員は21人だという。
ただし降車客含まずとあるのでマニアも含むと思われる。

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車止めがある終着駅。
調べてみるとここから越美南線と接続する予定だったという。
なかなか渋い駅を見ることができてよかった。


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2018年GWの旅 1日目 [旅]

2018年GWの旅。
当初は9連休を取得して九州へ向かうつもりで予約などを進めていたのだが、後半4日間で中部方面へ向かう旅に変更。

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自宅を19:40頃出発。
なお高速嫌いな私なので今回も高速は使わない予定。
天気は今晩から明朝にかけては雨の予報。

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R1を小田原方面に進む。

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途中少し渋滞するがなんとかクリア。

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西湘バイパスに入る。

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西湘バイパス無料区間を大磯西まで走る。

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小田原を通過して箱根新道を登っていく。
この辺りから雨が強くなってきた。

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箱根新道は空いていて順調に進む。

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22:00頃、箱根峠を通過し静岡県に入る。

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沼津付近はやや混雑。

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R1のバイパスに入ると順調に進み始める。

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22:55頃、富士川に架かる新富士橋を通過。
物凄い豪雨で視界が悪く水たまりにハンドルを取られる。

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23:45頃、大井川に架かる新大井橋を通過。
さてこの後は「道の駅」掛川で車内泊をする予定であったのだが、雨があまりにも強く外に出られない状況なので、もう少し先に進むことにした。

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0:18頃、天竜川に架かる新天竜橋を通過。

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「道の駅」塩見坂付近で雨が少し弱くなってきた。
よし、ここで車内泊に決定。

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時刻は1:00頃。
この日はここで車内泊をした。


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「サンチェヤ」で豚のコロコロ焼き定食 [飲食]

この日のランチは韓国料理の「サンチェヤ」へ。

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店舗には12:40頃に到着。
この日は豚のコロコロ焼き定食をご飯大盛でオーダー。
店内の様子を見ながら待っていると、5分ほどで運ばれてくる。

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豚のコロコロ焼き定食(1,000円)
豚のコロコロ焼き、ご飯、カクテキとナムルが並ぶ。
ご飯は綺麗に盛られている。

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鉄板には豚肉と青梗菜、玉ねぎ、長ねぎ、にんじん、コーン、キムチなどの野菜類が添えられている。

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まずは一口いただいてみる。
甘辛いタレで焼かれた豚肉が、鉄板の上でやや焦げていて香ばしい。
これはご飯がススム。
そして野菜類も種類が多いので飽きる事がなくていい。
ただしいつも思うのだが、キムチだけは温めない方が好きである。

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すぐにご飯がなくなったので、大盛でおかわりする。

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おかわりご飯も綺麗に盛られている。
ところでこの韓国風の茶碗だが、ご飯を盛るとどこを持っても熱くなってしまうので、そのまま持ってきたスタッフは熱そうだった。
さておかわりご飯もすぐになくなりごちそうさま。
もりもりいただけて、なかなかいいランチであった。

【メモ】
訪問日:2016/09/06(火)
店名:サンチェヤ
住所:東京都品川区東五反田1-25-19
電話:03-6277-1918
営業時間:11:00~24:00
定休日:無


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【海外】The new BMW 3 Series Sedan [車]

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BMWは第7世代となる新型3 Series Sedanのテスト走行の様子を公開した。

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先代モデルと比較して重心は約10mm低くなり、車重は55kg軽量化、前後の重量配分は理想的な50:50で、車体とサスペンションアタッチメントの剛性は高められ、ステアリングのセットアップや乗り心地が大幅に向上、トレッド幅拡大により車の敏捷性とステアリングの精度は高めた。

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パワーユニットは細部まで改良された直列4気筒ガソリンエンジンが特徴で、最も強力な4気筒エンジンとなり、先代モデルと比較して燃費は約5%向上、Euro 6d-TEMP排ガス基準にも対応、トランスミッションは新開発の8速ステップトロニックを採用。

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ボディは軽量化され剛性を高め、初採用のリフトリレーテッドダンパーは各スプリングの動きに関連して、連続的かつ漸進的に調整、路面の凹凸を吸収し、コーナリング時に発生する振動を低減させる。

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リフトリレーテッドダンパーを標準装備し全ての路面状況に対応、Mスポーツサスペンションを装着すると18インチ前後異形タイヤとのセットで車高を10mmダウンさせ、ノーマルと比較して減衰力を20%向上。

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リアアクスルディファレンシャルには電子制御LSD、Mスポーツディファレンシャルが採用され、ダイナミックスタビリティコントロール(DSC)にリンク、路面状況に応じてブレーキ制御することなくアンダーステアやオーバーステアを抑制するという。

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*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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「金雨」で生姜焼定食 [飲食]

この日のランチは「金雨」へ。

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店舗到着は11:40頃。

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先日変わったメニューから生姜焼定食をご飯大盛でオーダー。
テレビを見ながら待っていると、5分ほどで運ばれてきた。

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生姜焼定食(800円)
生姜焼、春巻、ご飯、スープ、豆腐、杏仁豆腐が並ぶ。

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生姜焼は豚バラ肉とたっぷりの玉ねぎ、添えられたサラダにはマヨネーズが大量にかけられている。

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いただいてみると、生姜の香りはまったくしない。
甘いタレで炒められておりご飯がススム味。

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生姜焼を1/3ほどいただいたところで、ご飯がなくなりおかわりする。

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おかわりは普通盛りでオーダーするがちょっと少ない。

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2分ほどでご飯が無くなってしまい、再びおかわりする。

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3杯目も3分ほどでいただきごちそうさま。
ちなみに大量のマヨネーズはよけていただいた。

【メモ】
訪問日:2016/09/05(月)
店名:金雨
住所:東京都品川区東五反田1-19-4
電話:03-3441-3233
営業時間:10:00~15:00 17:00~29:00
定休日:無


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「狭山そば」で天ぷら玉子 [飲食]

この日は所用で埼玉県の所沢に向かう。
西武鉄道の所沢駅は2013年に改良工事が完成し、かなり立派になっていた。

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用事が済み横浜に戻ろうとしたのだが、1番線に「狭山そば」を発見。
随分立派な店構えになっているが、以前から1番ホームにあった記憶がよみがえる。
調べてみると2011年に一度閉店したのだが、再開を望むファンの声があり2013年に再開店したらしい。
これは寄っていかないと。

20160904 狭山そば 02.jpg

こちらが入口。
以前はホーム横で扉など無く、出汁の香りにつられてよく食べたものである。

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券売機を見ると、かけが290円から。
直前まで昼飲みしてやや酔い気味状態。
飲み屋のレシートを見ると、ほとんどつまみ無しで生ビール8杯飲んだらしい。
なぜ選んだのか記憶にないのだが、天ぷら玉子を選択。
カウンターに食券を渡すと、1分も待たずに出来上がる。

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天ぷら玉子(460円)
かき揚げ天ぷら、玉子、わかめ、ねぎがのる。

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そばはやや太めのふにゃふにゃ麺。
そばの香りは少ししたと思う。
つゆは濃い目で昔と変わらない。
そうそう、このつゆ。
これがまたいいんだよな~。

20160904 狭山そば 06.jpg

かき揚げ天ぷらは駅そばそのもの。
ただしJR系の店と違い、手作り感がありいい。
さてこの他はほとんど記憶にないのだが、なつかしい味がいただけて大満足。
でも以前はそばではなく、うどんをよくいただいていた事に後から気がついた。
またの機会があればうどんをいただいてみよう。

【メモ】
訪問日:2016/09/04(日)
店名:狭山そば 所沢店
住所:埼玉県所沢市日吉町1-11 西武新宿線下り1番線ホーム
電話:不明
営業時間:6:30~23:00(土曜22:30、日祝22:00まで)
定休日:無休


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「夢庵」でランチ海老天特もりそば [飲食]

O氏とのツーリング途中。
まさかの「夢庵」でランチとなる。

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店舗には11:25頃に到着。

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ランチメニューは599円から。
日祝以外はオープンから17:00までランチメニューがある。
「夢庵」とは初めて来たのだが、すかいらーく系列の和食的な店らしい。

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ファミレスの和食はおそらく私の口には合わないので、ここはネタ狙い的にランチ海老天特もりそばにした。
特盛は2玉3玉4玉でも同じ価格!! とあったのでもちろん4玉でオーダー。
水はセルフらしいので、自分で取りに行く。
O氏と話をしながら待っていると、15分ほどで運ばれてくる。

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海老天特もりそば(999円)税抜
そば、天ぷら、天つゆ、めんつゆ、薬味が並んでいる。

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あれ!? そばの盛りはそれほど多くは無い。
メニューに4玉800gとあったので期待していたのだが。

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そばはやや太めの茶色いタイプ。
黒いつぶつびがかすかに見える。

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まずはそのままいただいてみる。
粉っぽいぼそぼそとした食感のそば。
そばの香りはまったくしない。
まー、駅そばよりもましなレベル。

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続いてめんつゆにつけていただく。
このめんつゆ、スーパーで売っているのと似た味がする。

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さて5分ほどで半分いただく。
量的には全然問題ない。

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天ぷらは4品。
衣が妙に黄色っぽい。

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海老天
衣がかたくてガリガリだったが、海老自体はなかなかおいしい。
海老天が2本あるのがいいね。

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イカ天
これは衣の味しかしなかった。

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かぼちゃ天
これも衣の味がメイン。

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おくら天
ししとうかと思ったのだが、おくらであった。
おくらの香りはしなかったが、ねばねば感は感じられた。

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さて10分ほどで完食。
量的には物足りないなと思っていたら、O氏が下にもあるよと言う。
よく見ると確かにそばが盛られた器が2段重ねになっている。

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下の器にもそばがあった。
ただし上の器より量は少なく、上2.5人前、下1.5人前程だろうか。

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さて下の段は3分ほどで完食。
量的にはあと2人前程あるといいかな。
料理自体はファミレスそのものであったが、ネタで食べてみるのもいいだろう。

【店メモ】
訪問日:2016/09/03(土)
店名:夢庵 厚木小野店
住所:神奈川県厚木市小野2166-1
電話:046-248-4581
営業時間:10:00~24:00
定休日:無休


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【海外】Porsche setzt Cayman GT4 Clubsport als Vorausfahrzeug ein [車]

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PorscheはCayman GT4 Clubsport Rally Conceptを発表した。

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Cayman GT4 Clubsportをベースに開発したラリー仕様車。

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フロントに大型の4連LEDライト、ルーフにエアダクト、ロールケージ、ラリー用タイヤ、軽量ホイールなどを装備する。

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ボディ下にはガードを装備。

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ドアにはエネルギー吸収素材が使われている。

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パワーユニットは3.8リッター水平対向6気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。

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最大出力385psを発生し後輪を駆動する。

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トランスミッションは6速PDKでパドルシフトを装備。

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8月16日からドイツで開催されるWRC世界ラリー選手権にスポット参戦するという。

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*ドイツ語のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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【海外】The new BMW X7 undergoes endurance tests under extreme conditions [車]

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BMWは新型X7のテスト走行の様子を公開した。

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このプロトタイプはアメリカ サウスカロライナ州スパルタンバーグ工場で生産。

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世界各国の気候、路面状況でのテストが進められているという。

20180810 bmw x7 04.jpg

南極アフリカの灼熱の砂漠にて。

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スウェーデン アリエプローグのウインターテストコースにて。
2018年末のワールドプレミアを予定しているという。

*英字のプレス文なので翻訳ミスや一部日本仕様と異なる可能性がある点、ご了承いただきたい。


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「小諸そば」で満腹カレー丼セット [飲食]

この日は出勤途中に「小諸そば」に行ってきた。

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店舗には8:40頃に到着。
この日はまだいただいたことのないカレーのセットにしようと思う。
メニューを見ると、カレー丼のサイズの大小2種類あったが、大きい方の満腹カレー丼セットにした。
なおセットのそばが2倍になる超大盛りのチケットも合わせて購入。
スタッフに食券を渡し、1分ほどで出来上がる。

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満腹カレー丼セットそば超大盛り(610円+60円)
カレー丼の丼ぶりは普通サイズ。
単品で提供しているものと同じサイズと思われる。

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そばはいつもの通り2枚盛りだが、この日はいつもより多い気がする。

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ちなみにこちらが先月いただいた時の2枚盛り。
これと比較すると、この日のはやはり盛りがいいと思う。

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まずはそばをそのままいただいてみる。
そばの香りはほとんどしないが、そこそこコシのあるそばである。

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続いてめんつゆをつけていただく。
テーブルに取り放題のネギがあるのがいい。

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カレー丼は普通のそばの丼ぶりと同じくらいのサイズ。
ご飯には1cmほどカレーがかけられている。

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いただいてみると、そば屋らしく出汁の効いたカレーである。
具などは溶けてしまっているのだろう、ルーの中にはほとんど見えないが、かすかに肉片のようなものがある。
それと店内探すが福神漬けが見当たらない。
福神漬けがあるといいのだが。
さてご飯の量に対してカレールーが少ないと感じたが、ご飯好きなので問題なし。
カレー丼にもう少し工夫あるといいのだがと感じた。

【店メモ】
訪問日:2016/09/02(金)
店名:小諸そば 東五反田店
住所:東京都品川区東五反田1-21-14 大川ビル1F
電話:03-5475-1630
営業時間:6:00~23:00(土日21:00まで)
定休日:無休


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「板前バル」で煮あなご重 [飲食]

この日のランチはパークシティ大崎レストラン街の「板前バル」へ。

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店舗到着は11:40頃。

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本日のお魚定食は赤魚の粕焼き、煮魚定食はタイのカブト煮、日替わり定食は煮あなご重とある。
煮あなご重とは初めてだったので、日替わり定食をご飯大盛でオーダー。
テレビを見ながら待っていると、5分ほどで運ばれてくる。

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煮あなご重(950円)
煮あなご重、こんにゃくの小鉢、サラダ、漬物、ご飯、汁椀が並ぶ。

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重にはご飯、とろろ、あなご、刻みのり、わさびがのる。
あなごは10cmサイズの物が4~5枚で、タレがかかっている。

20160901 板前バル 04.jpg

わさびの香りがなかなかいい。

20160901 板前バル 05.jpg

いただいてみると、ふわっと柔らかいあなご。
肉厚は薄目で、あなごの香りはあまりしない。
もう少ししっかりとした食感の方が好み。
脇役のとろろはなかなかおいしくいい味出している。
そして香りの強いわさびがあなごの味を引き立てるのにかなり貢献している。
主役より脇役の方がヒーロー的な感じ。

20160901 板前バル 06.jpg

煮あなご重を半分ほどいただいたところで、汁椀、サラダ、小鉢がなくなってしまったので全種類おかわりする。

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いつもはご飯もおかわりするのだが、この日はなしにした。
最後にサラダと小鉢をもう1度おかわりして完食。
ご飯はおかわりしなかったが、そこそこお腹いっぱいになった。

【メモ】
訪問日:2016/09/01(木)
店名:板前バル 大崎店
住所:東京都品川区北品川5-6-1 大崎ブライトタワー 1F
電話:03-6450-3837
営業時間:11:00~14:30 17:00~23:00(日祝16:00~21:30)
定休日:日曜


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「金雨」で鶏肉とカシューナッツ定食 [飲食]

この日のランチは「金雨」へ。

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店舗到着は11:55頃。

20160831 金雨 01.jpg

ランチメニューを見ると、またまたメニューが変わっている。
680円のサービスメニューが鶏肉の唐揚げがから麻婆豆腐に、その他の800円のメニューも結構変更になっている。
さてこの日は以前から気になっていた、鶏肉とカシューナッツ定食をご飯大盛でオーダー。
テレビを見ながら待っていると、5分ほどで運ばれてきた。

20160831 金雨 02.jpg

鶏肉とカシューナッツ定食(800円)
鶏肉とカシューナッツ、春巻、ご飯、スープ、豆腐、杏仁豆腐が並ぶ。

20160831 金雨 03.jpg

たっぷりの鶏肉、ピーマン、玉ねぎ、にんじん、長ねぎの炒め物に、カシューナッツが散りばめられている。
そしてこの店ではお馴染みの赤唐辛子も結構入っている。

20160831 金雨 04.jpg

いただいてみると、とろみのついた鶏肉は柔らかくておいしい。
3種の野菜、ピーマン、玉ねぎ、にんじんと一緒にいただくと、それぞれ味が変わっていい感じ。

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1/3ほどいただいたところで、ご飯がなくなりおかわりする。

20160831 金雨 06.jpg

おかわりは普通盛りでオーダー。
食べても食べても鶏肉が出てくるので、ご飯が足りなくなってしまうが、3杯目はおかわりせず食べ進める。
ご飯が無いとやや味が濃い感じがするが仕方がないところ。
さて予想していた通りなかなかおいしいメニューであった。
次回は生姜焼定食をいただいてみたい。

【メモ】
訪問日:2016/08/31(水)
店名:金雨
住所:東京都品川区東五反田1-19-4
電話:03-3441-3233
営業時間:10:00~15:00 17:00~29:00
定休日:無


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「旨い鶏と旬の魚 南部どり」でチキン南蛮定食 [飲食]

この日のランチは大崎ブライトタワーの「旨い鶏と旬の魚 南部どり」へ。

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店舗には12:10頃到着。
前に5名程並んでいたので、4~5分待ち入店。

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本日の日替り御膳はチキンカツ、日替り定食はチキン南蛮定食とある。
チキン南蛮定食は久しぶりなので、これを玄米大盛でオーダー。
お茶を飲みながら待っていると、5分ほどで運ばれてきた。

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チキン南蛮定食(900円)
チキン南蛮、もやしとくらげの小鉢、ご飯、みそ汁、漬物が並ぶ。
この日のみそ汁には揚げ玉が入っていた。
みそ汁に揚げ玉とは、初めての経験。

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チキン南蛮は6個、いつもよりサイズが小さいと思われる。

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タルタルソースをつけていただく。
タルタルソースもいつもより少なめな感じ。
甘辛のタレにタルタルソースのコラボはご飯がススム。

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チキン南蛮を2個いただいたところでご飯がなくなってしまったので、白米を普通盛りでおかわりする。

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おかわりしたご飯は違う茶碗で来た。
ん!? かなり量が少ないぞ。
最初の丼ぶりの半分ほどの茶碗に、半分ほどしか入っていない。

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あっという間にご飯が無くなってしまった。
少し物足りないので、白米を半分でおかわりする。

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すると今度は普通盛りの量で来た。
なかなか希望の量が来ないが、量的に問題ないのですぐに完食。
お腹いっぱいで満足なランチであった。

【店メモ】
訪問日:2016/08/29(月)
店名:旨い鶏と旬の魚 南部どり 大崎店
住所:東京都品川区北品川5-6-1 大崎ブライトタワー2F
電話:03-5422-9501
営業時間:11:00~14:00 17:00~23:00
定休日:日祝


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鎌倉~逗子散策② [散策]

衣張山、名越切通から披露山に抜けられるルートを歩いてみた。

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鎌倉駅から衣張山、名越切通抜けて披露山公園入口に到着。
坂道を登り披露山公園を目指す。

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途中左に気になる脇道を発見。
おそらく披露山公園に繋がっていると思われるので行ってみる。

20180428 鎌倉散策 31.jpg

階段を登っていく。

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階段を登った住宅街の先に鉄塔が現れる。
ここを右に進む。

20180428 鎌倉散策 33.jpg

大きな道に出た。
先ほど脇道に入る前に登ってきた道。

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そして13:28頃、披露山公園駐車場に到着。

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披露山公園は鳥や小動物の小動物舎があり、のどかな感じ。

20180428 鎌倉散策 36.jpg

そしてこの日来た目的がこの広場。
ここには砲台山と同様に砲台跡が3つ見られるという。

20180428 鎌倉散策 37.jpg

まずはこちらの花壇。
花壇周りは堀のようになっていてザリガニ釣り釣りをする人が多数いるが、ここが1つめの砲台跡。

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花壇の中には砲台の形跡は見つからなかった。

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続いて展望台。

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基礎付近にすり鉢状の砲台跡の面影が残っている。
すり鉢を埋め立てて展望台を建てたのだと思われる。

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展望台上からの眺め。
左から伊豆半島、富士山、丹沢方面が見渡せる。

20180428 鎌倉散策 42.jpg

最後に猿舎。
すり鉢状の砲台跡の上に金網が置かれている。

20180428 鎌倉散策 43.jpg

砲台山と同じように四角い砲側弾薬庫跡が見える。

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階段も同時のままだろう。

20180317 京急長沢散策 22.jpg

ちなみにこちらが砲台山のもの。

20160123 久里浜散策 53.jpg

全く同じである。
ずっと見に来たかったのでよかったと思う。

20180428 鎌倉散策 45.jpg

さて公園の一番奥にいくと森戸海岸などがよく見渡せる。

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こちらはいつも歩く山など。

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左から二子山、大楠山となる。

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さて元に戻る。
現在はのどかな公園。

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南国の雰囲気もたっぷり。

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駐車場まで戻ってくると、手前に浪子不動ハイキングコースがある。
前回ここを下って行ったので、今回は披露山七曲りハイキングコースを下ることにする。

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駐車場奥にあるのが披露山七曲りハイキングコース。
前回はここを登ってきた。

20180428 鎌倉散策 52.jpg

木々の生い茂る山道を下っていく。

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5分ほどで分岐が現れる。
左はすぐに住宅街になるので右に進む。

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途中から階段になる。

20180428 鎌倉散策 55.jpg

相模湾が見えてきた。

20180428 鎌倉散策 56.jpg

海は賑やか。

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いい風が吹いている。
さて逗子駅に向かう。

20180428 鎌倉散策 58.jpg

田越川に架かる富士見橋を渡る。
朱塗りの富見橋はかながわの橋100選に選ばれてる。

20150509 厨子散策 80.jpg

逗子駅には14:30頃到着。
披露山の遺構が見れて満足な散策であった。

【散策メモ】
2018年04月28日(土)
鎌倉駅~衣張山~大切岸~名越切通~披露山公園~披露山七曲りハイキングコース~逗子駅
歩数:19,867歩
歩行距離:12,914m
歩行時間:2時間47分
消費カロリー:497.7kcal


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鎌倉~逗子散策① [散策]

衣張山、名越切通から披露山に抜けられるルートを歩いてみた。

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鎌倉駅を11:55頃出発。

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天気は快晴。

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段葛を進み鶴岡八幡宮方面へ向かう。

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鶴岡八幡宮の三ノ鳥居前を右折する。

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204号線を進み釈迦堂口切通方面へ右折。

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滑川沿いの木々の緑が濃くなってきた。

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12:25頃、山道入る。

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冬と違って山の中も緑が濃い。

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道祖神を通過。

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その先の分岐は右に進む。

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そして12:32頃、衣張山頂に到着。

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山頂からは残念ながら富士山は拝めず。
晴れていたので期待していたのだが。

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写真を2~3枚撮影してすぐに出発する。

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山頂から10分ほど下り平地に出る。

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あちこちでつつじが見頃になっている。

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大切岸方面に向け左に入る。

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大切岸を通過。

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先に進み、市指定 石造建造物石廟 二基を通過。

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そして名越切通に到着。

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第3切通を通過。

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まんだら堂やぐら群が公開中だったので寄ってみた。

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ここも緑が眩しい。

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先に進み第2切通付近を通過。

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そして第1切通に到着。

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一番狭い箇所を通過。

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名越切通方面を振り返ったところ。
いつ来ても素晴らしい切通である。

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この先はすぐに住宅街に出る。

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住宅街を抜けいつもはここを左折して逗子駅に向かうのだが、この日は直進方向に進む。

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そう、いつも見かけていた披露山公園入口が気になっていた。
坂道を登り披露山公園を目指す。


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BMW X1 燃費報告 2018年4月 [車]

およそ5ヶ月ぶりに給油をしてきた。

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この間の走行は559.0km。
このうち往復400km強の長距離走行などが含まれる。
今回の給油は63.0L。
燃費は8.9km/Lと前回と変わらず。

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購入時からの累計燃費は前回給油時10.1km/L。

20180423 bmw x1 燃費 02.jpg

今回の累計燃費は10.1km/Lと前回と同じ。
ちなみに今回の給油でのハイオク価格は141円/L。
前回より2円/L値上がりしていた。

【給油メモ】
給油日:2018年04年23日(月)
給油量:63.0L
走行距離:559.0km
燃費:8.9km/L(±0.0km/L)
累計走行距離:40,436km
累計燃費:10.1km/L(±0.0km/L)


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「回転寿しトリトン」で寿司 [飲食]

所用で妹と池袋へ行く。
東武百貨店で待ち合わせしようとフロアマップを見ていると、「回転寿しトリトン」があるではないか。
「回転寿しトリトン」と言えば北海道の有名店。
http://toriton-kita1.jp/
都内では東京スカイツリーに続いて2店目の出店とある。

20160828 トリトン 01.jpg

さて店舗には11:25頃到着。
11:00オープンであるが、既に20名程の行列。
スタッフからは40分待ちと聞かされたのでロング缶を1本飲みながら待っていると、15分ほで入店できた。
店内はコンベアがぐるりと回り、中心に寿司職人のスタッフが5~6名。
寿司職人と言っても機械から出てくるシャリにネタを乗せているだけなのだが・・・

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席に着くと職人スタッフから担当の「○○」ですと挨拶が入る。
メニューはこちら。
価格は130円~630円まで。
紙に書いてオーダーするシステム。
その紙には3品まで記入できる。
最初はマグロを中心に、そして生ビールも合わせてオーダー。

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生ビール(530円)
銘柄はキリン一番搾り。

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上まぐろ赤身(340円)
まぐろの旨味は少し感じるが、ちょっと水っぽい。
普通のまぐろとの違いはまぐろの種類らしいが、340円はちょっと高い気がする。
まぐろ(190円×2)
こちらは旨味はほとんどなく、やはり水っぽい。
鉄火巻(190円)
ビールのつまみにいい。
まぐろ系のネタは結構大きいが、ネタの質としては今イチ。
やはり北海道の店舗と同じと言う訳にはいかないのだろう。
それとシャリがおいしくない。
なんというか、スーパーのパック寿司のシャリのような感じがした。
ちなみに巻物系をオーダーすると職人スタッフがマイクで、巻物さ~んと奥の厨房にオーダーを入れる。

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いくら(290円)
こちらはみずみずしくて綺麗ないくら。
メニューにはオホーツク産とある。
このいくらをつまみに生ビールを2杯おかわりする。
さてビールを飲んだせいか普段の半分ほどしかいただいていないが、これでお腹いっぱいになる。
ちなみに妹はまぐろ(190円)、サーモン(190円)、蒸しえび(190円)の三皿いただく。
お会計は3,628円(税込)。
生ビール3杯を抜くと8.皿で2,000円ほどだが、このクオリティでは少し高い気がした。
それと最初に担当と挨拶したスタッフが、遠くで接客を始めてしまっていてオーダーできない。
それなら最初から担当などと言わない方がいい。

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食後は付近の店でお茶を飲み話をする。
仲良し兄妹なのである。

【店メモ】
訪問日:2016/08/28(日)
店名:回転寿しトリトン 池袋東武店
住所:東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店池袋店11F
電話:03-5927-1077
営業時間:11:00~22:00
定休日:不定休(東武百貨店池袋店に準ずる)


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「笊蕎麦処 粋貫庵 彰利」でサービス天ざる [飲食]

この日のランチはガーデンシティー品川御殿山の「笊蕎麦処 粋貫庵 彰利」へ。

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店舗には11:40頃に到着。
前回もそうだったが週替りメニューが無くなってしまったようなので、定番のサービス天そばをオーダー。
お茶を飲みながら待っていると、5分ほどで運ばれてくる。

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サービス天ざる(750円)

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そばはいつもと同じ盛り具合。

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まずはそばだけでいただく。
冷たく〆られてなかなかいいいい食感。

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めんつゆはちょうどいい濃さ。
わさびはめんつゆに入れず、別々にいただく主義。

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天ぷらは3品。

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サクサクなちくわ天。
カラッと揚げられていておいしい。

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肉天はおよそ10cmサイズ。
ご飯に合いそうな感じ。

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3品の中で一番好物のなす天。
なすの旨みが効いている。
この時期はやはり冷たいそばがいいなと感じた。

【店メモ】
訪問日:2016/08/26(金)
店名:笊蕎麦処 粋貫庵 彰利
住所:東京都品川区北品川6-7-29 ガーデンシティー品川御殿山 1F
電話:03-5418-6754
営業時間:11:00~14:00
定休日:土曜日曜祝日


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「Denny's」で和風ハンバーグ [飲食]

O氏と2人で車検の帰り。
軽く食事でもしようと「Denny's」にやってきた。

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店舗には10:00頃に到着。
モーニングの時間だが、一部レギュラーメニューもオーダーできる。
この後仕事に向かうのだが、お昼をいただかないつもりなので、レギュラーメニューから和風ハンバーグとライス大盛をオーダー。
O氏と話をしながら待っていると、10分ほどで運ばれてくる。

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和風ハンバーグ(699円) ライス(184円)
ちなみにライス大盛は無料であった。

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ハンバーグには長ねぎがのり和風のソースがかけられる。
ポテト、にんじん、ホウレンソウが添えられている。

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ハンバーグをナイフでカットする。
切り口を見るとハンバーグと言うよりか、練り物のような見た目でかなり質が悪そう。
いただいてみるとやはり肉という感じはせず、練り物をいただいている感じ。
チルド品を湯煎して調理? しただけではないのかと疑ってしまう。
タレはやや甘めで確かに和風を感じる。
長ねぎはシャッキリしていておいしかった。
いや~、久々に質の悪いハンバーグをいただいた。
ちなみにご飯もおかゆかと思うほどベチャベチャだった。

【店メモ】
訪問日:2016/08/25(木)
店名:Denny's 片倉町店
住所:神奈川県横浜市神奈川区片倉1-23-37
電話:045-491-2855
営業時間:24時間
定休日:無休


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